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    <title>愚かさと苦痛 メールマガジン</title>
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    <title>愚かさと苦痛メルマガ 第７号</title>
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    <description>ご無沙汰しております。&lt;br /&gt;発行が遅れてすみません。&lt;br /&gt;前回、すぐに発行するといいながら、できませんでした。&lt;br /&gt;これからできない約束はしないことにします。&lt;br /&gt;申し訳ありませんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、鳥居みゆきが短編小説集『夜にはずっと深い夜を』を出版しましたね。&lt;br /&gt;わたしもさっそく楽天ブックスで注文しました。&lt;br /&gt;お盆に帰省するのでそのときにでも読んで、また感想をブログで書こうと思ってます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ではまた。</description>
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    <title>愚かさと苦痛メルマガ 第６号：</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000270734/20090307045758000.html</link>
    <description>発行をサボっていてすみません。&lt;br /&gt;小説の続きはまだ書けていません。&lt;br /&gt;がんばって書くようにします。&lt;br /&gt;もしかしたら、違う小説を配信するかもしれません。&lt;br /&gt;今月中にあと１回は配信したいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;おわびにはなりませんが、もしよかったら、&lt;br /&gt;こんなフレーズどこかで使ってください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「俺の目の黒いうちは、おまえをずっと白い目で見てやるからな！」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もしかして、どこかで誰かが先に使っているかもしれませんが、&lt;br /&gt;パクリではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、今月中にもう一度。</description>
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    <title>愚かさと苦痛メルマガ 第５号：小説「マイボイン・レヴォリューション」第３回</title>
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    <description>愚かさと苦痛 メールマガジン&lt;br /&gt;第５号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんにちは、発行人のメグ・ローランです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は前回の小説「マイボイン・レヴォリューション」の続きを掲載します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■前回までのあらすじ&lt;br /&gt;外資系のバイリンギャルを目指すいかずちさと子は、マイボインをゆらしなが&lt;br /&gt;らアルファベットを習得する毎日。その様子を見たたけるだより雄はいかずち&lt;br /&gt;さと子にみそ味のラヴレターを書く。&lt;br /&gt;みそ味のラヴレターを受け取ったいかずちさと子は、封も開けずにラヴレター&lt;br /&gt;を放り投げてしまう。それを見たたけるだより雄は失望して帰宅する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、「マイボイン・レヴォリューション」の第３回目をお楽しみ下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いっぽうそのころ、いかずちさと子さんは表情にこそだしていませんが、みそ&lt;br /&gt;味のラヴレターの戦りつすべき内容に驚天動地。ロックフェラー16世の嫁へと&lt;br /&gt;つづくたしかな道をこんなことで邪魔されたくはありません。いかずちさと子&lt;br /&gt;さんは邪気をふりはらうかのようにマイボインをゆらし&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000270734/20081006054506000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>愚かさと苦痛メルマガ 第４号：小説</title>
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    <description>愚かさと苦痛 メールマガジン&lt;br /&gt;第４号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんにちは、発行人のメグ・ローランです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は前回の小説「マイボイン・レヴォリューション」の続きを掲載します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■前回までのあらすじ&lt;br /&gt;外資系のバイリンギャルを目指すいかずちさと子は、マイボインをゆらしなが&lt;br /&gt;らアルファベットを習得する毎日。その様子を見たたけるだより雄はいかずち&lt;br /&gt;さと子にみそ味のラヴレターを書く。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、「マイボイン・レヴォリューション」の第２回目をお楽しみ下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;説明しましょう。なぜ、みそ味のラヴレターよりも、とんこつしょうゆ味のラ&lt;br /&gt;ヴレターが難しいのかを。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とんこつ出汁をとるためには豚と友だちにならなくてはなりません。そしてじゅ&lt;br /&gt;うぶんに親友とよべるほどのあいだがらになったのち、「出汁をとるためにト&lt;br /&gt;ンちゃんにはしんでもらわなくちゃならないんだ」とつげなければならなので&lt;br /&gt;す。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;トンちゃんは「&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000270734/20080909021920000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000270734/20080829001122000.html">
    <title>愚かさと苦痛メルマガ 第３号：小説</title>
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    <description>愚かさと苦痛 メールマガジン&lt;br /&gt;第３号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんにちは、発行人のメグ・ローランです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回から小説を連載していきます。&lt;br /&gt;去年、途中まで書いてほったらかしにしていたものですが、これを機会に完成&lt;br /&gt;させたいと思っています。&lt;br /&gt;まだ、結末までできていませんので、どうなるかわからず、我ながら不安なの&lt;br /&gt;ですが(笑)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、お楽しみ下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;タイトルは「マイボイン・レヴォリューション」です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いかずちさと子さんは、がんばり屋さんのお馬鹿さん。今日もその本領をはっ&lt;br /&gt;きして、庭先でマイボインをてってい的にゆらしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いかずちさと子さんの最大の夢は外資系のバイリンギャルになること。だって&lt;br /&gt;今は内資系のモノリンギャルなんですもの。バイリンギャルになった暁にはバ&lt;br /&gt;イリンとマイボインの力を利用して、世界的大富豪であるルスチャイルド家の&lt;br /&gt;親方・ルックフェラー16世のお嫁さんになる&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000270734/20080829001122000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>愚かさと苦痛メルマガ 第２号：妄想日記</title>
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    <description>愚かさと苦痛 メールマガジン&lt;br /&gt;第２号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんにちは、メグ・ローランです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近のテレビで、本当にあったという恐怖ビデオをよく目にします。&lt;br /&gt;はじめて見たときはとても怖くて、夜道では早足になるほどでしたが、だんだん&lt;br /&gt;慣れてきて、バカらしくなってきました。&lt;br /&gt;この前、首のない白装束の人間が走っている映像を見ましたが、逆に笑ってしま&lt;br /&gt;いました。&lt;br /&gt;やっぱり作り物なんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ある本に書いてあったのですが、東ドイツでは静かで落ち着いているという理由&lt;br /&gt;でお墓でデートをするそうです。&lt;br /&gt;何事も怖いと思い込むから怖いのでしょうね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、本編です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;妄想日記&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;○月×日&lt;br /&gt;僕と彼女は間接ディープキスをするほどの仲。すなわち、友達以上恋人未満。&lt;br /&gt;友達以上でなければ間接ディープキスなどしない。知り合い以上友達未満なら、&lt;br /&gt;せいぜい間接フレンチキス止まり&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000270734/20080820224524000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>サンプル誌</title>
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    <description>愚かさと苦痛 メールマガジン&lt;br /&gt;第１号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんにちは、発行人のメグ・ローランです。&lt;br /&gt;このメルマガでは、私の大好きな不条理でナンセンスな文章を発表していきま&lt;br /&gt;す。&lt;br /&gt;妄想日記、ショートストーリー、短歌・川柳などいろいろな形式をとると思い&lt;br /&gt;ます。&lt;br /&gt;不定期での刊行ですが、できるだけたくさん発行するようにします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第１号の今回は、妄想日記です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;○月×日&lt;br /&gt;今日の夕食は時間がなかったので、アクドナルドでウォーキングスルー。&lt;br /&gt;昔はドライブスルーしかなかったが、最近は便利になって歩きでもスルーして&lt;br /&gt;買えるようになった。&lt;br /&gt;いちいち店内に入らなくていいのだ。&lt;br /&gt;サイクリングスルーもできるようになれば、もっと便利なのだが。&lt;br /&gt;中国のアクドナルドではすでにサイクリングスルーがあるらしい。&lt;br /&gt;日本でも早く導入してほしいものだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;帰宅後、テレビをつけると、名ちょい役のフランス五郎さんが亡くなったとい&lt;br /&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000270734/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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