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    <title>WEBJ-Netニュース</title>
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    <title>エルマルコ社とアクロン大学が業務協力契約書に調印</title>
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    <description>　WEBJ－netニュース　　　&#xD;
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エルマルコ社とアクロン大学が業務協力契約書に調印&#xD;
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　チェコに本拠を置くナノファイバー製造装置メーカー、エルマルコ株式会社はＣＦＮＣ（コアレッセンス・フィルトレーション・ナノマテリアル・コンソーシアム）の新規メンバーとしてアクロン大学と業務協力契約書に調印した。&#xD;
　現在ＣＦＮＣへは同社のほかにアールストロム社、ドナルドソン社、カミンス・フィルトレーション社、パーカー・ハネフィン社、メンプロセラミック社といった企業が加盟している。このコンソーシアム加盟にあたり、同社は特許を取得しているナノスパイダー技術を用いたナノファイバー製造装置、「Ns-Lab」をアクロン大学に納入する。今回、納入する「Ns-Lab」は実験用の生産規模のものであるがナノスパイダー技術は実験機で得られた成果を量産スケール機種へ容易に移行可能な互換性を持つ。同社ではナノファイバー量産装置のリーディングカンパニーであることから今後は大規模生産に移行してコンソーシアムで得られた実験結果を市場に投影していく。&#xD;
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お問い合わせはこちら&#xD;
　WEB Journal&#xD;
　アクトライエム&#xD;
  E-Mail：actry-m@webj.co.jp&#xD;
  TEL:047-318-4380&#xD;
&#xD;
ウェブジャーナル　最新情報は　こちら　http://www.webj.co.jp</description>
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    <title>最新ニュースをお届け</title>
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    <description>WEB Journalより配信　　　７月１６日発行  &#xD;
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●日立化成工業、絶縁性と高熱伝導性を両立する接着シートを開発&#xD;
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日立化成工業（株）は電子部品の発熱に対応する絶縁性放熱材料として全方向に高熱伝導性を発揮する接着シート「ハイセット」を開発した。同製品は全方向に高熱伝導性と高い絶縁性を有しており、高温下での信頼性が高く発熱する部品などに熱圧着することが可能で樹脂の硬化後は強固な接着力を有している。また、吸水性が低く、軽量で扱いやすい。主な用途はハイブリッド自動車用インバータや家電製品、ＬＥＤ周辺機器などにそれぞれ使用が見込まれている。&#xD;
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●日立マクセル、コバルト使用量を削減した高出力、高容量リチウムイオン電池の販売開始&#xD;
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日立マクセル（株）はコバルト使用量を大幅に削減し、高容量化を可能とした独自の正極材料を使用したリチウムイオン電池「ＩＮＲ18650ＰBシリーズ」の販売を開始する。同シリーズはこれまで開発してきたＦＳ（Ｆｉｇ－Ｓｈｉｐ）プロセスを独自の正極材料向けに進化させたオリジナル技術「Advanced-FSプロセス」を新たに導入することにより、ハイパワータイプのリチウムイオン電池において業界最高レベルとなる電池容量1,500Ａｈを実現し、最大出力も従来より50％向上させた３０アンペア放電を可能とした。&#xD;
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――ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000293167/20090716141014000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-07-16T14:10:14+09:00</dc:date>
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    <title>サンプル誌</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000293167/00000000000000000.html</link>
    <description>WEB Journalより配信　　　 &#xD;
-------------------------------------------------------------------------------●大日本印刷、脱アルミタイプの太陽電池用バックシートを開発&#xD;
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大日本印刷（株）はアルミ箔を使用せずに高いバリア性を持つ、低価格な太陽電池用のバックシートを開発した。今回、同社では高い水蒸気バリア性を持つ無機酸化物蒸着フィルムと高い耐候性を持つ接着剤を用いた新たなコンバーティングプロセスを開発したことで、高い水蒸気バリア性と耐候性を実現した。これにより、水蒸気バリア性は0.01ｇ/ｍ2・day以下を実現したほか量産時には従来のアルミ箔を使用したバックシートと同等な価格で提供することが可能となった。また、絶縁処理が不要になるため、太陽電池モジュールとしてのコストダウンが期待できる。&#xD;
今後の展開としては太陽電池モジュールを製造する各企業にサンプル提供を開始し、顧客の認定を完了次第量産を開始する。&#xD;
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●旭化成メディカル、バイオ医薬品向け合成高分子新膜「Planova BioEX」を発売&#xD;
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旭化成メディカル（株）は生物学的製剤の製造におけるウイルス除去を目的とした新たな合成高分子新膜「Planova BioEX」の販売を開始した。「Planova BioEX」は「プラノバ」で培った中空糸膜設計技術を合成高分子膜に応用することで今までの膜では困難であった高タンパク質濃度域での濾過が可能になるほか、高圧濾過と組み合わせることにより、バイオ医薬品の製造で&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000293167/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-06-24T13:44:49+09:00</dc:date>
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