海・ダイビングが好きです。そんな私たちのダイビングスタイルをお届けします。はじまり はじまり・・・。
〜はじめのひとこと〜
潜り始めたのはかれこれ20年前。
かなりのブランクを経ながらも
最近またふつふつとダイビング熱が沸いてきました。
マンタにジンベエ、イザリウオにウミウシと生物に興味がある人は多く
毎回必ず視覚に訴えかける何らかの感動は得られるものですが
それにも増してコポコポと安心感を与える呼吸音や
やさしい水と生物の音に耳をかたむけながら
水中で静かに包まれ浮遊している感覚がとても好きです。
今回このメルマガをはじめるにあたり
数名のダイバーがそんなダイビングについてのお話しを
思い思いにひとこと書き込みつつ
おすすめの情報などを織り交ぜながら配信していきたいと思います。
私はアクティブに珍生物を求めるというよりは
どちらかというと「浸かっていたい」草食動物的ダイバーなのかもしれませんが
マクロ好き、写真好き、地形好きダイバー達が
毎回違ったストーリーを書込んでいきますので
お付き合いいただければうれしいです。
そしていつか楽しい海を一緒に潜れるといいですね。 Kan-b
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海・ダイビングの情報
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おすすめしたいスポット情報 その1(国内)
湘南・鎌倉
昨年の秋から15年ぶりに復活したスポット「鎌倉沖」
東京から1時間。電車でもラクラクアクセスできる。
15年も眠っていたスポットとあって、そこはもう未知の世界。
http://www.divenet.jp/html/modules/live4/index.php?id=45
おすすめしたいスポット情報 その2(海外)
インドネシア・コモド
世界最大の大トカゲ、コモドドラゴンが生息することで有名なコモド諸島。
クルーズ船「サザンスター号」に乗りこみ、5泊6日で刺激的な海旅に行ったお話し。
http://www.divenet.jp/html/modules/live4/index.php?id=43
これからダイビングを始める人へ。〜器材のマメ知識〜
その1 〜フィン〜
人間の足の形状は、水をかくのに適した形状にはなっていないので、それを補い
効率的に水をかいて推進力を得るためにフィンを装着します。フィンは、総じて
足の甲よりもはるかに広いブレードを備えているので、1度に大量の水を掴み押
し出すことができるうえ、姿勢を安定させることもできます。装着方法には、
大きく分けて2つのタイプがあります。ひとつはストラップタイプで、足先を
フットポケットに入れてストラップで足首を止めるタイプ。
ブーツを履いて使用する。脱着や微調整が容易なので、ビギナーダイバーには
扱いやすいと言えます。
もう一つのフルフットタイプは靴を履くように足をすっぽりと入れて装着します。
足全体を包み込むのでフィット感が良く、素足でもブーツを履いてでも使用できま
すが、脱着に若干コツが必要で慣れを要します。
素材には、ゴム素材やプラスチック素材などがあり、ゴム素材はしなやかな弾力性
に富んでいるので初心者でも使いやすいが、プラスチック素材よりも重量が重くな
りがちです。プラスチック素材は、ゴム素材よりも軽く持ち運びに便利。色もカラ
フルなものが多く、それぞれの良さを活かして、部位ごとに組み合わせて使用して
いる複合素材のフィンや、ウレタン素材を使ったフィンもあります。
器材選びのポイントと他の器材情報は、こちらから
http://www.divenet.jp/html/modules/beginners2/begin/14.html
おさかな情報 〜その1 サメ〜
サメというと単に人間を襲う恐ろしい生き物だと思っていました。
でも、サメ類のほとんどは、意外にも少食で、おとなしい。
人間を攻撃するのは、ほんの数種類だけみたい。サメは知れば知るほど奥が深い。
あなたはどれだけサメのことご存知ですか?
つづきはこちらで
http://www.divenet.jp/html/modules/live4/index.php?id=39
これからダイビングをはじめるひとへ。
私もダイビングって何か怖いイメージがあってなかなか踏み出せませんでした。
たしかに海を侮ってはいけない。危険もいっぱい。でもしっかりと知識を蓄えて
おくことによって安全で快適に潜れることを知りました。同じ思いの人も多いはず。
楽しく、安全にダイビングを始めるための情報をおすそわけ。
http://www.divenet.jp/html/modules/beginners2/begin/3.html
モルディブに行きたい。
水上コテージ、朝起きると目の前にひろがるエメラルドグリーンの
海に先ずは直行・・みたいな時間を過ごしてきます。
オプションでダイビングをつけるより、気合を入れて潜ろう!
と思う人はダイビングツアーがリーズナブルでいいと思う。
http://divenet.jp/tourlist/pc/
◎ダイビングについてもっと知りたい・聞きたい・話したい人には・・・
ダイビングフリークが集まるSNSがあります。
素朴な超基本的な疑問でもコアな質問でも、
メンバーの人たちが熱心にコメントしてくれます。
検索で調べるより、よっぽど早いよ。
http://www.belljerry.net/