易占通信 Vol.471
===========================================================
■□■□■□■□ 出井房流 易占通信 ■□■□■□■□
===========================================================
☆今週号のもくじ -----------------------------------------
■踏まれたり蹴られたり(出井房龍壱)
* 食べるぞ! 中国製ギョウザ
■トピックス
・電話鑑定(30分5,000円〜電話代込み)
・携帯電話のサイトが完成
・「易占通信」「占い好きな人々」まぐまぐ版配信中
・飛竜さんのサイト紹介
■異界の子育て (隻眼小僧)
* <4> 着帯のオメデタさ
■占い好きの夜が更けて(出井房龍壱)
* これぞまさに「運勢」だ!
■あなただけの今月の運勢 (2月)
■あなただけの今週の運勢 (2/10〜2/16)
■占いソフトのダウンロードご案内
■鑑定依頼の申し込み書
================================
■■■■■ 踏まれたり蹴られたり ■■■■■
================================
食べるぞ! 中国製ギョウザ
===========================================================
こん○○は 出井房 龍壱です。
殺虫剤混入の中国産ギョウザの事件は嫌な事件です。口に入れる物だからこ
そ、そこだけは安全が欲しいのですが、なのに今回の事件がもたらしたもの
は、安い中国製食品は、やっぱり危険でいっぱいだ!! っていう再認識だ
けでした。確かに日本人の収入の何10分の1かで働かされている中国人た
ちにとって、日本人の為に作る食材なんて!!・・・と、どこかで反感や嫉
妬心も芽生えていたのかも知れません。
むしろ貧しい人たちが、何かの敵対心を持って仕返しするなら、そう、あん
な方法でしかありませんよね。ほら企業のOLさんなんかが、社内の嫌な上
司のお茶に、雑巾の絞り汁を入れたりするって話を聞いた事ありませんか?
レベルは違いますがあれと同様の仕返しです。毒まで盛るのはいかがなもの
かとも思いますが、一矢を報いる行為としては、結局一緒なのかも・・・と
思わざるを得ません。
それに中国では子供の頃から先の戦争で、日本人が中国人にした壮絶な残虐
行為・・・というフレーズが、今も彼らの教科書の中には盛り込まれている
といいますし、あの国の人たちにとって、日々の貧しさのうっぷんは、富裕
層に暮らしている中国の一部特権階級と、上手く先進国の仲間入りを果たし
た日本人へ向けられるのも、どこかで共通点があるかのように見られて仕方
ありません。たとえ直接の恨みがないにして、これの憂さばらしに利用され
たとしたら、けして不思議ではないと私もみています。
今でも中国人の間には、日本人を目の仇にしている人たちが大勢いるのは真
実ですし、そんな中でこんな事件が発生しますと、もう中国に対する日本人
側の偏見も、その反対に日本に対する中国人側の偏見も、はっきり露呈して
しまって当然ということでしょう。嫌な事件というのは、この後における後
味の悪さのほうが、尾を引くってことです。北京オリンピックなんてますま
す怪しい事件が起る予感たっぷりのイベントになりそうで怖いです。
でも逆に私は、今だからこそ中国産の食品を口に入れるのは辞めようと思い
ません。逆に当たるものなら当たってみろって根性です。どんと喰って、日
中友好に一役買ってやろうか・・・と思ってる次第!! まぁそれが我ら年
寄りの覚悟ですね。どうせ金も無いし、こんな奉仕活動も今ならちょうどい
いでしょう。
ただね。こんなふうに中国国内で混入されたんだ・・・と決めつけて書きま
したが、案外、輸入元関係の日本企業の木っ端社員が、上司への嫌がらせで
雑巾の絞り汁代わりに混入させていたら、日中友好はおろか、完全に全面対
決になるでしょうね。
まぁ中国側も素直に認めてしまうと、国の威信、補償問題がばく大になるの
で、ここは言い訳連発に来るはずです。それで好中派の福田さんはどう出る
のか? まぁ弱腰続きの首相ですしここが一番悩みのタネという感じです。
出井房占術 出井房 龍壱(でいぼうりゅういち)
mailto:ryu-123@deibou.com
================================
■■■■■ トピックス ■■■■■
===========================================================
▼ 電話鑑定(30分5,000円〜電話代込み)
ご好評にお応えして30分5,000円のコースをしばらく続けさせて頂く
ことに致しました。電話代金は携帯電話でも一般電話でも、すべてこちら
持ちの無料でお掛けいたします。
駅のホームからでも、高速道路のパーキングエリアからでも、仕事の休憩
時間でも、デートの途中でも、いつでもどこでも大丈夫。ご用命をいただ
ければ、ご希望のお時間をお聞きして、こちらからご連絡いたします。
お申し込みは下記へお願いします。なお混み合っている時はお時間の変更
はご容赦ください。何ぶん占い師は私一人なもので・・・。
http://deibou.com/eki1r_iraim.htm
・30分 5,000円(税込み+電話代込み)
このメルマガをご覧のお客様は、まずはメールで最初のご相談をしてくだ
さい(下記に申込書が添付)。すべて鑑定件数ではなくて、時間制ですの
で、お気軽にお申し込みください。どんどん時間のオマケもしていますの
でご安心を。お申し込みのご連絡はmailか電話、HPの申込書で・・・。
mailto:ryu-123@deibou.com
http://deibou.com/eki1r_iraif.htm
▼ 携帯電話サイトが完成
携帯電話のサイトが完成しました。以前からの「占い好きの夜が更けて」
も全部アップしましましたので、お出かけ先からでも、お暇な時にも、ぜ
ひ一度覗いてみてください。アドレスはこちらから・・・さらに「天使の
声、悪魔の囁き」へのリンクも繋がります。パスは「9981」を入力し
てください。パソコンから見ていただいても面白いですよ。
http://deibou.com/k/
▼ 「易占通信」「占い好きな人々」まぐまぐ版で配信中
私のHPのトップページをご覧の皆さんは、もうご存知の方もいらっしゃ
るでしょうが、「まぐまぐ」というメルマガ配信サービスを使っての「易
占通信」「占い好きな人々」の2誌を毎週配信しています。
「易占通信」はこちらの内容を少しライトにしたものを添付しており、
「占い好きな人々」は今まで書き貯めてきた「占い好きの夜は更けて」は
じめ隻眼小僧氏の「異界への招待状」「異界の処方箋」猫娘さんの「にょ
ろにょろ」など、数々の人気シリーズを再編集して週刊で配信中です。
どちらも今後は「まぐまぐ」を中心にお届けして、このメルマガのアドレ
ス管理もやがてこの手を離していきますので、宜しければそろそろご登録
のほどをよろしくお願いいたします。
お申し込み>
http://deibou.com/
▼ お世話になっています。弟子の飛竜です。
色々な書籍を読みあさり、四柱推命は奥が深いとあらためて感じましたが
試行錯誤しているうちに、自分なりの鑑定スタイルを遂に見つけることが
できました。これからは出井房流の名に恥じぬよう、自分が確信をもてた
方法で鑑定をしていく所存でございます。一味違った結果をご覧下さい。
http://hiryu.or.tv/
================================
■■■■■異界の子育て■■■■■
================================
<4> 着帯のオメデタさ
===========================================================
さて、今一度、着帯の祝いの基本をおさらいしておこう。妊娠5ヶ月たった
ころの戌の日に、神社でお払いをしてもらったさらし布に、「戌」の字を書
いて母親のおなかにグルグルと巻くのだ。多産&安産で有名なお犬様に人間
様もあやかろうというわけだ。
ところで、なんで妊娠5ヶ月目なのか?
待て待て、そもそも妊娠検査薬も、超音波診断技術もなかったころ、「もう
そろそろ妊娠5ヶ月だわ」などと自覚するなんて無茶な話。だいたい当時、
妊娠していることをはっきり言うことなど、そう簡単にできるものではな
い。医者にも、母親にも。
では昔の人は、いったいいつ、どんなふうに、子どもができたことを確信し
たのか。
生理が来ないから? いやいや、そんなの今でも無理。生理が遅れることな
んて、いくらでもある。もともと生理不順な人もいる。栄養状態が悪くなれ
ば、生理が止まるのは、むしろ普通のことだ。貧しく質素に暮らしていたこ
ろ、生理が来なくても、それはまったく珍しくない、ごくありふれたこと。
ではつわりか? よくテレビで、女の人が「うっ」とか言ってキッチンや洗
面所へ駆け込み、その夫だの恋人だのが「おまえ、もしかして・・・」とい
う、あんな感じか? まさか! そんなこと、今だってありえない。今では
つわりが来るよりずっと前にたいてい病院で診断されてるし、何の前触れも
なく、いきなり吐きそうになるほどのつわりが襲ってくるなんてめったにな
い。あれはあくまで、妊娠を分かりやすく知らせるための、テレビ上の陳腐
な演出だ。
それになんとなく吐き気がする、気分が悪いという状態になったとしても、
とりあえず、何か調子がおかしい、というだけのこと。それが妊娠の証とは
ならない。医者にも確かめようがない。
もっと確かな、子供がおなかにいるという証拠は何か? そう、胎動だ。
で、いつごろかというと、それが5ヶ月ごろなのである。つまり、着帯の祝
いは、妊娠がはっきりしたときにするのである。
だが、胎動があったから、「オメデタね!」と大喜びで、帯をもってくるわ
けではない。「産もうか、やめようか」というあの問いに向かい合うのも、
必然的にこの時になる。
えぇっ! と思う人もいるだろう。このタイミング、今の常識では、すでに
中絶すべきでない段階に入ってるしね。たしかに今でも法律的には、21週
目、6ヶ月目に入って間もない頃まで中絶が認められている。が、これはあ
まりに危険。現在では、ほとんどの中絶が11週目、つまり3ヶ月以内に行
われる。
5ヶ月目に、胎動が始まって、そっから「産もうかどうしようか」悩んで、
それでやめるなんて、イマドキよほどのことがないかぎり、ありえない。そ
のありえないことが、昔は普通だったのだ。
産むか産まないかを決めるのは、たいていの場合、食っていけるかいけない
か。いわば経済的理由。家族会議の末、「やーめた!」となれば、かなりの
危険を冒して中絶(もっともとうじはそれが当たり前だったから、そんなに
危険だとは思っていなかっただろうが)。
逆に「産もう!」という決断を下したら、そのときこそ「着帯の祝い」をす
ることになる。だからこのお祝いは、たんなる安産祈願の気楽な催し物では
ない。親族やご近所様に対して、そして神に向かって、「私たち、子どもを
産みます!」という意志表示をする決定的かつ厳粛な儀式なのである。
だから当時、着帯の祝いをするまでは、妊娠したことを公言しなかったし、
周りの人も、たとえそれを知っていても、お祝いを言わなかった。「オメデ
タ」という言葉は、このときをもって初めて、まさしくまったき意味で「お
めでたいこと」になった。
貧しかった時代、親が産む決断をするのは、決して簡単ではなかった。流産
や死産が多かったのはもちろんだが、実に多くの命が、母親のおなかを中か
ら蹴るところまで来ても、そこで絶たれる運命に見舞われた。
その昔、生まれてくることは、それじたいがすでに、とてつもなく幸多きこ
とだったのである。もっともそのあと幸せになることは、まったくもって保
証されておらず、前途多難、一難去ってまた一難、という具合に進行してい
くのだが。しかもそんな試練が、めでたく生まれた瞬間から始まるとは!
その話はまた追々していこう。生まれるのはもうちょっと先。次回はまだ出
産前の話を続けるとしよう。お楽しみに!
隻眼小僧(せきがんこぞう)
=妖怪ポスト= mailto:ikai-sekigan@mystery.vip.co.jp
================================
■■■■■占い好きの夜が更けて■■■■■
================================
これぞまさに「運勢」だ!
===========================================================
以前から運は波のように上下動を繰り返すものだとお伝えしているが、上昇
の波に上手く乗り込んだ人はどうなるのか? というと、その波どおしの相
乗効果により、また一段と高見に上り詰めていくものだ。だから上げ潮の時
には、次々にいくらでも上昇運はが舞い込んでくる。
例えば政治家などで、たいした能力もないのに、ある日突然、大臣の椅子に
大抜擢・・・などという人がいる。「末は博士か大臣か」などといわれるく
らいのポストだから、そう簡単なれるものじゃない。なのに、与党の看板役
に白羽の矢が立つと、こんな若造ごときが?? ・・・と疑問になるような
人物が、いきなり大臣ポストに座ったりする。
すると、それはもう大変だ。それに付随して、あれもこれもと若いパワーと
いうだけで、他にも重責が押し寄せてくる。まぁ役職が増えることで、一段
と貫録も上がり、それに上手く乗り切ってしまえば、その上の総理大臣のポ
ストまで噂されるようになる。単純に立った白羽の矢だが、次の目標まで勝
手に用意されてしまうようなものだ。
企業人事などでもよくある。やり手の部長が無理が祟って突然の死去。そし
て後継人事が始まる。なのに先代部長がやり手だった故に後継者が育ってい
ないというのもよくある話だ。そこで5段跳び、10段跳びの大抜擢人事で
当用されたのが、かなり若手でまだ経験も乏しい係長クラスの人物。
ところが、この無理無謀だったはずの飛び級抜擢も、偶然任命されただけの
人物なのに、やってみるとそう難しくもなく、ほどほどに職務もこなし、お
まけに若手ゆえに、雲の上の役員なんぞに可愛がられたりする。するといよ
いよ本線の出世コースへ飛び入り参加してしまうような具合だ。
会社の人事などは、昔から変わらない古ダヌキの万年課長と部長が、あと一
つの運が無いために、その上の役員に当用されないのをよそに、こんな若手
が、会社の看板人事で一気に名乗りを上げ、若手取締役に大抜擢をされてし
まうことがある。そんな社内の風評が外部に漏れ、新入社員募集の良い宣伝
効果を生み出したり、あちこちの雑誌に登場したり、会社説明会で胸を張っ
て見せたりで、ますます会社の看板を背負うことに一躍を買ってしまう。
まさに「飛ぶ鳥を落とす勢い」とはこのことだ。要はやり手部長の死から始
まった代役人事が、別の意味で大きな成果を上げ出すと、本人の能力に関係
なく、どんどん出世の階段が昇りエスカレータとして前に現れ始める。
また同じくこんな話もある。美男美女の相思相愛カップルが、ほんのすれ違
いから別れ、その寂しさから来る勘違いで、まったく及びじゃない人物が、
お付き合いの相手に急浮上、美男美女だったゆえに、それを気にしてか、お
鉢が廻ってきた側にも遠慮がある。それが功を奏して、我がままを見せずに
案外上手くまとまって、急に結婚へ・・・なんてこともある。
後から考えたら、ちょっとしたすれ違いなら、すぐに修正すれば済むお話だ
が、お互い美男美女ゆえに、一歩も引かない意地の張り合いとなっていた。
そうなると恋の花はハラホレヒレハレと散り、お互いぽっかり空いた心のす
き間を埋めるべく、適当な相手を選んでしまう。もちろんそれが間違いだと
知っていても、今はそれはどうでもいい。その時を上手く誤魔化せば心が癒
え、やがてまた自分らしく生きるのだと心に誓い、安易な恋愛を一歩進む。
ただし、そんな誓いも周りが2人の関係を認め出すと、もう後ろには引けな
い。ましてそこで妊娠でもしたら、もう結婚は秒読みとなる。お鉢が廻って
きた側も、以前に居た恋人のことなどすっかり忘れ、今が最高・・・と頭を
切り替える。そして結婚だ。ただしそんな結婚でも、案外何年も保てば、死
に別れる最後まで添い遂げてしまうから男女の仲は不思議だ。
とにかく運気というのは、そういう一瞬の番狂わせを、ある日突然、本人の
意図に関係なく演出してしまう。今まで先任がコツコツ積み上げてきた立ち
位置も、一瞬でひっくり返したり、一足飛びにワープして乗り越えさせら
れ、遂には我が世の春を謳歌するチャンスをもたらすのだ。
これぞまさに運の勢い「運勢」そのもの。勢いの在る人と無い人とでは、こ
こが違う・・・と言わんがばかりにウルトラCを見せ付けられる。実はそん
な人こそ運のいい人、波に乗っている人の証といえよう。確かにそれを望む
人にとってはおおいに幸せだ。
しかしそれを望まない人にも、そんなプラスの波が押し寄せてしまう時があ
る。その時は不幸の始まりだ。それでも巡り来た運には乗らなければならな
いという「運の7大法則」があるから、まぁ一応乗る方が無難だと占い師は
アドバイスする。
もちろん「貧すりゃ鈍す」のたとえの通り、これとは全く逆の、マイナスの
運勢もあるのだが、話せば長くなるので、そのお話はまたいつか・・・。
出井房占術 出井房 龍壱(でいぼうりゅういち)
mailto:ryu-123@deibou.com
======================================
★☆★☆ 占いソフトのダウンロードご案内 ★☆★☆
===========================================================
HP内で占いソフト2種のダウンロードが可能です。自分で言うのもなん
ですが「易占とりっく」のHP内では、よくできた「易占とりっく・四柱
推命」「出井房龍壱の運勢365日」のダウンロードが可能です。
配信中の「易占通信」は、お一人限定ですから彼氏彼女はこちらのソフト
で運勢鑑定をどうぞ・・・けっこうイケてます。20日間の試用後はシェ
アウェアですがそれまでは完全無料です。ぜひ一度お楽しみください。
ダウンロードは
http://deibou.com/eki1r_soft.htm
から入場してくださいね。
================================
■■■■鑑定依頼の申し込み書■■■■
===========================================================
鑑定のご依頼はまずメールで気軽にご相談ください。電話を掛けて欲しい
ご希望のお時間などをお教え戴ければ、追ってメールで鑑定に要する時間
と料金などもお知らせします。そこでご納得頂いた後で鑑定のスタートと
しています。今なら時間のオマケもしています。
*********** 切り取り ****************
電話の「鑑定依頼」の申し込みをします。
申込み年月日: __年___月___日
<< 申込み者 >>
氏 名:
生年月日時間:
電話番号:
(こちらの番号はIP電話番号 050-7100-2846 です)
住 所:
Internet email アドレス :
鑑定希望日・時間
第1希望:
第2希望:
相談内容:(簡単に内容をお願いいたします)
*********** 切り取り ****************
mailの送り先は mailto:ryu-123@deibou.com
受付完了いたしましたら、必ずメールを差し上げます。
----------------------------------------------------------------------
このメールマガジンは『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ を利用して
発行しています。配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000196132.htm
発行者Webサイト: http://deibou.com/
----------------------------------------------------------------------
#=====================================================#
あなたの未来の幸せをご一緒に探すお手伝いをしています。
http://deibou.com/
e-mailは ryu-123@deibou.com
鑑定依頼は、Eメールか下記へ
http://deibou.com/fla/fmain.htm
#=====================================================#