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2008/04/25

株式市況・投資情報センター 第256号 4月25日

株式市場センターが送る 株式市況・投資情報マガジン     2008年04月25日
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                                                         第 256号
                     発行部数       1508部
 株式投資の魅力をつたえる        金融商品取引業者
  資産運用ならライジングブル      関東財務局長(金商)第1131号 
                     ライジングブル投資顧問会社
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<株式市場センター>の有料会員情報の内容です。1ヶ月=3000円
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GW特別銘柄を2週にわたり公開いたします。
昨年の任天堂・今年第1弾銘柄ウェザーニューズの様に大きく期待できる銘柄を
厳選してお伝えいたします。詳細はHPでご確認ください。

◇弊社の会員サイト内容◇

1、 中長期推奨銘柄
2、 短期期推奨銘柄
3、 日本株戦略レポート
4、 本日の投資戦略
5、 IPO銘柄情報
6、 厳選ポートフォリオ 
7、 初心者シミュレーション

以上全ての情報が1ヶ月3000円でご利用いただけます。

当社ホームページ(株式市場センター)
http://www.ipobull.com/
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弊社コンテンツの紹介・投資戦略

弊社短期推奨実績

弊社では、短期で効率よく運用していただくために短期推奨を行っておりますが
、今年に入ってからに推奨実績は下記の通りです。

1月:28銘柄中19銘柄目標達成(67.8%)
2月:25銘柄中16銘柄目標達成(64.0%)
3月:50銘柄中30銘柄目標達成(60.0%)
4月:30銘柄中21銘柄目標達成(70.0%)
(3月と4月は保有中の銘柄を除いています)

上記全てで133銘柄推奨し、86銘柄が目標達成となっており64.6%の達成率となっ
ています。このように、弊社の短期推奨銘柄は2銘柄目標達成、1銘柄ロスカット
のペースとなっています。

昨年末から日経平均は、15,307円から4月24日終値13,540円まで11.5%下落してい
る中で、上記のように高いパフォーマンスを残してきました。

しかも、弊社では中長期で成長の見込める銘柄を中心に推奨しているため、相場
の急落時など一時的にロスカットに抵触しても、その後大きく上昇している銘柄
が多くあります。

例えば、
タムロン(7740)は、1月18日に2,065円(ロスカット2,000円)で短期推奨、1月
21日にも2,085円(ロスカット1,985円)で短期推奨しました。
しかし、NY市場が大幅下落となったことで日経平均も1月22日には752円安と大き
く下落し、タムロンの株価も226円安の1,849円と大幅下落になりました。

そのため、1月18日と1月21日の短期推奨は2回ともロスカットに抵触しました。

しかし、弊社ではこの大幅下落時に(1,863円で)中長期推奨銘柄として「絶好の
買いチャンスになると判断しており、第1弾の買いを入れて頂きたい」と強く買い
推奨をしました。

その後タムロンの株価は、この日を安値に上昇を続け2月27日の戻り高値2,820円
まで約1ヶ月で51.3%の上昇となりました。
そして、その後もタイミングを計りながら7回短期推奨を行い、その内2回は保有
中ですが残りの5回は全て目標達成となっています。

また、昨日もお伝えしたようにタムロン(7740)を高値時に売却して、その後弊
社で強く推奨したドワンゴ(3715)に乗り換えていたら、

タムロン(7740):1月22日に1,863円で購入 2月27日に2,820円で売却 +51.3%
ドワンゴ(3715):3月7日に28.1万円で購入 4月8日に41.3万円で売却 +46.9%

2回の売買で、仮に100万円を回転させていれば資産は198万円とほぼ倍増になった
のです。

ここまで理想に近い売買は難しいと思いますが、弊社の強い買い推奨時などを上
手く利用すれば、上記の売買に近づいていけるのではないでしょうか。

このように、弊社ではテクニカル分析のみに頼った短期推奨ではなく、中長期で
大きな成長が見込める銘柄を中心に短期推奨しているため、このような結果を残
せているのです。

今後も、中長期的なリサーチにテクニカル分析を加えて短期推奨をして行きたい
と考えておりますので、中長期推奨銘柄や厳選ポートフォリオなどのコンテンツ
と組み合わせて効率運用に役立てて頂きたいと思います。

ゴールデン・ウィーク特別企画!
弊社ではゴールデン・ウィークにキャンペーンを実施し、今後の相場で大きく取
るための成長期待銘柄を提供する予定です。

昨年の一押し銘柄は任天堂(7974)でしたが、当初推奨時24,470円から10月高値
73,200円まで約3倍に上昇。
そして、今年の第1弾銘柄として推奨したウェザーニューズ(4825)も中長期推奨
時651円から4月15日高値1,415円まで2.17倍の上昇となりました。

このゴールデン・ウィークには、上記の任天堂やウェザーニューズのように、大
きく取れる銘柄を提供したいと考えており、準備を進めております。

まずは、第1弾の銘柄を4月29日に公開したいと考えております。

弊社会員サイトは、タイミングを捉え効率的に運用して頂く「短期推奨銘柄」、
中長期での資産形成を目指す「中長期推奨銘柄」、実践的な売買シミュレーショ
ンをお伝えする「厳選ポートフォリオ」、IPO全銘柄を網羅する「IPO銘柄紹介」
、日々の投資戦略をお伝えする「本日の投資戦略」、相場の変化や注目業界をレ
ポートする「日本株戦略レポート」、初心者の投資を一からサポートする「初心
者シミュレーション」これら全てを月額3000円でご利用いただけます。

新しいサービスとして、ザラ場中の短期推奨銘柄と厳選ポートフォリオの更新時
にはメール配信も開始いたしました。

今後も、選択する銘柄による格差は広がっていくと思われますので、この機会に
ぜひ弊社サービスのご利用をお待ちしております。


その他の弊社推奨銘柄の動向

三洋電機(6764)
4月16日に233円で短期推奨しましたが、昨日高値249円まで上昇し目標達成となり
ました。今後も、太陽電池関連銘柄として注目して行きたいと考えております。

ウェザーニューズ(4825)
昨日も、直近で調整を入れたため短期推奨しましたが、一時は1,388円まで上昇。
早期の目標達成を期待しています。

日本通信(9424)
昨日は53,600円(+3,800円)と4日続伸し、3月7日の戻り高値56,400円が視野に入
ってきました。

弊社では、過去に8回に渡り短期推奨してきましたが、7回が目標達成しトータル
の利益は70.1%、1回のロスカットで6.9%の損失となっており、日本通信だけの
売買でも差し引き63.1%の利益を取ることが出来ました。

今後も動向を注目しながらお伝えして行きたいと思います。


昨日の株式市況

24日の日経平均株価は先週末比38円安の13,540円、TOPIXは前日比6ポイント安の
1,307ポイント。
東証1部の売買代金は概算で1兆9,395億円、売買高は15億7,867万株。
騰落銘柄数は、値上がり518銘柄、値下がり1,068銘柄、変わらず128銘柄。
NY市場は、前日比42ドル高の12,763ドルで取引を終えています。
また、為替相場は1ドル=103円40銭近辺で推移しています。


前日のNY市場

24日のNY市場は続伸。NYダウは、前日引け後に発表されたアマゾン・ドット・コ
ムやスターバックスなどの冴えない見通しと、予想より強い新規失業保険申請件
数が打ち消しあう形でもみ合いでの寄り付き。
その後は、3月の新築住宅販売件数が大きく悪化したことを受け、NYダウは一時57
ドル安まで下落。
しかし、下落は小幅にとどまり、メリルリンチが配当維持の見通しを示したこと
や、アフラックの好決算などを受け、NYダウはプラス圏に転じました。
午後に入っても、金融株が上昇を続けたことが市場に安心感を与え、NYダウは右
肩上がりの展開。
取引終了にかけては、利益確定売りに押され上げ幅を縮めましたが、堅調なまま
取引を終えています。
そして、CMEは13,720円(前日大証終値比140円高)となっています。 

これらを受けた本日の東京市場は、買い先行からのスタートになりそうです。
朝方は、米株高や為替相場が再び1ドル=104円台に入ってきたことなどが好感さ
れ、CMEの13,720円にサヤ寄せの動きが想定されます。
ただ、週末要因に加え決算発表が本格化しており、積極的に上値を追う動きには
なり難く、買い一巡後は値動きの乏しい展開になると思われます。
また、昨日決算発表を行い市場予想を下回ったファナック(6954)は、昨日の発
表後一時売り込まれましたが大引けにかけては戻しており、織り込み度合いをは
かる意味でも本日の値動きが注目されます。


前日の東京市場動向

東証1部・2部市場

24日の東京市場は、日経平均が小幅反落。
日経平均は、朝方CMEにサヤ寄せする形で買い先行で寄り付きましたが、上値は重
く、その後は下落に転じる場面もありました。
大引け後に、国内主要企業の決算発表が控えていることで積極的な買いは控えら
れましたが、日経平均は下値も堅く前引けにかけて再び上昇に転じました。
後場に入っても、手詰まり感が強く日経平均はもみ合いの展開。
その後も、決算発表に対する警戒感から様子見ムードが強く、日経平均は前日終
値近辺でもみ合いが続いたまま取引を終えています。
個別では、商船三井(9104)や川崎汽船(9107)、新和海運(9110)などの海運
株や、伊藤忠商事(8001)や双日(2768)、三井物産(8031)などの商社株が買
われました。
一方で、新日鉄(5401)や住友金属工業(5405)、JFEホールディングス(5411)
などの鉄鋼株や、三井不動産(8801)や三菱地所(8802)、住友不動産(8830)など不
動産株は売られています。


新興市場

24日の新興市場は、マザーズ指数が小幅続伸となりましたが、JASDAQ平均・ヘラ
クレス指数は下落しています。
主力株では、インデックスHD(4835)が買われた以外は総じて軟調な展開となり、
楽天(4755)やアルゼ(6425)、JCOM(4817)、ミクシィ(2121)、サイバーエー
ジェント(4751)などが揃って売られています。
直近公開銘柄は、アクセルマーク(3624)やアールテックウエノ(4573)、ナノ
キャリア(4751)、トレジャーファクトリー(3093)などが買われました。
一方で、テックファーム(3625)やエス・エム・エス(2175)、ビリングシステ
ム(3623)、ネットイヤー(3622)などは売られています。


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ションなどがすべて月3,000円でご利用いただけます。
多くの方々が夢を持って安心して投資していただけるようにこれからも厳選した
情報を提供し、資産形成していただけたら幸いです。
ご意見・ご感想がございましたら、藤村哲也まで。
 →bcc00232@tbc.t-com.ne.jp

□■□■□■□■□■ 金融商品取引法に伴う重要事項 □■□■□■□■□■

取扱商品の重要事項に関する説明 

「金融商品の販売等に関する法律」により投資顧問会社が説明を義務付けられて
いる重要事項(商品のリスク等)について説明いたします。各商品のリスクを充
分ご理解いただいたうえで投資判断等の弊社情報をご活用頂き、お取引ください
ますようお願いいたします。 

株式のリスク事項

1. 株式(信用取引を含む)
上場銘柄

価格変動リスク 
・ 株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。(一般に流動性の低
い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。) 

信用リスク 
・ 株式の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等に
より、投資元本を割り込むことがあります。 

2. 外国株式 

為替リスク
・ 外国(外貨建て)株式については、上記に加え、外国為替の変動などにより、
円換算での投資元本を割込むことがあります。

カントリーリスク
・ 外国株式は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、その
国の政治・経済・社会情勢の変化の大きな影響を受けることがあります。 
その他 外国株式は、流通市場における売却が可能とされていますが、市場環境の
変化等により流動性(換金性)が低くなる可能性があります。
国内証券取引所に上場している外国株式等を除いて、大部分の外国株式は、日本
の証券取引法におけるディスクロージャー制度の適用を受けていません。

※ 新規公開株等のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容をご確認くださ
い。

会社名 ライジングブル投資顧問株式会社

金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第1131号

加入金融商品取引業界  社団法人日本証券投資顧問協会

販売価格   3ヶ月  9,000円
       6ヶ月  17,000円
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シミュレーションは実際に運用をしたものではございません。
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断は、必ずお客様ご自身の判断と責任のもとで行ってください。