2009/07/10
第4号 汚染率100%!胎児の苦しみ(>_<)
『胎児汚染リスクの解消法!』 第4号 汚染率100%!胎児の苦しみ(>_<) =================================== こんにちは!元気に育っていますか? 赤ちゃんは、何ものにも変えられない! どんなことをしても守りたい!そう感じるのは私だけではないと思います! しかし、今「胎児汚染」が深刻化しています。 「胎児汚染」は他人事ではありません。 わが子の一生を左右する、大事なことです。 胎児に直結する「へその緒」を検査すると、心身的な異常を引き起こす 環境モルモン物質、猛毒のPCB類やダイオキシン類が、100%検出されます。 (@_@) (千葉大学研究による) 赤ちゃんは、苦しんでいませんか? 個人差はあれ、年々障害児数が、急増しています。 だれか、何とかしてください!!! 後ほど、強烈な解決策をお伝えします! その前に・・・ ■ウソだらけの、食品安全基準! *********************************** なぜ国は、これらの問題を放置するのでしょうか? ・因果関係がハッキリしない! ・医学的な裏づけが少ない! ・行政所管が横断している! ・有効な対策がない! ・責任問題が複雑! などなど・・・・・と言っています。 でも、そう言っている間にも、確実に胎児汚染と障害児は増えています!!! 1つの要因は、国が定めた「食品安全基準」にもあります。 みんな「安全~」に騙されている~ (ー_ー)!! 国が国民を騙す??? そんなことはありえない??? 安全基準の数値は「1000人中1000人に、明らかな障害が出ないだろう」 という数値です。 実は、安全な基準ではなく、障害ラインなのです。 しかし問題は、さらに深刻です! その基準は、単一物質の一日の限界摂取量を定めたものです。 しかし、加工食品の平均は、5~7種類の添加物を使います。 そして、一日何食も食べます!と、いうことは 軽~く、限界量をオーバーしています。毎日・・・・ しかも、もっとも怖いのは、複合汚染です。 複数の化学物質が合わさったときの影響です。 専門家は、化学物質が複数混ざった場合、その影響は計り知れない、と じつは、複合汚染に関しては、一切基準値がありません。 また、研究もなされていません。 儲からない研究は、どこもやりません(>_<) (そのことは、すんなりと厚生労働省も認めています。) 食品安全基準とは、 国民を守るためのものではなく、業者を守るためのものなのです。 その証拠に、単一では、限界値を示しているのに、 何種類、何十種類の添加物を混ぜることについては、一切規制がないのです。 おかしな話ですよね! ■完全なる予防策! *********************************** みなさん! あなたの赤ちゃんは、あなたが守ってください! 最善をつくしましょう! それで、赤ちゃんのリスクが少しでも軽減するのなら! ◆胎児の汚染を防ぐ唯一の方法! すごく悲しいお知らせです。(T_T) すでに、完全に安全な食品、安全な環境はありません。 大気が循環していますからね・・・・・(T_T) では、どうすれば? 答えは、ただ1つ! より安全な食べ物を選びつつ、 子宮内のデトックスしかありません。 子宮内をデトックスすると言うことは、 赤ちゃんの「脳」もデトックスするということです。 脳性まひや障害の原因を、取り除くということにつながります。 子宮内のデトックスには、「高脂血しょう」の薬が有効ということで、 その薬を出すクリニックもあります。 確かに、効果はあります。 しかし、所詮薬物です。 副作用も考えられますよね! できることなら、避けたいものです。 毒をもって毒を制する!されどその毒で新たな汚染が・・・ クスリは毒? いえいえ、毒薬がクスリなのです。~薬ってつくでしょ(・_・;) そこで登場したのが『低分子レシチン複合体』です。 実は、高脂血しょうの薬は、レシチンを精製したものなのです。 しかし、体のことや、複合的な効果を求めるのなら、 精製前の栄養素として、取り入れたほうがいいのです。 通常では、胎盤関門を通過しないレシチンを、低分子化し、 その効果を高める栄養素を、 複合的に組み合わせた『低分子レシチン複合体』は、 間違いなく、あなたの赤ちゃんを、元気に、健康にする環境をつくります。 ご興味のある方、さらに詳しく知りたい方は http://osen.drlabo.org/ 学童児が減少し、多くの私立学校が閉校・合併する中、 障害児学級は、どこも定員オーバーです。 そんなことを、放置しておいていいのでしょうか? 胎児汚染の確実な解消法は http://kaishou.drlabo.org/ ◇編集後記◇ 最近、じめじめした日が続きます(ー_ー)!! 気が滅入ったり、落ち込んだりしては、赤ちゃんに影響します。 心を明るくすることも『低分子レシチン複合体』のお仕事です。 すでに妊娠後期の方や、出産後の方も効果をあげています。 早いに越したことはありませんが、遅いことはありません。 試してみる価値は、充分あると思います。 =================================== ◇相互広告のお願い◇ 相互広告のお相手を募集しております。 「胎児汚染」という事実と、ちょっとした心がけで、そのリスクを軽減でき ることを、多くの方に知っていただきたいと思います。ぜひとも、ご協力を お願いいたします。 連絡先:mag@san2.jp =================================== ☆著者:Dr.Nobu /発行管理人:土方 連絡先:mag@san2.jp ☆内閣府承認非営利法人:予防医学・代替医療振興協会 体内汚染研究部会 ☆登録・解除 http://www.mag2.com/m/0000292820.html


