30歳代でお母さん!胎児汚染リスクの解消法!  RSSを登録する

100%といわれる胎児汚染率!それを原因とした心身障害児が急増しています。その数は10年間で2~4倍!ADHDやLDに関してはその数はさらに…。胎児汚染の現状と予防法、改善策をお伝えしていきます。元気で健康な赤ちゃんは、明るく楽しい未来をつくります。

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2009/09/16

第10号 青少年の凶悪犯罪に隠された事実!

こんにちは!

体調はいかがですか?

お腹の赤ちゃんも日に日に大きく育っていることでしょう。
栄養バランスはしっかり取れていますか?
インフルエンザには感染していませんか?

長引く不況も、前代未聞の大規模な政権交代により
少しは上向きになるのでしょうか・・・?
相変わらず、暗いニュースは後を絶ちません。
特に、アメリカや日本での青少年の凶悪事件の増加。

虐待も多いですが、イジメによる犯罪や、
ひどいものは肉親を殺めてしまう例も。
いい子だったのに・・・というケースも多いですよね。

親御さんも辛いでしょう・・・。
遺族はもちろんのこと、犯罪を犯した方も。
まさか、自分の子が犯罪を犯すなんて・・・。
その子は、どこで、どう狂ってしまったのでしょう?

うちの子は絶対大丈夫!
うちの子に限って・・・と思っていませんか?
“もし、うちの子が・・・?!”
そう、考えてみたことはありますか?


実は、この凶悪犯罪などを統計した結果、恐ろしい事実が判明しました。


『犯罪をおこす90%が第一子(長男)』という事実です。


(◎o◎;)))))!!!

90%・・・!って、ほとんどじゃないですか!
ほとんどが第一子?そんなバカな・・・!

いえいえ、この高い確率は”たまたま”ではかたづけられません。
現在は小子化なので、第一子が多いというのは当たり前ですが
最近の事件を振り返ると、2人以上の兄弟がいる環境でも
第一子だけが、狂暴になっているそうです。
もちろん、全員がそうであるということではありません。
あくまでも、『確率』ですが、これは家庭環境だけの理由ではないそうです。


では、なぜそんな結果が出るのでしょう?


実は、理由は簡単なのです。
第一子には、母親からの汚染物質が、一番受けつがれ
『ADHD』になっているからだ、と言われています。
では、『ADHD』の患者は凶暴なのかと言ったら、それは違います。
『確率』が高いということで、すべてがそうだとは限りません。

出産経験のある女性は、自分の体内の汚染物質を、子どもに移すことで
自分の体内の、汚染濃度が下がる傾向がある一方で、
子どもの、体内汚染濃度を調べると、第一子が最も高く
第二子以降、濃度が下がっていくことが明らかになっています。

また、小児科の分野でも、母親が高年齢だと
生まれた子どもに、アレルギーが発症しやすいこともわかっています。
さらに第一子のほうが、第二子よりもアレルギーになりやすい傾向があります。

思い当たるふしがありませんか?

過去に、大きな被害をもたらした水俣病でも
第一子のみ、胎児性水俣病の症状が受け継がれ
弟二子以降には、全く症状が出なかった、という例もあります。

母親の胎内の汚染物質は、へその緒を通って胎児に移行し
しかも、最初の子どもに、そのほとんどが引き継がれるということです。
もちろん例外はつきものですが・・・。


お腹の中の環境で、もうすでにその子の未来が見えている、と言っても過言ではないですね。


生まれてきてから、IQアップのために早期教育を強い
有名難関小学校をお受験するための塾通い・・・。
ほとんどの人は、出生後にあれこれと手をかけ、お金をかけ
子供の将来のために尽くしますが、果たしてその子がお腹の中にいる10ヵ月
どんなことをしてきたでしょう?

ゴールデンエイジとか、三つ子の魂百までとか言いますが
実は、人生で最も大切な時期が
人間としてのさまざまな機能を形成していく『胎児期』なのです。
特に!脳はまさに『今』作られているんです。

未来を決める一番大切な時期に、
お腹の赤ちゃんのために、何かしてあげていますか?

お腹の中の最も大切な時期が、その後の一生にどのくらい大きな影響を与えるか
考えてみたことはありますか?

さまざまな事件、病気、先天性異常などから考えても
胎児期の影響が、どんなに大きいか、おわかりですね。


私たちは現在の環境で暮らしていく場合
どんなに頑張っても、汚染物質から逃れることはできません。
胎児にまで影響を及ぼす汚染物質を、完全にシャットアウトするのは
悲しいことに、絶対に無理なのです。


では、どうしたらいいのでしょう?


誰でも簡単に、そしてすぐにできることは、
体内に蓄積している汚染物質を排出することです。


でも、残念ながら、その事を知っている人はごくわずかです。


もっと詳しく知りたい方は↓↓↓
http://www.drlabo.org/kaishou/


胎児期は、その人の一生の健康を左右する、重要な時期です。
環境汚染問題は、地球の温暖化や、異常気象だけではなく
一番の問題は、私たちの体内にあるということです。


体内汚染・胎児汚染について詳しく知りたい方は↓↓↓
http://www.drlabo.org/kaishou/


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◇編集後記◇

今年の冬はバブル期に流行ったキラキラ&ゴージャス小物が流行るそうです。
長い不況で、嫌な事件も後を絶たず
この、暗~い世の中を、少しでも明るくしようという現れでしょうか。

お腹の赤ちゃんに、悪い影響を与えないためにも
いつも気持ちだけは明るく、前向きでいて下さいね。
低分子レシチン複合体を食べている貴女なら大丈夫!

お腹の赤ちゃんの一生を決める、今だからこそ試していただきたい
低分子レシチン複合体は、安心・安全な健康食品です。

誰よりも早く試してみませんか?
違いは歴然です(^_^)♪

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 相互広告のお相手を募集しております。
「胎児汚染」という事実と、ちょっとした心がけで、そのリスクを軽減でき
ることを、多くの方に知っていただきたいと思います。ぜひとも、ご協力を
お願いいたします。 連絡先:mag@san2.jp

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☆著者:Dr.Nobu /発行管理人:土方 連絡先:mag@san2.jp
☆内閣府承認非営利法人:予防医学・代替医療振興協会 体内汚染研究部会
☆登録・解除 http://www.mag2.com/m/0000292820.html


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