『夜のポエティズム/赤塚若樹のアニメーション講座vol.24』
『夜のポエティズム/赤塚若樹のアニメーション講座vol.24』
5/10(土)開場18:30/開演19:00
日本ではほとんど知る事の出来ない
アニメーションや実験映像についての
最新情報をお届けするイベント、夜のポエティズム。
ナビゲーターは、アニメーションや現代アート研究を
最も新しい形で展開している赤塚若樹氏。
6月のテーマは「中・東欧あたり、やっぱり3回目」!
赤塚氏からのコメントはこちら。
<「中・東欧」というあいまいな括りのまま
もうすこし話をつづけてみたいと思います。
取り上げておきたい作品は、当然ながらまだまだたくさんありますから。
いかがでしょうか。このイベントでこのテーマ、
もしすこしでも気になるものがありましたら、ぜひいらしてください。
会場でお会いしましょう。>
おかげさまで二周年を迎えたこのイベント。
ご無沙汰の皆様も、いつもいらしてくださる皆様も、
これからアニメについて知りたいという皆様も
また是非お越し下さい!!
*尚、このイベントは上映会ではございません。
赤塚氏による知られざる作家の紹介イベントである事をあらかじめご了承ください。
予約:¥1,800(1ドリンク付)
学生/シニア:¥1,500(1ドリンク付)
当日:¥2,000(1ドリンク付)
特別割引(3回目割引)¥1000(1ドリンンク付)
2007年1月から数え、このイベントに参加されて3、6、9、12回目の方は
¥1,000という割引を実施致しました。是非ご利用下さいませ。
ご予約はこちらから→factory@uplink.co.jp
■案内人・プロフィール
赤塚若樹(あかつか・わかぎ)現代文学から比較文化、実験映像、
ポピュラー音楽、そしてチェコを中心に現代アートまで幅広く研究。
『ミラン・クンデラと小説』(単著、水声社、2000)、
『シュヴァンクマイエルの世界』(編訳、国書刊行会、1999)
ほかアニメーション関係のエッセイ・翻訳多数。
このイベントではー
(1)まだあまり紹介されていない作家や作品(レアもの)をおもに取り上げます。
(2)アニメーションだけではなく、前衛映画や実験映像など刺激的で
面白いヴィジュアル全般を視野に入れています。
(3)アカデミックな方法論や網羅的なアプローチなど端から無視した、
独断と偏見に満ちた赤塚ワールドが展開していきます。
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発行:アップリンク(kamada/omine)factory@uplink.co.jp