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100%といわれる胎児汚染率!それを原因とした心身障害児が急増しています。その数は10年間で2~4倍!ADHDやLDに関してはその数はさらに…。胎児汚染の現状と予防法、改善策をお伝えしていきます。元気で健康な赤ちゃんは、明るく楽しい未来をつくります。

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2009/07/22

第6号 急増する『小児アレルギー』は胎児期に仕込まれる!

『胎児汚染リスクの解消法!』

第6号 急増する『小児アレルギー』は胎児期に仕込まれる!
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こんにちは!(^O^)/ Drノブです。

元気に育っていますか?

待ち遠しい赤ちゃんのために、戦ってください!


たった1年の努力が、子供の一生を左右します。

後悔しないために!



最近、子供さんの「アトピー性皮膚炎」よく、見かけませんか? 

10年前、20年前と比べて、多くなってきた感じがします。



調べてみますと、平成19年、文部科学省の小中学校の調査で、

ぜん息が5.7%、アトピー性皮膚炎5.5%、アレルギー性鼻炎9.2%、

1970年と比べて、中学生では23倍になっています。



この急増は、世界中で起こっています。

その原因は、さまざま言われていますが、

母体の汚染量とアレルギーの増加は比例していることは判明しています。


つまり、アレルギーの多くは、子宮内で仕込まれるのです。

胎児汚染です。食品(経口)からの汚染です。



◆食事でアトピーになる?

食品添加物や化学物質、環境ホルモン物質など、

大人には、ほとんど影響がなくても、胎児にとっては大きな影響を与えます。


ちょっとした量でも、母親の体重の数十分の1、数百分の1である胎児には、

膨大な量です。しかも、免疫機能や浄化機能、脳関門がない胎児にとっては死

活問題です。しかも怖いのは、影響が体の表面である皮膚だけとは限らない、

ということです。



子宮内デトックスは、ほんとうに重要なことです。

出生後でも、母子のデトックスは、遅くはありません。その違いがハッキリと

表れます。


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
体験談1:

今回は『胎児汚染の解消法!』を実践して、

今年3人目の出産をされた、千葉県在住の31歳主婦の体験談をご紹介します。


私は、東京都に住む31歳の専業主婦です。

1人目の出産は、5年前の秋でした。

生まれたときは分からなかったのですが、生後数ヶ月した頃から、異変に気が

ついたのです。

かきむしるのです。キレイな肌を「赤ちゃんの肌」なんて表現しますが、

うちの子は、ほど遠い状態でした。

赤ちゃんを見ながら、涙が止まらないことも、何度もありました。

しかし、赤ちゃんの辛い顔を見ていると、泣いている場合ではありません。


徹底的な自然食にこだわりました。

その甲斐あってか、少しは良くなったように感じます。


そして、不安を抱えながら2人目の出産!

不安が的中しました。

やはり、アトピー性皮膚炎でした。

「赤ちゃんごめんなさい! パパ、ごめんなさい!」

もう、どうしたらいいのか分かりません。


精神的にかなりきてたと思います。

そのころでしょうか。

「マイナス2歳児からの育児」という本と出合い、『低分子レシチン複合体』

を知りました。すぐに試しました。上の子にはお菓子として、赤ちゃんには私

が食べて、母乳の質を高めました。

どんどんと期待が高まり、その期待に見事に応えてくれました。


そして今年、3人目が誕生。正にマイナス2歳児からのデトックスです。


その子は、産婦人科でも驚くほど、キレイな肌の女の子でした。

これほど違うものとは? 私自身驚きとうれしさでいっぱいです。



その後、新たな発見がありました。

夜鳴き、グズリが全くないのです。

これは、脳や神経が正常に働いているということでしょうか?


そして今では、3人ともども、とてもいい子に育っています(笑)!


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お願いいたします。 連絡先:mag@san2.jp

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☆著者:Dr.Nobu /発行管理人:土方 連絡先:mag@san2.jp
☆内閣府承認非営利法人:予防医学・代替医療振興協会 体内汚染研究部会
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