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2008/07/18

『あおもりライフ』メ−ルマガジンVOL.036

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『あおもりライフ』メ−ルマガジン
VOL.036(平成20.7.18(金)発行)
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/
E-mail kikaku@pref.aomori.lg.jp             

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☆★もくじ☆★
◆編集部から
◆あおもりライフ「おためしステイ」実施中
◆コラム “東京は死ぬほど暑い!!”
◆コラム “夏のメニュー”
◆あおもり“満彩”イベント情報
◆青森県からの情報
――――――――――――――――――――――――――――――――
☆★編集部から☆★
 皆様こんにちは。7月16日(水)に東京のあおもりキャリアセン
ターで「あおもりライフPRイベント」を開催しました。
 会場があふれるほど多数の方にご来場くださり、この場を借りてお
礼申し上げます。

 我が家のそばの平和公園からは、ねぶた囃子を練習する音色が聞こ
えてきますが、祭本番が近づくにつれ、だんだんきれいで整った調子
になってきています。 
 今月末から来月にかけて、県内各地で夏祭りが開催されます。「あ
おもりライフおためしステイ」では、お祭りのお手伝いをしていただ
くような地域交流プログラムも用意しております。皆様のご応募をお
待ちしております。

 今回のコラムはお馴染み「じんじん」さん、「ぶんえん」さんです。
 それでは、第34号メールマガジンをご賞味ください!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

**************コラム*****************

           “東京は死ぬほど暑い!!” 
                         じんじん   
**********************************

 ほぼ毎週末、むつ市から青森まで帰るのですが約2時間の車の旅とな
ります。今はまだ夜7時頃までは明るいため、わりと周囲の景色が楽し
めます。

 さて、7月4日(金)から7日(月)までかなりキツイ日程をこなし
てきました。
 5日(土)は下北沢(東京都世田谷区)で「下北を売り込め大作戦」、
6日は青森市中世の舘(旧浪岡町)で「08年はこだて国際民俗芸術祭
「キックオフ」ライブツアー」のお手伝い(といっても協力する方々が
けっこういらしたので主に鑑賞となりましたが)、7日は青森県自治研
修所で「県民と行政のパートナーシップ」の講師と超多忙な日程をこな
してきました。

 5日(土)下北沢での「下北を売り込め大作戦」ですが、昨年度国が
主体となって地域再生モデルプロジェクトを下北地域で実施した際、首
都圏の大学生と地元の人たちとの意見交換・ワークショップの中で「下
北は知らないが、下北沢なら知っている」といった意見があってから、
いつのまにか「下北と下北沢をつなげよう」ということとなり、とんと
ん拍子に話が進み「下北を売り込め大作戦」が下北沢で実現することと
なりました。
 下北沢では例年7月のこの時期「北沢音楽祭」という催しを開催して
いて、そのイベントに下北が参加することとなったのです。
(参考)北沢音楽祭ホームページ
http://www.smkt-fes.net/index.html

 筆者はこの作戦の「にぎやかし隊及び手伝い隊」として参加するため
4日(金)の夜9時の夜行バスで青森から東京へ、5日午前中に下北沢
入りしてから、北沢タウンホール内での販売ブースの設置、下北沢駅前
(屋外)でのホタテ・イカ焼き販売の準備と、いやはや大変でした。姿
形も「シモキタくんTシャツ」を着て、頭には手ぬぐいを巻き、肩から
「シモキタ」というたすきを掛け、もうすっかり「シモキタ人」という
雰囲気でした。(難はしゃべると津軽弁ということ)
(参考)下北かるたプロジェクトブログ
http://shimokita-karuta.cocolog-nifty.com/blog/2008/07/post_86f8.html

 ホタテ、イカ焼きの販売開始は午後からでしたので、昼過ぎからちら
ほらと炭火をおこしたのですが、ここから事件が起きたのです。
 東京の暑さに炭火の熱さが加わったため、どう表現していいか言い表
せないほど猛烈な、酷熱の地での活動となりました。
 このため「ホタテ焼き」隊長のキクチさんが13:00〜14:00の間でほぼ
ダウン、「イカ焼き」隊長のフルカワさんが13:00〜18:00(午後は全て)
ダウンと、いやはや両隊長が現場から退場したため、筆者が慣れない手
つきで、炭をおこしイカを焼きといった罰ゲームにしても過酷なもので
した。こうなると、ただうつむきながらロボットのように寡黙にたんた
んとイカを焼く、他の人の話はほとんど耳に入らず状態で修行のような
ものです。
 また、このような素人が焼いたイカですので、買った人たちには申し
訳ないような気持ちにもなります。(スミマセン)

 予定では14:00到着のホタテも18:00に着くというアクシデントもあっ
たのですが、たくさんの方にイカとホタテをお買いあげいただき、とり
あえず初日の販売は20:00頃終了したようです。
(筆者は夜行バスで青森へ帰ったため最後まで見届けられず)
 ともかく暑い!!半端なく暑い!!東京下北沢でした。
(おためしツアーも少し宣伝してきましたが…、余裕はなかったです)

 来年も同じ「下北を売り込め大作戦」を実行するつもりなのですが、
暑さに対する戦術を考えないと…、何か妙案ありませんかね。


**************コラム*****************

            “夏のメニュー” 
                         ぶんえん   
**********************************

 夏になると、飲食店には涼しげに夏ならではのメニューが登場します。
 代表的な夏メニューといえば、「冷やし中華」を思い浮かべる人も多
いのではと思います。
 現在の「冷やし中華」は、茹でた麺を水で洗い冷たく冷やし、ラーメ
ン丼ではなく、陶器やガラスの涼しげな皿に盛り、錦糸卵、キュウリ、
ハムなどを麺の上に乗せ、甘酸っぱい醤油だれや、ごまだれなどをかけ
た麺料理で、夏になると食べたくなるメニューです。

 「冷やし中華」のルーツには諸説あるようですが、仙台市に「冷やし
中華」発祥の店といわれる店があります。その店などは、一年中、「冷
やし中華(涼拌麺)」をメニューとしています。

 「冷やし中華」は北海道では「冷やしラーメン」と呼ばれています。
 山形県では、「冷やしラーメン」というと、温かいラーメンと見た目
が同じような、冷たいスープに冷やした麺が入った別の料理になります。
 いずれのメニューも夏の暑い時期に、お客さんが減少することがない
ようにと考えられたアイデアメニューです。

 青森県には、「中華ざる」又は「ざる中華」というメニューがありま
す。蕎麦屋、ラーメン店、食堂などで提供されるメニューで、基本的に
「ざるそば」の麺がそのままラーメンの麺に代わったものです。たまに
チャーシューやメンマなどラーメンの様なトッピングが添えられる店も
ありますが、一般的には海苔が麺の上にトッピングされ、薬味のネギ、
ワサビとともに蕎麦用のめんつゆに麺を付けて食べるというものです。
 青森県内のスーパーマーケットの食品売り場には「中華ざる」のチル
ド品が、「冷やし中華」、「ざるそば」などと一緒のコーナーで販売さ
れています。
 
 北海道に住む前までは「中華ざる」は日本全国どこにでもある一般的
な夏メニューだと思っていましたが、どうやら、青森県、山形県、秋田
県などを中心とした東北地方日本海側?限定のメニューのようです。

 青森では蕎麦屋でラーメン(中華そば)を提供する店があり、蕎麦屋
でラーメンを提供するという文化が、「中華ざる」というメニューを生
んだのかもしれません。

 夏の青森に「中華ざる」を味わいにきませんか。

(参考)
 まるごと青森ブログ(2008年6月12日の記事)
 http://marugoto.exblog.jp/8081980


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☆★あおもり“満彩”イベント情報☆★
  ●7月中に参加申込みが可能なイベント情報等●
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6月1日(日)〜10月31日(金)(申込不要)
    ◎入浴ラリー(平川市)◎
    イベント参加の温泉施設を回り応募すると、抽選により豪華景品
    がもらえます(お一人様何回でも応募可能です)
    問合先:平川市商工観光課 TEL0172-44-1111
    http://www.city.hirakawa.lg.jp/kankou/ibento/ibento.html
 
7月1日(火)〜7月31日(木)(申込不要)
    ◎五所川原世界薪窯大会(五所川原市)◎
    2002年より毎年7月の1ヶ月間、津軽金山焼を会場に世界中から陶芸
    家が集まり、技術と意見の交換、各自の研究結果を発表します。
    今年は12カ国16名の陶芸家が参加。大会は毎日公開されており、誰
    でも見学できます。現在日本で行われている薪窯の国際大会では最
    大規模です。
    問合先:NPO法人 津軽にやきもの産地をつくる会 TEL 0173-29-3350
    http://www.goshogawara.net.pref.aomori.jp/16_kanko/event.html   

7月11日(金)〜10月31日(金)
    ◎元祖 烏賊様レース(風間浦村)◎
    約20mの水槽で泳ぐイカの順位を競う「元祖烏賊様レース」を開
    催します。
    開催期間:7月11日〜10月末(毎週金・土曜日)
        【7月18日〜8月24日までは毎日開催予定】
    問合先:風間浦村観光協会 TEL 0175-36-2112 
    http://apti-map.net.pref.aomori.jp/data-details.php?inp_001=1&inp_002=0000000164  

7月19日(土)(有料)
    ◎南郷サマージャズフェスティバル2008(八戸市)◎
    全国からジャズファンが集う、年に一度のジャズのお祭りです。
    ジャズファンの皆様はもちろんのこと、ジャズに詳しくなくても、
    音楽ファンの皆様にお楽しみいただける内容となっております。
    問合先:南郷ジャズフェスティバル実行委員会
       (南郷区役所企画総務課内)
        TEL 0178-82-2111 FAX 0178-82-2217
    http://www.city.hachinohe.aomori.jp/events/index.cfm/detail.1.13485.html

7月19日(土)〜7月20日(日)(申込不要)
    ◎十和田湖湖水まつり2008(十和田市)◎
    十和田湖畔で行われる花火大会。夜空に輝く花火と湖畔に映し出さ
    れる光のハーモニーが楽しめます。日中はアマチュアバンドによる
    ステージイベントも開催しています。
    問合先:十和田湖湖水まつり実行委員会(十和田湖総合案内所内)
        TEL 0176-75-2425  FAX 0176-70-6002
        http://www.kosuimaturi.com/  

7月20日(日)〜7月24日(木)(申込不要)
    ◎恐山大祭(むつ市)◎
    恐山は霊場として、人の死後霊魂がここに常住すると信じられてい
    ます。夏の大祭中、22日は僧侶、信者などが同行する古式ゆかしい
    かご行列「上山式 」が行われます。
    問合先:恐山寺務所 TEL 0175-22-3825
    http://www.city.mutsu.aomori.jp/osorem.html

7月20日(日)(申込不要)
    ◎クラシックカーインこみせ(黒石市)◎
    重要伝統的建造物群保存地区に選定された「中町こみせ通り」に、
    クラッシクカーが全国から100台以上集合します。参加車両のパ
    レード、レースクイーンの登場、レトロバスの乗車体験などイベン
    トも盛りだくさんです
    問合先:黒石商店街協同組合 TEL 0172-53-6030
    http://apti-map.net.pref.aomori.jp/data-details.php?inp_001=1&inp_002=0000000162

7月21日(月)(申込不要)
    ◎外ヶ浜町「港まつり2008」◎
    外ヶ浜町は日本海・津軽海峡・平舘海峡・むつ湾と四つの海に面し、
    地域により特色のある豊富な魚介類がとれ、また歴史や文化、龍飛
    岬をはじめとした観光など元気な町(港)の姿を情報発信するために
    開催します。
    問合先:外ヶ浜町港まつり実行委員会事務局 TEL 0174-31-1228
    http://www.town.sotogahama.lg.jp/blog/log/eid288.html

7月25日(金)〜7月27日(日)(申込不要)
    ◎みさわ七夕まつり(三沢市)◎
        約1キロメートルの商店街に七夕飾りが施されます。中央公園イベ
    ント会場ではダンスコンテストやライブなどが行われます。
    問合先:三沢市商工会 TEL 0176-53-2175
    http://youth-misawa.com/blog/admin/tanabata2008

7月25日(金)〜9月28日(日)(有料)
    ◎団塊世代の青春時代 よみがえる昭和40年代(青森市)◎
    高度経済成長と大量消費社会の到来にわく昭和40年代の世相とライ
    フスタイルを、斬新な切り口でとらえます。「団塊の世代」の方々
    には必見の大型企画です。
    問合先:青森県立郷土館 TEL 017-777-1585
    http://kyodokan.exblog.jp/8942693/

7月26日(土)(申込不要)
    ◎炎のフェスタin奥津軽(五所川原市)◎
    西北地域の旬の食材を使った郷土料理や、世界薪窯大会に参加する
    陶芸家自慢の各国料理を、津軽金山焼の器で提供する国際色豊かな
    交流イベントです。
    問合先:炎のフェスタin奥津軽実行委員会
        (西北地域県民局地域連携部地域支援室内)
        TEL 0173-34-2175
    http://www5.pref.aomori.lg.jp/se-renkei/42976/cpub.html

7月26日(土)〜7月27日(日)(申込不要)
    ◎東北町湖水まつり(東北町)◎
    毎年7月最終週に開催されます。初日には全国有名若手花火師によ
    る創作花火大会が開催されます。わかさぎマラソンや手作りいかだ
    レースなど沢山の催しが開催されます。特産物産まつりも同時に開
    催されます。
    問合先:上北町商工会 TEL 0176-56-2335 
    http://www.aomoricolony.com/~kamikita/kosui.html

7月27日(日)(申込必要)
    ◎鰺ヶ沢トライアスロン大会(鰺ヶ沢町)◎
    現在、青森県唯一のトライアスロン大会として今年で23回目の開催
    となります。本大会は全国屈指の難コースとして有名であり、特に
    バイク(自転車)では世界遺産である白神山地を肌で感じることが
    出来ます。子供たちがスポーツに親しむ環境を創出する目的で、
    ジュニア大会も併設し、全国各地から子供たちが参加しています。
    問合先:鯵ヶ沢トライアスロン大会実行委員会
        TEL・FAX 0173-72-2875
    http://triathlon.ajigasawa.jp/about

7月30日(水)〜8月5日(火)(申込不要)
    ◎黒石ねぷたまつり(黒石市)◎
    黒石ねぷたまつりは、70台以上もの運行台数を誇り、笛・太鼓・
        鉦のはやしに掛け声も勇ましく、扇ねぷた・人形ねぷたが出陣し、
    街は熱気であふれ、ねぷた一色に彩られます。
    (青森県無形民俗文化財)
    問合先:社団法人 黒石青年会議所 TEL 0172-52-3369
        http://www.k-jc.com/neputa/

7月30日(水)〜9月7日(日)(有料)
    ◎大ナポレオン展 −文化の光彩と精神の遺産−(青森市)◎
    フランス革命後の混乱を収め、皇帝となったナポレオン・ボナパル
    ト (1769-1821)。彼は軍事的、政治的業績だけでなく、19世紀初頭
    のフランスの芸術・文化・教育の振興においても大きな役割を果た
    しています。
    本展覧会ではその高い文化性に焦点を当てながら、同時代の絵画、
    彫刻、工芸をはじめ遺品や愛用の品々、自筆原稿、書籍など第一級
    の資料などを展示します。
    問合先:大ナポレオン展実行委員会(青森県立美術館内)
        TEL 017-783-5241/017-783-3000
    http://www.aomori-museum.jp/ja/exhibition/15/

7月31日(木)〜8月4日(月)(申込不要)
    ◎八戸三社大祭(八戸市)◎
    八戸三社大祭は、およそ280年の歴史と伝統を誇る八戸地方最大
    のお祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されています。
    毎年7月31日から8月4日までの5日間の華やかな山車絵巻が繰
    り広げられます。
    問合先:八戸市産業振興部観光課 TEL 0178-46-4040 
    http://www.city.hachinohe.aomori.jp/kanko/festival/sansya/index.html

8月1日(金)〜8月7日(木)(申込不要)
    ◎弘前ねぷたまつり(弘前市)◎
    津軽の夏を彩る弘前ねぷたまつりは、三国志や水滸伝などの武者絵
    を題材とした大小約70台の勇壮華麗なねぷたが、城下町弘前を練り
    歩く夏まつりです。
    問合先:弘前市商工観光部観光物産課 TEL0172-35-1111
    http://www.hirosaki.co.jp/htcb/sightseeing/fes/neputamatsuri.html

8月2日(土)〜8月7日(木)(申込不要)
    ◎青森ねぶた祭(青森市)◎
    日本を代表する火祭りで、人形の灯籠の「ねぶた」、勇壮な太鼓や
    笛が奏でる「ねぶた囃子」、華やかな浴衣や花笠に身を包み「ラッ
    セラー、ラッセラー」の掛け声とともに踊り跳ねる「跳ね人」これ
    らが三位一体となってこの躍動感あふれる祭りを盛り上げます。
    問合先:青森ねぶた祭実行委員会事務局
        (社)青森観光コンベンション協会 TEL017-723-7211
    http://www.nebuta.or.jp/

8月4日(月)〜8月8日(金)(申込不要)
    ◎五所川原立佞武多祭(五所川原市)◎
    平成10年に約80年ぶりに復刻した夏祭りです。
    「立佞武多(たちねぷた)」と呼ばれる高さ20メートルを超える
    巨大な山車が「ヤッテマレ!ヤッテマレ!」の掛け声のもと市街地
    を練り歩きます。
    問合先:(社)五所川原市観光協会 TEL0173-38-1515
    http://www.tachineputa.jp/festival/outline.html
 
8月24日(日)(有料、申込必要)
    ◎あおもり検定 平成20年第1回初級試験◎
    「あおもり検定」は青森県の歴史、文化、観光、自然などの多分
    野にわたり、あなたの青森通を認定する検定試験です。
    試験を通じて青森を正しく理解し、青森の魅力を発信するととも
    に、次世代に語り継いでいくことを目的に実施します。
        青森県内10ヶ所と東京会場(文京区本郷:東洋学園大学)でも受
        験できます。
    申込期間:6月23日(月)〜7月24日(木)  
    問合先:青森県商工会議所連合会(青森商工会議所・あおもり検定事務局)
        TEL017-734-1311
    http://www.acci.or.jp/kentei/index.html

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☆★青森県からの情報☆★
*********************************

◎あおもりライフ「おためしステイ」募集中!!◎
 県では、平成20年7月から10月までの4ヶ月間、
滞在型『あおもり体験』プログラム”あおもりライフ「おためしステイ」”
を実施します。皆様のご参加をお待ちしています。
詳しくは”あおもりライフ「おためしライフ」”ホームページをご覧ください。
 http://www.a-nponet.jp/otameshi/ 

 資料請求・問い合わせ・申込先 
 あおもりNPOサポートセンター おためしステイ コンシェルジュ
 電  話 017-718-8545
 E-mail  otameshi@a-nponet.jp


◎「私が青森を選んだ理由〜あおもりライフ実践事例集〜」配布◎
 県では、都会から青森県にライフステ−ジを移し、県内各地で元気に活
躍している“あおもりライフ”実践者と県内で様々な活動をサポ−トする
交流拠点を紹介した「私が青森を選んだ理由〜あおもりライフ実践事例集
〜」を配布しております。無料で配布しておりますので、個人的に読みた
い方、あるいは施設やお店に置いてみたいとお考えの方はご連絡下さい。

 青森県企画政策部企画課 交流創造推進グル−プ
 TEL 017-734-9174(直通)  FAX 017-734-8027
 E-mail kikaku@pref.aomori.lg.jp


◎「青森県ワンストップ窓口」について◎
 青森県東京ビジネスプラザ内に「あおもりキャリアセンター」を設置す
るとともに、県内4か所(青森市、弘前市、八戸市、むつ市)に市民レベ
ルでの団塊世代活動拠点施設を設置しております。
 「あおもりキャリアセンター」は、「就職サポ−ト相談員」と「団塊世
代コーディネーター」の2名を配置し、「就職サポ−ト相談員」は青森県
内での就職に関する相談、「団塊世代コーディネーター」は青森県での移
住・交流に関する生活全般に関する相談に応じてくれますので、青森県で
就職したい方や移住・交流を希望する方は、お気軽にご相談ください。
 また、青森県内4か所の団塊世代活動拠点施設は、団塊世代が気軽に訪
れ、団塊世代同士や住民との情報交換、仲間作りができる活動拠点であり、
活動拠点の提供者が団塊世代コーディネーターとして、移住・交流に関す
る相談にも応じてくれます。

 ○あおもりキャリアセンター
  〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 住友生命ビル5階
        青森県東京ビジネスプラザ内
        http://www.21aomori.or.jp/t-saport/index.html
  就職相談 平日/11:00〜17:00  土曜日/10:00〜13:00
           電話:03-3271-0700  FAX:03-3271-0708
  生活全般 平日/12:00〜18:00(予約制) 土曜日お休み  
           電話:03-3271-1170  FAX:03-3271-0708
                ※日曜日、祝祭日はお休みさせて頂きます。

 ○県内団塊世代活動拠点
  ・浅めし食堂(青森市)
   住所:青森市浅虫蛍谷65-116 / 電話:017-752-3322
      http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/town/dankai-aomori.html
  ・あねっこ直売所「野市里(のいちご)」(弘前市)
   住所:弘前市大字宮地字川添77−4 / 電話:0172-82-1055
      http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/town/dankai-hirosaki.html
  ・お休み処「なかや」(八戸市)
   住所:八戸市六日町13 なかやビル3階 / 電話:0178-22-0371
      http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/town/dankai-hachinohe.html
  ・海と森ふれあい体験館(むつ市)
   住所:むつ市川内町川内477 / 電話:0175-42-2411
      http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/town/dankai-mutsu.html


◎「団塊世代ふるさと青森応援隊」募集◎
 本県に移住・交流を希望する方や、本県に貢献したい方を「団塊世代ふ
るさと青森応援隊」として人材誘致データベースに登録するための募集し
ています。
 応募いただいた方には、田舎暮らしに向けた様々な支援・相談、各種定
住支援プログラムの優先的情報配信、あおもりライフメールマガジンの定
期配信など各種サービスを提供いたします。

 ○申込方法
  専用の応募用紙に必要事項を記載し郵送、FAXまたはE-mailで企画
    課にお申し込み下さい。
  ※団塊世代ライフサポート総合サイトあおもりライフの応募フォーム
      から直接登録できます。

 ○詳細は担当までお問い合わせください。
  青森県企画政策部企画課 交流創造推進グループ
  電 話 017-734-9174(直通)FAX 017-734-8027
  E−mail:kikaku@pref.aomori.lg.jp

 ○ホームページ
  http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/


◎平成20年度 農山漁村の環境づくりコンテスト◎
 豊かで美しい田園空間や里地・里山などの農山漁村の空間を、公共の社
会資本 として次世代に継承していくことが求められています。 
 県では地域づくりの新しいかたちとして「環境公共」を推進するため、
企業等 の皆さんが農山漁村地域の環境づくりのために取り組んでいる活
動や技術・製品 またはそれらについてのアイデアを募集しています。

 ○応募先・お問い合せ先 
 青森県農林水産部農村整備課 環境公共コンテスト係
 TEL:017-734-9546(直通)

 ○詳細はこちらをご覧ください。
 http://www.pref.aomori.lg.jp/nseibi/02_kankyokokyo/contest/contest.html


◎あなたの創業を応援します!◎
 〜県内三市に創業支援の拠点を設けます。〜
 〜観光ビジネスやCBも支援しています。〜
 青森県商工労働部経営支援課
 詳しくはリンク先をご覧ください。
 http://www5.pref.aomori.lg.jp/keiei/41965/cpub.html


◎あおもりライフメールマガジンの投稿者募集◎
 県では、当メルマガをたくさんの方に読んでいただくため、多彩な話題
を提供したいと考えております。そのため、読者の皆様からの投稿を募集
します。内容といたしましては、青森県への移住・交流を希望される方の
ために、青森暮らしの“良さ”や青森暮らしの中で役立つ“豆知識”、
“イベント体験談”などを募集いたします。
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  電 話 017-734-9174(直通)FAX 017-734-8027
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 ○ホームページ
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