2009/06/18
「へその緒」が語る『胎児汚染』
第2号 「へその緒」が語る『胎児汚染』 =================================== こんにちは! 元気で育っていますかヽ(^o^)丿 急増する胎児汚染! それは出産後、へその緒を検査すれば、わかります。 出産後にわかっても・・・・(――;) 「へその緒」からの検出率と主な物質 100% ダイオキシン類 100% トリブチルスズ 100% PCB類 100% ベンゼン 100% DDE 85% DDT 45% カドミウム などなど(千葉大学医学研究会による検査結果) 100%ということは、検査した「へその緒」すべてから 検出されたということです。 恐ろしや!恐ろしや(@_@;) 多くの物質は30年前、40年前に製造・使用が禁止されています。 なぜ今、有害物質が「へその緒」から検出されるのでしょうか? しかも、大きな社会問題にもなった猛毒ばかりです。 「へその緒」から検出されるということは・・・・ 有害物質に対するフィルター(血液関門)をもたない胎児は、 ほぼ100%、汚染するということです。(@_@。 胎盤をすり抜けたら、直接、胎児に影響します。 その影響は、計り知れないくらい、子供の人生に影響を与えます。 胎児期は、その子の人生で、もっとも大事な時期です。 その環境をつくれるのは、お母さんだけです。(^_^.) 次号では、現実に起こっている ダイオキシン類、PCB類などの影響をお伝えしていきます。 ★☆ 胎児汚染を解決する! ★☆★☆★ =================================== では、100%の人が汚染されている物質を無害化し、 ベストの子宮内環境をつくるには? *100%、女性の子宮内が汚染されているからといって、 必ず、障害になるということではありません。人により汚染量、 影響率、症状は違います。後天的と思われているキレルや暴力的性格、 精神疾患にも、大きく影響しています 汚染物質がもっとも蓄積する場所のひとつ! それは子宮です。さらに子供の脳! 通常、胎盤関門というフィルターで、有害物質を排除するのですが、 汚染のスピードに、人間の進化が追いついていないようです。 化学物質や環境ホルモンなどの有害物質は、その一部がすり抜けていきます。 胎盤関門を通り抜けた汚染物質は、ダイレクトに胎児にいきわたります。 胎児は、デトックス機能をもっていません。だから胎盤関門があるのですが、 私たち大人とは違います。 つまり、胎児は、母体をフィルターとして、安全を確保しているのです。 胎児を汚染した有害物質は、最終的に子供の『脳』に蓄積されます。 これら、さまざまな障害を生みだす温床になっています。 ◆胎児汚染の解消法! =================================================== それは 子宮内のデトックスをするしかありません。 安全な食べもの、危険な食べものは、当然ありますが、 私たちが生きている環境では、100%安全なものは「ない」といえます。 悲しい事実です。 子宮内と脳内に蓄積した有害物質を、除去・無害化することで、 胎児は健康に育つ前提の環境が整備されます。 しかし、子宮と脳のデトックス・・・・・・ 今まで、ほとんど不可能と言われてきました。 通常細胞のデトックスは、比較的かんたんですが、 子宮と脳については、難しいとされてきました。 その理由は、胎盤関門の存在です。 本来、有害物質を除去し、有効物質を通すはずの胎盤関門が、 安全なデトックス物質を排除していたのです。 しかし、近年、そのデトックスに成功したのです。 ほぼ完全に、子宮と脳内の有害物質を、無害化・中和できました。 その成分は、国内外の大学や医療機関で実証が繰り返され、 すばらしい結果をもたらしました。 子宮内のデトックスを可能にした『低分子レシチン複合体』は、 今後、ますます注目を浴びることでしょう! そして、間違いなく、多くの子供とそのお母さんを、 救うことと確信しています ◇編集後記◇ ひとりでも多くの女性に、もっと早く、たくさんのことを伝えたいと、 もがいています。現場で感じる感動を伝えたい! ちょっとした知識で、子供の人生が変わるなんて、 それを知らないなんて、もったいない、と思います。 =================================== ◇相互広告のお願い◇ 相互広告のお相手を募集しております。 「胎児汚染」という事実と、ちょっとした心がけで、そのリスクを軽減でき ることを、多くの方に知っていただきたいと思います。ぜひとも、ご協力を お願いいたします。 連絡先:mag@san2.jp =================================== ☆著者:Dr.Nobu /発行管理人:土方 連絡先:mag@san2.jp ☆内閣府承認非営利法人:予防医学・代替医療振興協会 体内汚染研究部会 ☆登録・解除 http://www.mag2.com/m/0000292820.html


