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    <title>もあもあライフ</title>
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    <title>バンジョーを撃ち鳴らし歌いくる～[るんるん]…予定どおり万丈を脱し、波乱に突入したモアでつ(T^T)</title>
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    <description>この携帯もいずれ使えなくなるんか？…&#xD;
&#xD;
開店予定だったお店…予定？　通りポシャりました。タダより高い物はない…&#xD;
&#xD;
店は家賃一年据え置きで貸してもらえることになったのに、別の箇所で突然浮上した1500万の資金。&#xD;
結局開店はお見送り…&#xD;
&#xD;
この不況の中、新たに職探し…&#xD;
三件目の面接で仕事決まったってことは、運がある？と思うことにしよう…&#xD;
&#xD;
しかし、休んだ分の収入は確実に無い。&#xD;
&#xD;
早速、今月の家賃アウトゥー&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか" /&gt;&#xD;
どうしようか？　これからどうやって生きて行くべか？　&#xD;
&#xD;
まだ、銭がある家にブルーシート購入するか？　そうだ…可愛い我がマイニャンコ&lt;img src="/pg/88" alt="猫" /&gt;のご飯も買いだめしなねばなんねえ…&#xD;
ε=┏(;￣▽￣)┛&#xD;
&#xD;
いつ地震が来てもいいように、野外生活には慣れてて損はない。&#xD;
&#xD;
&#xD;
そう、全て我が身に振り掛る災難を得と捉えられるようにガラスのハーツ&lt;img src="/pg/110" alt="ハート" /&gt;に鞭を打って鍛えておこう！&#xD;
&#xD;
そんな矢先…大金を貸してとんずらこいた893上がりの男が出所した…とメールをよこしてきた(-_-;&#xD;
&#xD;
捕まっとったんかいなワレ!?&lt;img src="/pg/127" alt="あせあせ"&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0001000275/20091105140722000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-05T14:07:22+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0001000275/20091009202421000.html">
    <title>なんだかんだで、まだ無事でありんす(￣▽￣)ｖ[るんるん]</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0001000275/20091009202421000.html</link>
    <description>８月のノルマ達成ならず、９月一杯で馘を命じられ今現在…とりあえずまだ、今までの職場でお慈悲で雇って貰えてる私が居るです…&#xD;
_(._.)_&#xD;
&#xD;
何故って？(?_?)&#xD;
&#xD;
そりゃ、あまりにも厳しいノルマと給料体制に我慢ならず、他の女の子達が続々と辞めて行ったから…&#xD;
&#xD;
年末向けて急激に減ったスタッフに慌てて、店側の提示したノルマは少々緩和されました。&#xD;
&#xD;
あっぱれ*￣0￣)ノ&lt;img src="/pg/168" alt="桜" /&gt;&#xD;
&#xD;
そして私は普段通り通勤しながら、水面下で独立の準備で慌ただしい日々を送って居りますm(__)m&#xD;
&#xD;
一年程、休業している高級店で頑張ってみないか？と声を掛けられ、運転資金０で居抜きの店舗を貸して頂けるというホントに有難いお言葉が！&#xD;
(T_T)&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか" /&gt;&#xD;
ピンチの後に必ずと言って良いほどやって来る幸運&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか" /&gt;&#xD;
&#xD;
星占い通り波乱万丈の人生を噛み締めながら、また次にやって来るであろう波乱に備えて精神力温存中です。&#xD;
&#xD;
資金０な為に30坪の店を一人で大掃除中。&#xD;
メルマガを発行するのも忘れ、久しぶりに覗いて見ればっ…&#xD;
ι(◎д◎)ノど、読者様が増えてりゅ&lt;img src="/pg/127" alt="あせあせ&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0001000275/20091009202421000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-09T20:24:21+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0001000275/20090825161130000.html">
    <title>うぁぁ…(;□;)!!</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0001000275/20090825161130000.html</link>
    <description>購読者様がっ！…増えてるっ…(汗)&#xD;
&#xD;
　なんだか発行使命にかられてしまったモアでございます。_(._.)_&#xD;
&#xD;
はい…えー、今月の個人売り上げ月締めの日がやって参りました(-_-;)&#xD;
&#xD;
お約束通り、、、ノルマ達成出来ておりません…&#xD;
&#xD;
(-_-;)　旅にでも出ようかな…&#xD;
あ、…先立つ銭もないやんか(-_-;)&lt;img src="/pg/80" alt="パー" /&gt;&lt;img src="/pg/128" alt="ダッシュ" /&gt;&#xD;
&#xD;
とても仕事を休みたい心境でつ…&#xD;
&#xD;
でも、時間がくるとパタパタっと塗りまくって化けるんですがね。&#xD;
&#xD;
(^&lt;img src="/pg/118" alt="キスマーク" /&gt;^)←こんな風に…&#xD;
ええ、化けモンですよまさしくっ！&#xD;
&#xD;
工業都市で栄えた街ですから今回の不況はガチで厳しいッスね…&#xD;
&#xD;
どの道この街じゃ何をやっても難しい。人口が少ないから…ってことでっ…&#xD;
&#xD;
&#xD;
大都市花の都、東京さ行ってみっぺか!?　東京さで一花咲かして潔く散ってみっぺか!?&#xD;
&#xD;
&#xD;
…と、崖っぷちに追い込まれながらも何だか、お気楽な思考回路の主人公なのでした。&#xD;
&#xD;
クビになってなかったらマメに発行したいと思います。&#xD;
ブルーなんだけどなんだかスカイな“もあ”がお送り致しました_(._.)_♪</description>
    <dc:date>2009-08-25T16:11:30+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0001000275/20090815160235000.html">
    <title>現状維持なのでとりあえずSS小説をUP</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0001000275/20090815160235000.html</link>
    <description>題 ほのぼの&#xD;
&#xD;
また、オカンに怒られた。&#xD;
口煩いのが嫌でムシャクシャしたまま家を飛び出して近所の公園のベンチに俺は腰を降ろした。&#xD;
&#xD;
目の前ではオカン達に見張られたチビッ子が遊具で遊んでいる。&#xD;
&#xD;
(みんな大人に見張られてんやな…)&#xD;
&#xD;
ブランコを漕ぐ子供をぼーっと眺めていたら足元に小さな影が近づいてきた。&#xD;
&#xD;
「兄ちゃんひとりなんか？　さみしいんやったら仲間入れたるで」&#xD;
&#xD;
ガキがプラスチックの小さなスコップを差し出していた。&#xD;
&#xD;
「兄ちゃんもオカンおらんのやろ？ オレと一緒や！ だから遊んでやるで！」&#xD;
&#xD;
&#xD;
(コイツ一人で遊んでたんか…意地っ張りなんやな)&#xD;
&#xD;
強がりながら、俺を寂しいと決めつける辺りがちょっと切なく思えて、鼻水を腕で拭ったような跡の顔に砂がこびりついていたのが何だか笑えた。&#xD;
&#xD;
(俺も意地っ張りか…)&#xD;
&#xD;
「よしっ!  仲間入れてや」&#xD;
&#xD;
立ち上がった俺に嬉しそうな顔を向けると砂場に一目散に駆けて行く。&#xD;
&#xD;
&#xD;
誰かが傍に居るのが当たり前に慣れてた俺に、できたてホヤホヤの小さな友情が“何か”を教えてくれた気がした。&#xD;
&#xD;
久しぶりに泥遊びをした俺の、汚れた姿にまた、オカンの罵声が飛んでくる。でも俺はその声が何だか嬉しかった。</description>
    <dc:date>2009-08-15T16:02:35+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0001000275/20090730154151000.html">
    <title>私ケータイ小説にハマってます。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0001000275/20090730154151000.html</link>
    <description>ケータイ小説っても、もっぱら作家組なんですがね。名前は「苑鶴」えんかくっていうしがない女性向け素人官能作家でとおってます。&#xD;
&#xD;
ご存知の方、ちょっと読んで見よっかなって方、無料サイトポ〇クリで検索してみてください。宜しくですm(__)m&#xD;
&#xD;
ところで放置してる間に自分を含め、三人の方が、もあのメルマガを読んでくれてる…おお&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか" /&gt;嬉しっくす!!&#xD;
&#xD;
慣れない作業、メルマガって何だかとても難しい…&#xD;
&#xD;
&#xD;
書き方を試行錯誤しつつ、細々と続けて見ます。&#xD;
&#xD;
そうだ…先々週、私職場から馘を宣告されました…&#xD;
&#xD;
んー、これは困ったちゃんです…不況の煽りを当然のように被った飲食産業「ナイト部門」ホステス業ってやつですね…&#xD;
&#xD;
ぼったくりクラブと化した職場。お客様を大事にしてもしても…そりゃ無理ってなもんでしょあんた!ってな金額の呑み代。&#xD;
&#xD;
なんで、来年辺り独立を…と奮起した途端の「今月ノルマ達成出来なきゃ馘」ってことで８月に勝負掛ってます…&#xD;
&#xD;
&#xD;
ノルマ…これが中々達成出来ない「仕組み」になってんだな…&#xD;
&#xD;
なんせ、バブル期のまんまのノルマ設定だから…&#xD;
&#xD;
ちょっとオーナー！ここは都会じゃないよ。へんぴな田舎よ？お金は飛んではいないのよ～…愚痴で失礼！</description>
    <dc:date>2009-07-30T15:41:51+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0001000275/20090715151757000.html">
    <title>もあライフ２刊</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0001000275/20090715151757000.html</link>
    <description>●　もあの今日も疑問符ついてます？ コーナー&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか" /&gt;&#xD;
　世の為、人の為、やがては自分の為と頑張ってきた。ん？&#xD;
　だが、ちょっと待てよ…一向に自分の為になりゃしねぇ!!ってことで、無駄に尽くすことを止め、無駄に遠慮することを止めた…&#xD;
&#xD;
&#xD;
●　今日の雄叫び&#xD;
&#xD;
&lt;img src="/pg/52" alt="カラオケ" /&gt;悲しい時ぃ!!&lt;img src="/pg/52" alt="カラオケ" /&gt;&#xD;
&#xD;
「干した布団に鳥のウ〇チついてた時ぃ&lt;img src="/pg/121" alt="怒り" /&gt;&lt;img src="/pg/126" alt="！" /&gt;」&#xD;
&#xD;
●　素敵っす&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか" /&gt;天秤座な私&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか" /&gt;&#xD;
&lt;img src="/pg/52" alt="カラオケ" /&gt;前向き一句&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか&amp;qu&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0001000275/20090715151757000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-07-15T15:17:57+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0001000275/20090715011318000.html">
    <title>もあライフ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0001000275/20090715011318000.html</link>
    <description>この不況こそがチャンスだと、突然、一念発起した管理人の“もあ”が送るこれからの日々を皆様にお届け致します。&#xD;
&#xD;
♪&#xD;
後ろから前から～どうぞ！&#xD;
&#xD;
的な内容だったり、ただの愚痴だったりするかも知れませんが気長にお付き合いくださる方にはホットな愛を送信&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか" /&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
巻末には“もあ”が細々と執筆している小説を連載します。&#xD;
これが、ちょっとした楽しみになって貰えたらうれしっくす(T^T)&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか" /&gt;&#xD;
&#xD;
～～～～～～～～～～～&#xD;
Xmas短編Loveストーリー&#xD;
&#xD;
著　苑鶴&#xD;
&#xD;
『二人の未知…』&#xD;
序章&#xD;
…*…*…*&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
物事すべてにはエピローグが存在する‥&#xD;
&#xD;
ずっと‥&#xD;
“なんとなくの関係”を&#xD;
終わらせたかった…&#xD;
&#xD;
だから“ありがとう”&#xD;
&#xD;
こんな関係を終わらせてくれて――&#xD;
&#xD;
&#xD;
二人は新しい一歩を踏み出すために終止符をうった‥&#xD;
互いに背を向け違う道を歩むために―――&#xD;
&#xD;
&#xD;
そしてホントの道を辿り二人が見つけたものは………&#xD;
&#xD;
&#xD;
…*…*…*&#xD;
&#xD;
*切ない胸キュンストーリー*&#xD;
&#xD;
注*　某サイトでも記載しております。</description>
    <dc:date>2009-07-15T01:13:18+09:00</dc:date>
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    <title>サンプル誌</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0001000275/00000000000000000.html</link>
    <description>襲ってきた不況の波…&#xD;
&#xD;
　なーんていっても、“もあ”に不況なんてもんは感じない…&#xD;
&#xD;
　そう、何故なら“もあ”は生まれながらにして貧乏だから(￣ー￣)&lt;img src="/pg/119" alt="ぴかぴか" /&gt;&#xD;
&#xD;
　これからは、お赤裸々ラララ～にこっそりと、つづって行こうと急に思いたったのだった…</description>
    <dc:date>2009-07-08T13:30:30+09:00</dc:date>
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