2009/12/24
1目でわかるプレゼン
◇◇◇◇◇◇◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 2009/12/24(木) 第7号 ご覧頂きありがとうございます。 このメルマガの発行者サポーターのカズです。 「勝てるプレゼン!負けるプレゼン!」 他人に一歩リード!上手なプレゼンの仕方を身に付けよう!!! ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ こんにちは!サポーターのカズです。 プレゼンにおいて見た目の分かりやすい資料ほど 好まれるものはありません。 「一目で分かる」資料が一番いい訳です。 そのためには図解が必要です。 ただし、図解にもテクニックが必要なんです。 次の図解のうちどちらが良いでしょうか? A.写真を載せる B.イラスト・図解を使う 答えはBです。 その理由は、「強調」「切り捨て」がポイントになります。 写真には、伝えたい部分と伝えなくてもいい部分が 同時に存在します。 しかし、人は写真を見ただけでは、 どこに注目していいのか分かりません。 「一目でわかる」ためには、以下の2点を工夫する必要があります。 1.伝えたい部分は「強調」する。 2.伝えなくてもいい部分は「切り捨て」する。 イラスト・図解では1と2が自分の判断で自由にできます。 この工夫が他人との差別化に繋がります。 「切り捨て」は勇気がいると思いますが、 1度実行して、その効果を実感して下さい。 本日は以上です。 ありがとうございました。 ___________________________________ ■編集後記 ___________________________________ 昨日の笑っていいともの手相コーナーで KY線というのをやっていました。 KY線とは頭脳線と生命線が離れている 手相のことだそうです。 芸能人の太田光がこの手相で、日本に5%しか いないそうです。 実は僕もこのKY線を持っています。 自分では空気を読んでるつもりでも、読んでないのかな? でも、なんで生命線と頭脳線が離れていることが KYと関係があると言えるのか分からないので、 あまり気にしないことにします。 サポーターかず ___________________________________ メールマガジン「勝てるプレゼン!負けるプレゼン!」 ☆発行責任者:サポーターかず ☆問い合わせ:kazu.support@gmail.com ☆登録・解除:http://www.mag2.com/m/0001043461.html


