2009/12/04
★マイホームで見出す「幸せな気持ち」につながるポイントについて!!
■□_______________________________________________________________■□ 【 建築 TODAY.com 】 ・・・建築業界の明日を考える・・・ ■□_______________________________________________________________■□ 建築関連の業種を営まれている企業の方々や、建築関連のことに関心を お持ちの方々に情報を送らさせていただいています。 大変貴重なお時間を少々、立ち止まって読んでくださる と幸いかと存じ上げます。 もう読みたくない方は下記のリンクからよろしくおねがいします。 こんにちは^^ もう12月にはいりました。 商店街を歩くと所どころにクリスマスのイルミネーション が見受けられます。 以前はここ北陸では雪が路上にみられて・・・ 何となくクリスマスのイメージを醸し出してくれてました。 でも今は・・・・やはり温暖化の影響なんですね。。。 雪もなく、何となく四季の感覚が薄れてきているようです。 マイホームは多くの人たちの夢でもあります。 素敵なデザイン・コストの安さ・快適な空間演出などなど 私たちの満たしたい欲求は尽きることがないようにも 思えます。 でも、マイホームを購入して家族が得たいものは・・・ 何といっても「幸せな気持ち」かもしれません。 私も小さい頃には決して素晴らしい家ではないでしたが・・ 大きな居間に掘りごたつが一つ、そこで兄弟・家族が 集まり、食事もし、勉強もここで。そして夜はみんなここで 寄り添うように寝ていました。寄り添うようにしていたこと に何か暖かさを感じていたのかもしれません。 マイホームはやはり家族がいつも触れ合い会える 空間でありたいものです。 子供は自室をほしがります・・・でも密室的なものより 家族がいつも見て取れるような間取り・開放的な 空間がいいようにも思えます。 住宅もさまざまな機能が発達して便利になってきますが マイホームにとって、家族のコミュ二ケーションや触れ合える 空間であることほど、大切なものはないようにも思えます。 数々のテレビ番組でも、マイホームの斬新なデザインで快適住空間 がよく紹介されていますが・・・その点を注視しながら どんなマイホームにするかを考えていきたいものです。 ☆各種セミナーが開かれています。 <建築セミナーの開催> 1.八納 啓造(建築家)氏の「子供のための住まい(住環境)のあり方」を考える。 実際のセミナー風景はこんな具合です・・・ →→http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/62305 全国各地でセミナーが予定されています。 →→http://profile.allabout.co.jp/ask/column/search.php/series/2892?p=1 2.国が全国各地で「住宅・建築関係事業者技術力向上支援講習会」を開催しています。 住宅・建築関係の法人を技術的にサポートし、応援していこうというものです。 →→http://www.simajyu.jp/news/2009/06/18/102429.php 3.近年、木造住宅においても耐震性能が問われています。 木造住宅の耐震診断・性能表示に関わるセミナーが随時行なわれています。 →→http://www.homeskun.com/seminar/ ★建築模型の活用と提案・・トピックス 鳩山内閣も事業仕分けで、マスコミをにぎわしていても・・・ 経済対策にはまだ厳しさが要求されています。 鳩山内閣経済対策の一環として、第2次補正予算が組み込まれるそうです。 その中に、住宅着工の冷え込みにテコ入れするために、 「住宅版エコポイント」なるものを検討中とのことです。 〇環境省ではエコ・アクション・ポイント事業を推進しています。 →→http://www.env.go.jp/policy/eco-point/top.html もちろん、エコポイントの対象となるのは環境(低炭素化)対策に 貢献するものに加算されるかとおもいます。 これが、消費者の刺激になればいいのですが・・・ 住宅は家電と違って価格が大きいので、その点を どう繁栄していくかにかかっているかと考えます。 そこで、「建築模型」というものが「住宅版エコポイント」を アピールする道具として使えないものだろうか?ということです。 住宅展示場では実物大で、お客様が一目でわかるには 大きすぎる傾向にあり、その点「建築模型」は住宅の縮小版とあって 住宅展示場の見やすい小さなスペースに置いておくだけで・・・ お客様に目的のものをアピールしやすいと考えます。 〇建築模型を有効に利用してコスト削減につなげる方法 ⇒⇒ http://www.kenchiku-mokei.com/charm/post_22.html 〇建築パースの利点と役割について、そして建築模型との関わり ⇒⇒ http://www.kenchiku-mokei.com/pers/post_31.html * 一括見積りより、お好みの建築模型(建築CGパース)のご依頼を お待ちしております。受注体制は整っております。 ↓↓↓ http://www.kenchiku-mokei.com/area/form_01.html * ご質問等も承っております。お気軽にアクセスしてください。 ↓↓↓ http://www.kenchiku-mokei.com/contact/ ___________________________________ ■■■建築模型一括見積もり.com■■■ http://kenchiku-mokei.com/ お問い合わせ E-mail:info@kenchiku-mokei.com <配信について> 配信の停止・削除・感想などありましたらコチラから →→→ E-mail:info@kenchiku-mokei.com ___________________________________


