2010/01/06
2005.3.3 FM802「氣志團見参!ロックキッズ802」
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。 お正月・・皆様いかがお過ごしだったでしょうか?らいぶ姉さんは家でま ったりと過ごしました。久しぶりにの~~んびりとした時間を満喫して、 かなりリフレッシュできました。もっともっと休みたかったのですが(笑) ・・・今日からお仕事でした。後半へ続く さて・・キッシーズの皆様お待たせ致しました。新年1回目のレポは・・・ お年玉代わりに・・・ライブではなく・・・2005.3.3に大阪のアメ リカ村『BIGSTEP』で行われた・・・FM802(大阪のラジオ局で す)の公開生放送の模様をお届け致します。氣志團ちゃん全員による公開生 放送・・大阪ではたぶんもう見ることはできないと思いますので、大変貴重 だと思いますよ。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 2005.3.3 FM802「ロックキッズ802」 ~MUSIC COMMUNICATION~ (團長大暴走の巻) 確か公開生放送の場所が告知されたのが・・・FM802の番組の中で・・ 開始1,2時間前だったはず。なので・・・アメリカ村のBIG STEP に集まったキッシーズは50~60人位(勿論私もその中にいました(笑) マブタチが告知前に場所を突き止めてくれて連絡してくれたので、BIG STEP階段一番上真正面で見ることができました。感謝) 映画「ONEPIECE」の主題歌となった「夢見る頃を過ぎても」のキャ ンペーンで、鹿児島を皮切りに福岡を回り・・大阪に来てくれました。 九州では團長、光、輝矢の3人で出演していたので、大阪も当然その3人で 来るものだと思っていたら・・・なんと全員で出演してくれてビックリ!! 曲がかかっている時の翔やんは・・・サービス精神たっぷりで・・踊りまく りで・・ラジオっていうのがとてももったいない氣がしました。 さあそれでは大阪でのRADIO GIGお楽しみ下さい!! ■ご当地グルメ 今回は、團長ゆかりの木更津グルメの紹介です。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ■公開生放送レポ 2005.3.3 FM802「ロックキッズ802」 ~MUSIC COMMUNICATION~ (團長大暴走の巻) マブダチより連絡をもらい、急いでアメリカ村、BIGSTEPへ。 到着すると数十人のキッシーズがすでにスタンバイ。マブダチは階段一番 上のど真ん中にいた。う~~~~~ん!!見やすそうな場所だ!!感謝! BIGSTEP2階通路に設けられた特設ステージ。椅子が7脚おいてあ る・・・って事は全員登場か??? DJ登場!! DJ「ここからは公開生放送です。今日のスペシャルゲストはこの方たち ・・・氣志團です!!」 翔「イエイイエイイエイイエイ~~~どうもこんにちわわ678匹飼って います~~ We are KISHIDANで~~す!! みんなこんなに集まってくれてありがとう!! あきこさん(DJの名前)本日は宜しく機械犬でお願い致します」 (なんと氣志團ちゃん全員登場!!嬉しい~~~!!) DJ「團長の胸をど~~~~んと借りていきたいと思います」 翔「こい~~こい~~こい~~」 DJ「今日はマイクが一本しかないということで」 翔「ポルノグラフテイだったら何本ですか?」 DJ「あっ!1本1本・・・1本て決まってるんですよ」 翔「ホントに?」(あのいつもの口調で) DJ「ホント!ホント! マイクリレー形式で一気にメンバー全員自己紹介お願い致します」 翔「じゃあ順番しっかり決めような・・タントントントンと・・」 翔「さあそれではわたくしがですね・・お口でとけておち○で溶けない。 はじめまして・・・わたくしが(自分でも笑いながら)何を言おうと しているのか・・もう全然覚えてないんですけども・・・私が下半身 むきだしじろうの夏・・綾小路セロニアス翔です。どうも」 トミー「東京都多摩市からやってきました、たこやき食べ好き青海苔つけ すぎじろうの夏・・・西園寺瞳です。よろしくお願いします」 松「はちみつ大好きこぐまちゃん。マットヘルス大好きじろうの夏・・白 鳥松竹梅です。よろしくお願いします。」 ユッキ「生のニンジン頭ですりすぎじろうの夏・・白鳥雪之丞で~す! よろしく」 ランマ「鉄くず食べすぎ・・え~~っと食べ好きです・・じろうの夏」 (ネタ言うのに必死すぎて・・自分の名前・・・言えてないし(爆) 光「★○米&☆※~~~~」 翔「ダンス&スクリーム担当 早乙女じろうの夏です。よろしくお願い致 します」 (「○○じろうの夏」というキーワードを入れての大喜利みたいな自己紹 介でした) DJ「は~い。もう何がなんだかわからない状況になってきましたが・・」 翔「もうわからな~~い」 DJ「このBIGSTEPに氣志團のメンバー全員が登場しているんです が、ここはですね丁度2階になっていまして、特設ステージにメン バーが全員勢ぞろい。そして会場階段には人人人人・・・プラカー ド持っている人もいますね」 翔「光・・なんとかしまえ~もう捨てなさい。俺以外のプラカード出す奴 は怪我する」 (これマブダチが光ファンで、スケッチブックに光へのメッセージを書いて いたのだが、翔やんの目に留まってしまい、即捨てろ!と言われました) DJ「それでは氣志團の皆さんにお話を伺っていきたいんですが・・まず はファッションチェックから入ろうと思うんですが・・」 翔「お手柔らかにお願いしま~~~す」 DJ「はいどうも~!!学ランではなく、レザージャケットにレザーパン ツ、いい感じに黒くてぺらぺらしているんですけれども・・」 翔「それ褒められてるんですか?黒くてぺらぺらしてるんですけども・・ って、安いって言ってるんじゃないですか?」 DJ「最高の上質の皮ですよね?」 翔「なさじろうの夏ですけどもね」 DJ「普段とは全然違うファッションなんですけど、今日は何故レザーな んですか?」 翔「大阪が寒いって聞いていたんで・・学ランはクリーニングだしてて・・ オフなんです」 DJ「マメなんですね~」 翔「マメですよ・・ビーン・・ビーン」 (マメとビーンズをひっかけるも触れてももらえず・・) DJ「サングラスもいつもと違う感じがするんですけど、学ランとレザー とで使いわけてる?」 翔「ぶっちゃけ言いますと、トミーと松と僕は遠くの皆さんの顔まで見た いと思って度が入っているんです」 DJ「ということは奥の方まで見えてる?」 翔「すごいですよ。向こうで片乳だしてる子も見れるもんね」 DJ「そんな人はいないです・・なんか小耳に挟んだ話では・・團長はす ごい大阪が好きだと・・ここアメリカ村には来たことあります?」 翔「もうアメ村では何度か万引きで失敗して捕まったことがあります・・ 非難を浴びる・・・毎日でございます」 DJ「大阪に来ていつもいくお店は?」 翔「どこですかね?エンジェルフェーザーかな??」 (ユッキの高笑いが後ろから聞こえた(爆) DJ「ゴーゴーヘブンなお店ですか?」 翔「天使の羽に触れるお店ですよ。 僕が今までで飲食店で払ったナンバーワンのお店ですね。恐るべし北 新地」 DJ「團長は大阪が好きだって聞いたんですが、大阪のどんなところが好 きですか?木更津に似てるんですかね?」 翔「う~~んと地元と似てたらこんなに好きになっていないですね」 DJ「具体的にどんな所が好きですか?」 翔「女の子がかわいい!!男の子が柄悪い!!なんかパスポートなしで行け る海外って感じですよね。しょっちゅう来てますよ。」 そして1曲目は・・ 翔「・・・ORANGE RANNGE??・・・ああ~~びっくりした! 氣志團で「ONE NIGHT CARNIVAL」俺んとここないか」 (この生の「俺んとここないか」・・・やっぱりドラゴンボイス最高です!) ♪ONE NIGHT CARNIVAL DJがリクエストしてくれた人を読むたびに・・・ (翔やんはその人に対して「ありがとう」と言ってくれていた) そしてこの曲が流れると・・BIG STEPはGIG会場と化していった・・ みんな階段ですわって見てたんだけど・・・その場で踊る!!踊る!!・・・ すると・・團長・・椅子からおもむろに立ち上がり・・無茶苦茶踊る・・ひた すら踊る・・ONE NIGHT CARNIVALの振りではないけど・・ 一生懸命踊ってくれた・・すると・・・相方の光も・・・「しゃ~~ないな」 って感じで立ち上がり・・踊りだした・・・が・・・びっくり!!全くヤル氣 がない覇気のない踊り・・あのGIGの光からは想像もつかない程・・・ (光心の声「團長踊ってるから、俺も踊らないとしゃ~~ないな。まあ適当に 踊っとこうか。こんなもんでいいかな」っていう感じ) DJ「引き続きよろしくお願い致します。さっき曲がかかっている間、團長と 光さん踊りまくり。息切れしないですか?」 翔「全然です。余裕です」 DJ「さっき動悸が・・って言ってませんでしたか?」 翔「動機は不純です」 DJ「はいはいわかりました」 (と軽くいなされる) DJ「氣志團は2月23日DVD「氣志團現象最終章THE LAST SONGin 東京ドーム」をリリースしました。本当にリオのカー ニバルみたいなノリですね。團長空とんでましたね」 翔「僕はスピッツ好きですからね。空も飛びますよ~ランマも飛んだんで すよ。ちょっと前に!大阪で。鹿児島のマスカラスって言われていま すからね。フライハイしちゃってね」 (補足説明いたしましょう。前年の11.19大阪城ホールGIG前日、 飲みに行っていたギターのランマは・・お店の配管を伝って下に降りよ うとして、コンクリートのある下へ落下。そのまま救急車で運ばれ・・ 本人曰く「目が覚めたら大阪GIGが終わっている時間だった・・・」 と。そして何故配管を伝って降りようとしたのかは・・・「降りれる 氣がした」んだと・・・。当然大阪GIG、その後の名古屋GIGも延 期となり、大阪GIG後1週間後に控えていた「東京ドーム公演」は師 匠でもある阿部義晴氏をサポートメンバーに迎え、5人の氣志團で無事 東京ドーム公演を成功させたのである。) DJ「今回團長は編集にも携わっていたらしいですね」 翔「勉強になりましたね。DVDはダビデだと思ってて・・ヘドバはどこ だろうって思ってたんですよ・・こいつの母ちゃんはTRFをトリフ って言ってて、こいつんちはZONEのことゾネって言ってて、CA KEのことをカケって言ってて・・目指せ30代の東大受験」 (房総・・・失礼・・・暴走気味の翔やん・・すべてすべってる(爆) DJ「編集に携わってどうでしたか?なんでも編集しながら感動して泣い てたとか?」 翔「違う!違う!雑誌でなんかそうなってたんだけど、つらくて泣いてた んですよ。なんか嫌ですね・・自分で自分の編集してるっていうのね ・・ヒムロックだったら絶対やってないもんね」 DJ「メジャーデビューして3年余りで東京ドーム公演をやったのは、な んと日本のロックバンドとしては最短記録なんですって」 翔「うそお!!!!」 (声が・・マジ!!知らなかったみたい!!) DJ「知らなかったんですか?狙ってたんでしょ?」 翔「いやいや全然狙ってないです。最短ですか?本当ですか? すぐ抜かれるんでしょうね。まあ記録は抜かれる為にありますからね」 トミ-「東京ドームやって、解散するまでの最短記録かもしれない」 (ここでいきなりトミーが縁起でもない事いいだした(爆) 翔「それ言えてるかもしれない」 会場「え~~~~~~」 翔「大丈夫・・・大丈夫!!ありがとう。嬉しいよ」 (翔やんの「大丈夫!!」っていう言葉・・すごく安心できる言葉なんだ よね。絶対信用できる!!って思えるんだ) DJ「東京ドーム乗り切って、なんか変わったなっていうのありますか?」 翔「5人でやった事が自信につながって、5人でいけるかもねと思います ね。」 DJ「そんなことない・・だってランマさんがいてみんな嬉そうだもん」 翔「こんな・・歯すきっぱみたいな・・・ でもランマも変わったんですよ。ほくろがね・・左が右に移動したん ですよ」 DJ「ほくろは移動しません。ほんとにメンバー仲いいんですよね?」 團ちゃん「・・・・」 DJ「それでは全員仲良く曲紹介お願いします」 團ちゃん(全員声を揃えて)「ケツメイシでサクラ!」 DJ「そこじゃないでしょ??ああびっくりした」 團ちゃん(声を揃えて)「氣志團で『けっこんとうこんこうしんきょくマ ブダチ』」 (なんか小学生みたいな読み方(笑) ♪マブダチ 曲の間のメンバーはと言うと・・・ 光は足をぶらぶらさせて、身体も左右に動かして・・全然落ち着きなし。 まあ4歳児だから仕方ないか(爆) 翔やんはというと・・左側に見えるエスカレーターに乗っている人に手を 振ったり、とにかく気配り全開です。 DJ「残念ながら、このパートがラストパートとなります」 会場「え~~~~~~~」 翔「ありがとうな。今度抽選で6名に千円づつあげような」 DJ「そんなこと勝手に言わないでください。昨日シングル「夢見る頃を 過ぎても」がリリースされました。氣志團のみなさんはレコーデイ ング前は曲作りの合宿をすると聞いたんですが・・・」 翔「しますよ。今回もしましたよ。場所はね・・河口湖だ。かわぐちこひ ろし!!」 DJ「曲作りはどうやって進めていくんですか?」 翔「適当ですよ、本当に。白いギターをポロンと鳴らして・・」 DJ「誰が?」 翔「俺が。あいつの髪の毛が肩まで伸びたら結婚しようよ~~う~~ん」 DJ「何か團長さんが別の星の人みたい」 翔「俺達はジュピターから来たんだよ・・」 (ジュピター歌いだす翔やん) DJ「そういう時は自炊するんですか?」 翔「じすい?自殺未遂??」 DJ「違います。ごはん作るんですか?」 翔「作りますよ。当番制です」 DJ「團長は何が得意ですか?」 翔「僕は地中海風カレー」 DJ「シーフードカレーですか?小学校レベルですね」 (おっ!DJの反撃始まった(爆) 翔「ちがう~~ばかやろう~~俺は中学校レベルだよ」 DJ「何でこの「夢見る頃を過ぎても」というタイトルにしたんですか ?」 翔「夢見る頃を過ぎたんです」 DJ「質問が届いています。子供の頃の夢はなんでしたか?そしてそれは 実現しましたか?」 翔「夢は実現しませんでした」 DJ「何になりたかったんですか?」 翔「あいつの彼です。あいつと結婚したいと思ったんです。昨年10月に はがきを頂きましてね・・・」 DJ「切ないですね。」 翔「せつなインターナショナルですよ」 DJ「普段からそうやって自分をごまかしているんだ」 (すごいストレートが飛んできたぞ~~~) 翔「立ち向かっているじゃないですか。だからさっきの『マブダチ』って いう曲を書いたんじゃないですか。 (かなりマジモード) みんなにはみっともねえ~~って言われました」 DJ「そんなことない。男氣を感じました。 氣志團の今後の予定・・何か決まっていることってありますか?」 翔「とりあえず、全国各地をこの『夢見る頃を過ぎても』キャンペーンで ですね、ぜひとも色んな人にこの曲を聞いて頂きたいと思います。そ れが近況ですね。きんきょう・・・きんきょう・・近所の京本正樹。 角を曲がったら、京本正樹がもみ上げなでつけてるの」 DJ「團長、リスナーの皆さんが5メートル引いてる」 翔「大丈夫。俺が近づく。俺から行くぜ」 DJ「團長さん。さっき控え室でこの曲はホントにいいんだよと熱く語っ てたじゃないですか?」 翔「あの後なんか色々あって、今ふてくされているんですよ。何かみんな が團長がいない間に、楽しく飲みに行ったらしいんですよ」 DJ「なんか鬼のいない間にリフレッシュしたい時ありますもんね」 翔「俺が鬼かい?俺はね・・おにつかちひろ」 DJ「え~~っということで、残念ながら・・・」 翔「え~~残念・・なんで今のおもしろくない??」 DJ「じゃあわかりました。じゃあもう一個おもしろいこと言っていいで すよ」 翔「いや~~そんな~~切れるよ」 DJ「こういう振りには弱いでしょ」 翔「いや~振りに弱いっていうか・・サドうの達人でしょう?俺マゾうの 達人だから」 DJ「なるほどね~~残念ながらお別れの時間となりました。新曲にもた くさんのリクエスト頂いております。團長、せっかくですから会場 の皆様、リスナーの皆様に向けてメッセージをお願いします」 翔「私共氣志團結成8周年を迎えます。中途半端なので、がんばって10 周年まで行きたいと思っています。今年はGIGもたくさんやってい こうと思っていますし・・まだ会場とれていないんだけどね・・ これからちょっと色々楽しい事も考えてるので・・お楽しみ会とか。 氣志團と叶姉妹と行くハワイ旅行とか・・・楽しいこと目白押しだか ら。俺達の事も視界に入れてくれ~~~。私・・声優にも挑戦してお ります。最初から説明しておけばよかったですね。氣志團で『夢見る 頃を過ぎても』」 ♪夢見る頃を過ぎても オンエアはここまで・・が・・しかし・・・ ここで突然・・輝矢がBDケーキを持って登場!!! サプライズで・・2日前に誕生日を迎えたギターのランマの誕生日を、氣 志團ちゃんと会場のキッシーズとで祝うことになった。ケーキを持ってあ げる翔やん。みんなでハッピーバースデイを歌い一緒にお祝いしました。 ここ大阪でランマのBDを祝ってくれたのは、前年ランマがフライハイし て・・・延期になった大阪公演のお詫びの氣持ちかな? 6人全員で来てくれたのも、きっとそのお詫びの氣持ちからだよね? そんな律儀で優しい翔やんだったのですが・・ ご覧のように・・サービス精神が旺盛すぎて・・DJの女性とは最後まで かみ合わず(爆)大暴走となってしまったのでした。きっと打ち合わせと 全然違うこと話してしまったんでしょうね(^^; トークがオンエアされていない・・・曲の間は・・ラジオなのに・・・ めちゃくちゃ踊ってくれて・・・私達ファンを楽しませようとしてくれる 翔やんの氣持ちがすごく伝わってきてとても嬉しく、とても楽しい30分 のRADIOGIGでした。 ★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★-★ ■ご当地グルメ ◇今回は翔やんゆかりの木更津グルメを紹介致します。 今回紹介するのは、千葉県下にたくさんの店舗がある「オランダ屋」 です。 残念ながら翔やんが通っていた木更津西口店は昨年8月25日に閉店 になってしまったのですが、木更津駅から近い店舗としては「木更津 ジャスコ店」があります。 洋菓子・和菓子共においしいのですが、いつも買って帰るのは「モン ブラン」です・・いまは「しあわせマロン」という名前になっていま す。1個280円となかなかお値段もお手頃です。 一番のお勧めは梅こぶ茶です。梅のつぶが大きくてとてもおいしいん ですよ。 (HPで確認したのですが、今の値段はわかりませんでした。) オランダ屋HP http://www.orandaya.net/ ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ~編集後記~ 今日が仕事始めという事で、午前中はいつも年頭会議を行います。そし て夕方からは新年会と続きます。年頭会議では各自今年の抱負、目標を 全員の前で発表します。 皆様の今年の目標は何でしょうか? らいぶ姉さんの今年の目標は「行動できる自分作り」を目指したいと思 います。今までは思っていてもなかなか行動に移せず、今に至っていま す。毎年目標を立てても、なかなか達成出来なかった事が多かったんで す。研修課題の一つなのですが、自分が達成できそうな課題を決め、ま ずそれに取り組んでみる。それが出来たら又次の課題を決め、取り組む。 『達成感』と『行動できるイケテル自分』を目指して頑張って生きたい と思います。 勿論・・・大好きなLIVEにもできる限りたくさん行きたいと思って います。今年も熱いLIVEレポを皆様にお届けできるように頑張り ます。 次回は・・・1月17日配送予定です、どうぞお楽しみに!! 今回も最後まで読んで頂きありがとうございます。 よければ今後もお付き合い頂けるととても嬉しいです。 (らいぶ姉さん) ☆発行責任者 らいぶ姉さん ☆問合わせ glayhakodate4@yahoo.co.jp ☆登録・解除 http://www/mag2.com/m/0001012301.html


