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    <title>女子のための シアワセを＋するエクササイズ</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000292962/20090624124754000.html">
    <title>第５回　心の守護神を作る</title>
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    <description>今回のエクササイズはとても厳しいものです。&lt;br /&gt;ですがそれだけに願いを強力に引き寄せます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は厳しいものですので、次回は楽しいものを紹介致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前回、「賢者は子供に学ぶ」と最後に書かせていただいたと思います。&lt;br /&gt;この言葉を聞いたことはありませんか？と私はあなたに問いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この言葉を検索していただいたでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「賢者は歴史に学ぶ」と出てきたと思います。&lt;br /&gt;子供でなく歴史　とでてきたと思います。&lt;br /&gt;そうです。&lt;br /&gt;私の勝手な言葉です。&lt;br /&gt;間違えた訳ではございません。&lt;br /&gt;先を読んでいただければ、ご理解いただけると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は全ての人類の「願い」を遠ざける悪魔（恐怖心）についてお話させていただきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「できないかもしれない」&lt;br /&gt;これは自己信頼が無い為に、あなたの心に訪れる悪魔です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「恥をかくかもしれない」&lt;br /&gt;これは見栄を張りたい（本当の自分以上に良く見せたい）為の無価値な悪魔です。&lt;br /&amp;g&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000292962/20090624124754000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>第４回　与え、受け取る</title>
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    <description>こんにちは。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第４回まで進み、既にあなたの小さな「願い」を現実化している人もいらっしゃると思います。&lt;br /&gt;そのような方は第４〜６回までの事柄を、既に習慣としてマスターしている方かと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回も私事ですが、１例を挙げさせていただきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私の母はある専門的な技能を持ち、その分野の先生として現在も働いております。&lt;br /&gt;主に女性が行うことの、習い事の先生と捉えていただいて結構です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;彼女は孫がいる年齢でありながら、生徒である若い学生から高齢の方々までに愛されております。&lt;br /&gt;生徒は収入の高い方々が多く、普通の人が出会ったらいわゆる「鼻につく」スノッブな人が多いですが、&lt;br /&gt;母は全て平等に扱い、生徒から大変好かれ、尊敬されております。&lt;br /&gt;母はお世辞にもその方々達と釣り合うような、外見の品は全くありません。&lt;br /&gt;いわゆる普通のオバサン（オバアサン）です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;彼女の際立った特徴を挙げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１　悪口や低い考えの噂、ゴシップは全て彼女で止まります。&lt;br /&gt;２　他人を否定しません。口に出る言葉は全て肯定。「そういう考え方もあ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000292962/20090618225757000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>第３回　視覚化する</title>
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    <description>ご機嫌でしょうか。&lt;br /&gt;元気でしょうか。&lt;br /&gt;ワクワクしているでしょうか。&lt;br /&gt;これはとても重要なことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;始めに、前回までのおさらいをします。&lt;br /&gt;これは願いの現実化のプロセスをハッキリと認識していただくためです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたはまずあなたの「願い」を考えました。&lt;br /&gt;その目に見えない考えを、実際に目に見える「紙（物質）」にしました。&lt;br /&gt;その「紙（物質）」を既に叶えたものとして、ご機嫌（「感情」）で１週間眺めたと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;頭の中の考え　→　紙　→　紙＋感情　&lt;br /&gt;今、ここまで進んでいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回はその感情（パワー）をさらにリアルにし、高めるエクササイズです。&lt;br /&gt;これにより、あなたの「願い」が現実化するスピードを一気に高めます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;普通に生活をしていると（あなたが創造性の高い仕事をしていない限り）、&lt;br /&gt;殆ど左脳を使用しています。&lt;br /&gt;物事を論理的に考えています。&lt;br /&gt;それは地に足のついた、非常に重要なことであり、決して悪い事ではありません。&lt;br /&gt;論理的に考えることは、あなたが騙されることや、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000292962/20090614173131000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>第２回　プロセスを手放す</title>
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    <description>今回は第２回です。&lt;br /&gt;全６回を終える頃には、いわゆる「運のいい人」の心のメカニズムが判明します。&lt;br /&gt;天然で、意識せずにこのメカニズムを使用している人が多いですが、&lt;br /&gt;知って、意識的に使えば、いつも「運のいい人」になれます。&lt;br /&gt;魔法と呼ばれた力の一部が、あなたにも使いこなせるようになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前回はあなたの願いごとをリラックスした状態で紙に書き出していただけたと思います。&lt;br /&gt;前回の内容をご覧になっていない方は「前の記事」ご確認した上で、実行してみて下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここからは私は本気でいきますが、前回ご紹介しましたリラックスする方法を使って、のんびり読んで下さい。&lt;br /&gt;体がリラックスすると心もリラックスする、体と心の繋がりの感覚を味わって下さい。&lt;br /&gt;実はこれは重要なのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回からはその「願い」に、パワーを少しずつ加えていきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まず、私の経験をお話し致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は 自分の好きなやり方で、 自分の好きな仕事をし、自分が欲しいと思う物や報酬を得て暮らす事ができております。&lt;br /&gt;愛する妻も得て、お互いに好きな事に毎日取り組み、周囲に良好な人間関係を築いています。&lt;br /&amp;gt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000292962/20090612162824000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>サンプル誌</title>
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    <description>第１回　願いごとを創造する&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;全６回、この無料メールマガジンのエクササイズを実行すると、&lt;br /&gt;あなたの小さな願いが１つだけ叶い、普段気付いていなかったそのプロセスに感動します。&lt;br /&gt;女性が内なる男性性と女性性を融合させて、人生を謳歌できる時代が来ました。&lt;br /&gt;女性がシアワセになる為にこの情報をお送り致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私達はいつも何かを考え、何かを感じています。&lt;br /&gt;目覚めている間は瞑想の達人でもない限り、それが常にいつでも続いています。&lt;br /&gt;この考え（思考）と感じ（感情）が、HAPPYなものであれば、&lt;br /&gt;私達は幸福な人生と感じます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私達は何か欲しい物を得た時、良い出来事に出会った時、好きな音楽を聴いている時、&lt;br /&gt;幸福を感じます。&lt;br /&gt;それらが私達の外側にある物でも、私達の外側の出来事でも、幸福は私達の内側にあります。&lt;br /&gt;自分の内側を注意深く、まるで離れたところからもう１人の自分が観察して、コントロールできるようになったら、どうなるでしょうか。&lt;br /&gt;そうなったら、あなたはいつでも幸福を感じられるように自分を仕向けていくと思います。&lt;br /&gt;家族や恋人を大切にしたり、動物を可愛がったり、人を助けたり、自然を大切にしたり、仕事の人間関&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000292962/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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