■━━━━━━━━━━━━━━━■
ようこそ【MCL教育のひろば】へ..。
o★☆☆★■(●^o^●)■★☆☆★。。。
ばたばた…ばたばた…ほほほーい!
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
病気の話しは、会員の実体験報告よりお送りしています。
★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■
脳梗塞の連れ合いは、要介護度5で日常生活に飛び込んできました。
そして一年・・・。
昨日は、吾が夫がどうしてもデイサービス(我が家では保育園といいます)
に行きたくないと言うも のですから、勇気を出して自宅で過ごしてみようという
ことになりました。
私は仕事があるので彼の面倒は見れません。
彼は一人で自宅にいて、テレビとお友達になっておりました。
昼食を作りに帰ると非常に喜んでくれましたが、家で何の会話もないものですから
本人いわく「さびしいねー」
ということで明日はデイサービスに行くといいました。
思考が定まらないのですが、1日の5分の4は普通の思考をしていますから、
デイサービスの現場に参加していても何がしかかなしいようです。
ほとんど平常だけど、判断力が急に狂ったりするものですから、
保育園の先生も扱いがまったくわかっていないようです。
なんか、特別扱いされているようで・・・と言うので
「じゃ、普通に扱ってもらうように言いましょうか?」というと
「いや、そんなことを言うと特別扱いされるからいやだ」といいます。
学校でもいじめがありますが、脳梗塞の老人がいじめを考慮するとは・・・!
いまどきなんでしょうか?
平常心に帰ったときにいつでも「限りなくかなしい」夫の気持ちをかんがえます。
★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■
素敵な人生を送るための基本情報をお届けします。
★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■★■
ご希望の方はお申し出でください。お返事差し上げます。
miho-co@miho-co.net(すてき人生出版eメール本頒布係り)