不思議な数字6についてやりたいと思います。
何故か「6」という数字は注目されてきました。
前に「6」の数学(算数?)的な性質をやりましたが、今回は少し離れて「6」のお話を…
一ヶ月空いたのはネタが…
あるにはあるのですが一応小学生の算数がサブカゴテリなので…
(いやだって小学生に行列とかムリでしょ?)
6は不思議な数字で本当に色々な場所にでてきます。
何故か「6」で連想する物はダビデの星…(ユダヤ教徒じゃないですよ^^;)
五臓六腑なんかもありますね。
いくつか6ちなんだお話しを取り上げてみます。
六道
六道は仏教の輪廻思想から生まれたものです。
要するに輪廻というやつ人は死んでまた生まれというわけです。
6つの世界を軽く紹介したいと思います。
天道
いわば天国です。
人道
人間の世界。つまりここですね。
修羅道
善行が多かった人の世界の最後の世界です。
畜生道
動物の世界です。
餓鬼道
ここの住人は皆飢えで苦しんでいます。
地獄道
まぁ、地獄です。
かなり簡単ですが、こんなところだと思います。
日本の世界で6というとこの辺しか思いつかないんですけどね…
(3とかはおおいんですけどね…)
ダビデの星というのがありますね。
↑にも書きましたが…
この星マイクロソフトは不適切な記号としていますね。
この星結構きれいで好きなのですけど…
やっぱりナチス・ドイツ時代のユダヤ教徒迫害があるんでしょうね。
(これをつける義務がありました。)
以上苦し紛れの更新でした…。
次は三角数やりたいなと思っています。
小学生にもわかると思うので…