【CSAJめるまが】10月15日号!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2007.10月15日号━━
発行:社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
http://www.csaj.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
10月に入り急に涼しくなりました。先日まで「暑い暑い」と言っていたのが嘘
のようです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メールマガジン「CSAJめるまが」10月15日号
----------------------------------------------------------------------
目次 【1】CEATEC JAPAN 2007 開催報告
------------------------------------------------------------------
【2】アジアEAフォーラム 2007 開催報告
------------------------------------------------------------------
【3】平成19年度情報化月間において会員から1企業、2システムが受賞
------------------------------------------------------------------
【4】IPA SPOTY2007で会員1企業が受賞
------------------------------------------------------------------
【5】サポートツール活用セミナーのご案内(10/30)
------------------------------------------------------------------
【6】CSAJ プライバシーマーク認証取得セミナーのご案内(11/15)
------------------------------------------------------------------
【7】すぐに役立つ「広報活動実践講座」のご案内(11/30)
------------------------------------------------------------------
【8】プライバシーマーク内部監査員養成講座のご案内(12/13)
------------------------------------------------------------------
【9】アライアンスビジネス交流会プレゼンテーション企業募集中!
------------------------------------------------------------------
【10】CSAJ入会案内&準会員制度について
------------------------------------------------------------------
【11】関係省庁・団体からのご案内
----------------------------------------------------------------------
───────────────────────────────────
【1】CEATEC JAPAN 2007 開催報告
───────────────────────────────────
2007年10月2日から10月6日までの5日間にわたり、社団法人コンピュータソフ
トウェア協会(CSAJ)、社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)、情報通信
ネットワーク産業協会の3団体共催による国内最大級のIT関連イベント「CEATE
C JAPAN 2007」が幕張メッセ(千葉)で開催されました。今年で8回目の開催
となる「CEATEC JAPAN 2007」の出展者数は895社・団体で小間数は3,199、昨
年までの8ホールから全11ホールを使用するなど、過去最大規模となりました。
「アジア最大級の規模を誇る映像・情報・通信の国際展示会」として注目度が
高くなっているイベントで、登録来場者数も昨年を上回り、初めて20万人を超
えました。
※会場の様子はWebサイトをご参照ください。
今年も多数のご来場・ご出展をいただき、まことにありがとうございました。
来年のご来場もお待ちしております。
▼CEATEC JAPAN 2007 開催報告
http://www.csaj.jp/info/07/071006_ceatec.html
───────────────────────────────────
【2】アジアEAフォーラム 2007 開催報告
───────────────────────────────────
平成17年度より日本・中国・韓国の3カ国で持ちまわりにて主催している
「Asia Enterprise Application Forum」(旧Asia ERP Forum)の第3回フォー
ラムが2007年10月4日・5日に日本(アパホテル&リゾート東京ベイ幕張)で開
催されました。第1回(中国・北京で開催)及び第2回(韓国・ソウルで開催)
は日中韓のERPパッケージソフトウェア企業が集い、交流を目的としていたの
に対し、今回はERPを支える基盤的なソフトウェアと周辺ソフトウェアも含め
たエンタープライズ・アプリケーションと対象を拡大し、更にビジネスチャン
スの可能性を各企業が見出す機会となりました。全体として参加者からの評価
も高く、成功裡に終了いたしました。
さらに平成20年度第4回は中国で開催されるとの発表が中国側代表よりありま
したが、日本側としては組織面、運用面で今後どのように関わっていくのか実
行委員会で新たに検討していくこととしました。
▼アジアEAフォーラム 2007 開催報告
http://www.csaj.jp/info/07/071004_aeaf.html
───────────────────────────────────
【3】平成19年度情報化月間において会員から1企業、2システムが受賞
───────────────────────────────────
「平成19年度情報化月間」における「情報化促進貢献個人・企業・システム表
彰の推薦」について、情報化月間推進協議会による審査が行われました。その
結果、CSAJから推薦しました9件の内、下記の1企業、2システムが受賞されま
した。
平成19年度情報化促進貢献企業等の表彰
◆経済産業大臣表彰「情報化促進部門」
・受賞企業:ビジネスオンライン株式会社
平成19年度情報化促進貢献情報処理システム表彰
◆情報化月間推進会議議長表彰
・受賞システム名:
「Crack Proof(クラック・プルーフ)」(株式会社ハイパーテック)
・受賞システム名:
「prezvision(プレジビジョン)」(ソフトアドバンス株式会社)
各部門の受賞結果については、9月14日に公表され、10月1日の情報化月間記念
式典において授与式および懇親パーティが行われました。
▼平成19年度情報化月間表彰等結果報告
http://www.csaj.jp/info/07/071016_meti.html
───────────────────────────────────
【4】IPA SPOTY2007で会員1企業が受賞
───────────────────────────────────
2007年6月〜7月に一般公募された独立行政法人情報処理推進機構(略称:IPA
理事長:藤原武平太)主催「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー 2
007」(後援:経済産業省、朝日新聞社、日刊工業新聞社、株式会社アス
キー)は、75プロダクトの応募があり、厳正な審査の結果、8プロダクトが受
賞されました(10月10日発表)。CSAJ会員からは、15プロダクト(13社)の応
募があり、そのうち、次のプロダクトが受賞されました。
・「3D プレゼンテーションソフトウェア「prezvision」(プレジビジョン)」
ソフトアドバンス株式会社 (代表取締役 菅原 亘)
▼ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2007の結果について
http://www.csaj.jp/info/07/071016_ipa.html
───────────────────────────────────
【5】サポートツール活用セミナーのご案内(10/30)
───────────────────────────────────
エンドユーザに対するサポートとしては様々な手法がありますが、従来からあ
る電話やメールによるサポートは依然として重要な手段と言えます。しかし、
障害の切り分けなどのシーンでは、状況把握に時間・労力等を取られることも
多く、問題解決を長引かせる原因となっています。昨今ではリモート操作や画
面共有などの技術を使用したサポートツールが登場してきておりますが、ブ
ロードバンド回線の普及や暗号化機能の向上などインフラ面での後押しもあっ
て、以前と比べて画面共有などの手法が導入しやすい状況にあります。今回は
自社のサポート業務に役立ちそうなリモート操作や画面共有が簡単に行えるサ
ポートツールをご紹介するセミナーを企画しました。奮ってご参加くださいま
すようお願い申し上げます。
○日時:2007年10月30日(火)15:00〜16:30
○会場:CSAJ会議室
○参加費:CSAJ会無料/一般1,000円
○内容:
株式会社キューブマジック
「画面共有・遠隔操作サービスの紹介」
株式会社シンクプラス
「ブラウザを使用した画面同期サービスの紹介」
▼詳細・お申し込みはこちら
http://www.csaj.jp/seminar/2007/1030_seminar.html
───────────────────────────────────
【6】CSAJ プライバシーマーク認証取得セミナーのご案内
───────────────────────────────────
CSAJでは、8月1日よりJIPDECの認定を受けて、プライバシーマークの審査受付
を開始いたしました。それに伴い、 プライバシーマーク審査を受審する(ま
たは今後取得を予定している)企業のために「 CSAJプライバシーマーク認証
取得セミナー」を開催します。
「プライバシーマークの審査ってどんなことするの?」「準備はどこまでやっ
ていればいいの?」「どこまでやれば審査に通るの?」といった疑問に、講師
である CSAJ所属の審査員が実際の審査の見地から具体的なポイントをご説明
いたします。 また、セミナー中には審査員との質疑応答の場も設けており、
審査員と参加者が双方向に話し合いながらプライバシーマーク認証取得のため
の理解を深めることが可能です。奮ってご参加くださいますようご案内申し上
げます。
テーマ「CSAJ における新JIS 審査のポイント」 (全3回 各回共通)
・旧JISからJISQ15001:2006版への移行のポイント
・規格の解釈とプライバシーマーク受審企業が求められる具体的運用 〜 審
査員の立場から〜
・CSAJ審査ガイドライン(コンピュータソフトウェア事業者のためのガイドラ
インVer.1) (※) の解説
・コンピュータソフトウェア事業者というビジネスモデルにおけるプライバ
シーマーク運用のポイント
・個人情報保護マネジメントシステムの構築及び運用のための具体的事例
■開催日時
【第1回】平成19年10月18日※定員に達したため締め切りました
【第2回】平成19年11月15日(木) 10:00〜12:00(受付9:40〜)
【第3回】平成19年12月6日(木) 10:00〜12:00(受付9:40〜)
▼詳細・お申込みはこちら
http://www.csaj.jp/seminar/2007/1018_seminar.html
───────────────────────────────────
【7】すぐに役立つ「広報活動実践講座」のご案内(11/30)
───────────────────────────────────
企業における広報担当者の役割は、自社製品・サービスのPRから、事件・事故
発生時の対応まで多岐に渡っており、広報担当者の業務そのものが、自社の企
業価値に与える影響も大きく、非常に重要な役割を担っています。
当協会では、この度、今年度7月に実施しました広報研修講座の好評を受け、
広報担当者のさらなる育成を目的として、ステップアップした内容の講座を企
画しましたので、奮ってお申し込みくださいますよう、ご案内申し上げます。
■開催日
平成19年11月30日(金)10:00〜17:00
■講師
磯部元志氏〔元日本工業新聞経済部デスク〕
佐藤宏之氏〔株式会社メディア・ソリューション取締役〕
■内容
・社内情報の集め方(社内取材、情報の吸い上げ・発掘)
・リリースの書き方(テーマに基づく実践演習)
・取材への対応(取材の受け方、メディアとの関わり方)
※本講座では、実務に役立つ実践的な演習を行います
▼詳細・お申込みはこちら
http://www.csaj.jp/seminar/2007/1130_seminar.html
───────────────────────────────────
【8】プライバシーマーク内部監査員養成講座のご案内(12/13・2/7)
───────────────────────────────────
近年の個人情報保護に対する関心の高まりを受けて、プライバシーマーク認証
取得企業は増加の一途をたどっています。その一方、個人情報保護マネジメン
トシステム構築の担当者からは「企業形態や業態の実情を反映した個人情報保
護監査を実施するにはどうしたらよいのだろうか?」「効率よく、かつ効果的
な内部監査を実施するには?」などの声が寄せられています。
CSAJでは、企業で個人情報保護マネジメントシステムの構築に携わっている方、
及び今後プライバシーマークの認証取得を目指される企業の推進担当者を対象
に「プライバシーマーク内部監査員養成セミナー」(1日完結の集中コース)
を企画いたしました。
プライバシーマークに関する理解を深めるのはもちろんのこと、監査担当者に
必要とされる内部監査の効率的かつ効果的な監査技術を短期間で習得していた
だけるカリキュラムとなっております。
奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。
■内容
・個人情報保護マネジメントシステムとは何か
・JISQ15001:2006の規格要求事項の解説
・内部監査を実施する意義と目的とは?
・内部監査の計画、監査の実施(模擬監査)、監査報告の発表
※本講座は、講義、ワークショップを通じ、上記内容で実務に役立つ実践的
な演習を行います。
※コース修了者には、修了証明書を発行いたします。
■開催日時
【12月開催】 2007年12月13日(木)10:00〜18:00
【2月開催】 2008年2月7日 (木)10:00〜18:00
▼詳細・お申込みはこちら
http://www.csaj.jp/seminar/2007/1213_seminar.html
───────────────────────────────────
【9】アライアンスビジネス交流会プレゼンテーション企業募集中!
───────────────────────────────────
IT企業間にビジネスマッチングの場を提供し、互いのビジネスパートナーを探
索していただくことを目的とした「アライアンスビジネス交流会(ビジネス
マッチング)」のプレゼンテーション企業および参加企業(聴講企
業)を随時の募集をしております。ぜひこの機会をご活用ください。
───────────────────────────────────
過去の提携実績率29.3%、プレゼンテーション企業参加数延べ184社の実績を
持つビジネスマッチングイベント「アライアンスビジネス交流会」
(※上記、提携実績率及び企業参加数はCSAJ事務局調べ)
───────────────────────────────────
◆対象企業
ITソフトウェアプロダクト及び関連サービスをお持ちの企業
◆参加資格
・CSAJ会員企業:1社@\5,000(プレゼンテーション、展示物設置、1名無料)
・非会員企業 :1社@\20,000(プレゼンテーション、展示物設置、1名無
料)
※原則、CSAJ会員企業を優先いたします。この機に是非ご入会ください。
◆参加メリット
・ビジネスパートナーを見つける機会を得られます!
・自社のプロダクトやサービスをPRすることができます!
・参加企業と販売、技術開発、資本等の提携を結ぶ機会が得られます!
・CSAJアラインス大賞各賞の対象となる機会を得られます!各賞を受賞
することでプロダクトやサービスの認知度が上がり、企業の信用力が
高まります!
■プレゼンテーションの詳細・お申込はこちらから!
http://www.csaj.jp/committee/ab/ab_gaiyo.html
http://www.csaj.jp/committee/ab/ab_presen.html
※プレゼンテーションご希望の企業へは、事務局員による事前審査を行わせて
いただきます。
───────────────────────────────────
【10】CSAJ入会案内&準会員制度について
───────────────────────────────────
CSAJは、コンピュータソフトウェア開発/流通/インターネット/ネット
ワーク/通信ビジネス/サポートサービス等のIT関連企業、団体の方々にご参
加いただいております。
▼CSAJ概要
http://www.csaj.jp/profile/gaiyo.html
▼入会資格、手続き、会費などはこちら
http://www.csaj.jp/nyukai/nyukai_index.html
また、CSAJでは、ベンチャー企業支援の一環として、
・年間売上高1億円未満
・従業員20人未満の企業
上記いずれかに該当する企業を対象に、最長1年間、会費無料で
会員相当のサービスを提供する「準会員制度」を設けております。
多くのベンチャー企業が準会員としてCSAJに参加し、様々な活動や交流を通
じてビジネスを活性化させ、新たに正会員として引き続き参加いただいており
ます。
▼準会員制度の詳細・資料請求はこちらから
http://www.csaj.jp/nyukai/sinjunkaiin.html
───────────────────────────────────
【11】関係省庁・団体からのご案内
───────────────────────────────────
●経済産業省「北朝鮮からの輸入禁止措置等の継続について」
10月9日の閣議決定に基づき、昨年10月14日より実施している北朝鮮からの輸
入の禁止等の措置を継続されるので、引き続き、ご注意ください。
▼経済産業省
http://www.meti.go.jp/policy/boekikanri/index.html
●経済産業省「倫理法・倫理規程に係る協力依頼について」
国家公務員が利害関係者から贈与・接待等を受けるなど国民の疑惑や不信を招
く行為を禁止すること等を目的に施行された「国家公務員倫理法」及び「国家
公務員倫理規程」について、認識と法令遵守への協力を要請。
▼倫理法・倫理規程のパンフレット(2種類)
http://www.jinji.go.jp/rinri/siryou/gimon.pdf
http://www.jinji.go.jp/rinri/siryou/rinrihojirule.part2.pdf
●公正取引委員会/中小企業庁「下請取引適正化推進月間について」
本年2月、政府の成長戦略の一貫として「成長力底上げ戦略」が取りまとめら
れ、公正取引委員会及び中小企業庁では、下請取引の一層の適正化に向けた取
組を強化しております。このような状況の下、本年度においても、11月を「下
請取引適正化推進月間」と定め、下請取引適正化推進講習会を実施することと
いたしました。
▼「下請取引適正化推進月間」の実施について
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/071001shitauketorihiki_gekkan.htm
●独立行政法人情報処理推進機構(IPA)「ソフトウェア・プロダクト・オ
ブ・ザ・イヤー(R)2007の発表について」
独立行政法人 情報処理推進機構(略称:IPA 理事長:藤原武平太)は、優れ
たソフトウェア・プロダクトを表彰する「ソフトウェア・プロダクト・オブ・
ザ・イヤー 2007」(後援:経済産業省、朝日新聞社、日刊工業新聞社、株式
会社アスキー)の受賞プロダクトを、8プロダクトに決定しました。
▼ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー(R)2007の発表について
http://www.ipa.go.jp/about/press/20071010.html
●特定非営利活動法人LPI-Japan「無料Linuxセミナー」
2007年11月15日、文祥堂イベントホール(東京・銀座)で、これからLinuxの
勉強を始めたい方、IT業界に転職したいと思っているけど、Linuxってどん
なもの?Linuxの勉強を始める方法は?といった、初めてLinuxを知る人でも分
かるような、楽しいセミナーを開催。
▼無料Linuxセミナー『知ったあなたは強くなる
−初めてのリナックス−』」開催のお知らせ
http://www.csaj.jp/government/other/2007/071115_lpi.html
●官報をご覧ください。
政府発行の『官報』には、政府調達(入札等)や法令などの情報が掲載され
ており、毎日(月〜金)更新されています。
また、ホームページ上でも情報が掲載されており、1週間分の『官報』がご
覧になれます。
今後、特に政府調達や補助金等公募などへの応募をお考えの企業におかれま
しては、積極的に随時確認されることをお勧めします。
・インターネット版『官報』
独立行政法人国立印刷局が提供しているインターネット版『官報』です。
ここでは、1週間分の官報(本紙、号外、政府調達等)がご覧になれます
が、内容の正確性を問う場合は、紙による官報で再度確認してください。
http://kanpou.npb.go.jp/
・『官報』資料版
『官報』資料版は、内閣府政府広報室で編集し『官報』の付録で刊行して
いる。
http://www.kantei.go.jp/jp/kanpo-shiryo/index.html
───────────────────────────────────
●CSAJ WebサイトURL
CSAJの情報発信窓口です。
http://www.csaj.jp/
●CSAJ Webサイトのリンクについて
当協会Webサイトは基本的にリンクフリーです。リンクされる場合には
必ずトップページよりお願いします。リンクにあたり事前の承認は必要
ありませんが、リンクした旨のご連絡をいただけますと幸いです。
http://www.csaj.jp/profile/csajlink.html
●CSAJ事務局
社団法人 コンピュータソフトウェア協会
〒100-0014 東京都千代田区永田町2-4-2 秀和溜池ビル4階
地図 http://www.csaj.jp/profile/csaj_map.html
TEL.03(5157)0780(代表)/FAX.03(5157)0781
TEL.03(5157)0786(CAD・財務試験)
TEL.03(5157)0783(Pマーク審査室)/FAX.03(5157)0784
───────────────────────────────────