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100%といわれる胎児汚染率!それを原因とした心身障害児が急増しています。その数は10年間で2~4倍!ADHDやLDに関してはその数はさらに…。胎児汚染の現状と予防法、改善策をお伝えしていきます。元気で健康な赤ちゃんは、明るく楽しい未来をつくります。

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2009/09/02

第8号 新型インフルエンザ、あなたは大丈夫?

こんにちは!

以前から予測されていた、新型インフルエンザのパンデミック!

子供たちは、夏休みが終わり、新学期を迎えた今
増え続ける感染者に、学級閉鎖は免れないといいます。

ドラッグストアでは、新たにインフルエンザの予防コーナーを設け
マスクも品切れ続出です。

ちなみに、私は、3箱買い置きしてあります(^_^)♪
これまで使ったことのない、消毒用ジェルまで。


皆さんの周囲に感染者はいませんか?


すでに、ニュースなどで、知っていると思いますが
ブラジルでは、インフルエンザに感染した方が、何人も亡くなっていますが
その1割に値する、58人が妊婦だったそうです。


1割!って大きいですよね・・・(+_+;)


この新型インフルエンザ。
安全なワクチンも開発されていなければ、特効薬もなし・・・。
海外からの、輸入ワクチンも、検討されているそうですが
いくらなんでも、安全性も確認されていない、輸入ワクチンはさすがに怖いですよね~。

かかってしまったら、従来の季節性インフルエンザと同様
タミフル、または、リレンザに頼るしかなさそうです。


しかしここで、妊婦さんが、正直一番気になるのは『薬害』ではないでしょうか?


抗ウィルス剤でもなんでも、もし薬を飲んで、お腹の赤ちゃんに影響が出たら・・・
と、考えてしまうのもわかります。

タミフルに関しては以前、異常行動などの副作用が問題になりましたが
こういった副作用は、タミフルに限ったことではないですものね。

それに幻覚などの異常行動は、高熱によって引き起こされるので
そのことに関しては、タミフルうんぬんではないと思っていますが・・・。

すべての薬は治療効果とともに、必ず副作用も伴います。

つまり、たまたまある人にとっていい結果が出た場合を『薬理効果』
その逆にマイナスの効果が出た場合を『副作用』と呼ぶわけですね。

薬を反対から読むと『リスク』
偶然なのでしょうが、ここに表裏一体の意味が隠されているのでしょう。


・・・なるほど!


以前にもお話したように、こういった薬の成分は分子サイズが小さいので
胎盤の関門を簡単にすり抜け、スイスイへその緒を通り、
一気にお腹の赤ちゃんの体内に送られていきます。

気が気でないですね・・・(+_+;)

かと言って、万が一、インフルエンザに感染してしまったら・・・?

“薬のリスク”よりも、“薬を使用しない場合の生命へのリスクの方が高い”
と、いうことを考えると、やはり薬を使用しないわけにはいきませんよね・・・(-_-;)

ウィルスに対しての治療薬は、今のところ、病院で処方される薬以外にありません。
ウィルス自体が、お腹の赤ちゃんにとって危険な物ですが、薬も同じことです。


だとしたら、もう、なにがなんでも感染を防ぐしかない?!


ウィルスは、抵抗力が落ち、栄養不足になっている身体に入り込んできます。

特に妊婦さんは、お腹の赤ちゃんに栄養を採られてしまい
慢性的な、栄養不足になっている場合が多く、抵抗力も落ちているので
ウィルスの、格好の餌食に、なってしまうことが多いです。

それにはなにより、普段から、健康で元気な、身体を保つことが大事なのですが
加えて、人ごみは避ける、外から帰ってきたらうがい&手洗いを必ず実行、など
基本的な事をしていれば、感染は防げます。

それにプラスして、食事だけでは補えない栄養素を、積極的に摂ることが大事だと思います。
自然食品から作られる、安全なサプリなどで上手に補い
とにかく感染しないように、予防、予防ですね!

さらにデトックスによる体質改善で、ウィルスを寄せ付けにくい
健康な身体を作るのが一番ですね(^_^)。


栄養補給&体内デトックスをすぐに試したい方は⇒http://www.drlabo.org/kaishou/


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“低分子レシチン複合体”は、薬ではなく自然食品です。
細胞に直接働きかける栄養素“レシチン”に、ビタミンなどの特殊栄養素を
バランスよく配合し、さらに分子サイズを小さくし
体内の関門を、簡単に通過できるように、開発されています。

安心・安全な“低分子レシチン複合体”で、子宮はもちろん、
体内をデトックスし、バランスのよい健康な身体をめざしましょう!

興味のある方は⇒http://kaishou.drlabo.org/

妊婦さんのために開発された、安全なサプリです。
不安な方は、まずお試しで・・・

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◇編集後記◇

夏休みも終わり、朝晩はすでに秋の気配すら感じます。
これまで冬季限定だったインフルエンザも、年中無休型になり
気を抜くこともできません。

お腹の赤ちゃんのためにも、まず、お母さんが元気でいなければ!

優秀な健康食品だったレシチンに、さらに特殊栄養素を加えた
『低分子レシチン複合体』は、薬ではなく自然食品なので
特に妊婦さんにはお勧めの食品です。

興味のある方は、是非一度試してみてください。
http://kaishou.drlabo.org/

その違いにきっと驚くはずです。


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◇相互広告のお願い◇
 相互広告のお相手を募集しております。
「胎児汚染」という事実と、ちょっとした心がけで、そのリスクを軽減でき
ることを、多くの方に知っていただきたいと思います。ぜひとも、ご協力を
お願いいたします。 連絡先:mag@san2.jp

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☆著者:Dr.Nobu /発行管理人:土方 連絡先:mag@san2.jp
☆内閣府承認非営利法人:予防医学・代替医療振興協会 体内汚染研究部会
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