<趣旨>
未来を担う子供たちのために、学校給食をよりよくしていきたい。
給食の米飯化を勧めることで、子供たちの学力が全体的に向上し、
非行や不登校の生徒が減り、地域全体の犯罪まで減るという事実を
みんなに知って欲しい。(長野県の事例より)
安全な給食をと考えると、作った人がわかる地元の食品になり、
地産地消の促進、食料自給率の向上に繋がります。
またご飯に合うおかずは、魚や野菜を中心とした和食となり、
和食文化の復活へ繋がります。
みんなで給食米飯化を考え完全米飯化を目指しましょう!
<これまでの講演会活動>
2008年11月30日 四日市市制111周年記念イベント
長野県旧真田町の元教育長 大塚貢先生の講演会
テーマ「子供の心と体にひびく食に迫る」四日市市文化会館第2ホール
2009年4月4日 農林水産省三重農政事務所次長 浦田高宣氏
テーマ「食の現状と米飯か給食を考える ― 望ましい日本型食生活のために」
桑名コミュニティホール
2009年5月16日 長野県旧真田町の元教育長大塚貢先生の講演会
テーマ「子供の心と体にひびく食に迫る」 桑名コミュニティプラザ大ホール
2009年秋には農水省の方の講演会を予定しております。