<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/">
  <channel rdf:about="http://archive.mag2.com/0000292540/rss10.xml">
    <title>葬儀屋のいいなりになってなるものか！！</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000292540/index.html</link>
    <description />
    <dc:date>2009-08-06T15:22:46+09:00</dc:date>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000292540/20090806152246000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000292540/20090626143622000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000292540/00000000000000000.html" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000292540/20090806152246000.html">
    <title>葬儀費用を出来るだけ安く抑えるテクニック（その２）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000292540/20090806152246000.html</link>
    <description>暑い日が続きますが、読者の皆様は夏バテしてませんか？暑い日のご葬儀は大変です。真冬の吹雪の日もつらいですけどね^^;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、前回は「接待費用」についてお話いたしましたが、今回は「葬儀基本費用」を安く抑えるテクニックを紹介します。&lt;br /&gt;実は「葬儀基本費用」こそ、葬儀屋さんの術中にはまりやすい（逆に言うと、節約しやすい）重要な費用なのです。&lt;br /&gt;あまりにも重要箇所が多すぎるので、数回に分けてお話いたします。&lt;br /&gt;尚、わかりやすいように、葬儀施行担当者の打ち合わせの順番に沿ってお話しましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まず最初に決めなければならないのが、ご遺体の安置場所です。&lt;br /&gt;ほとんどの方は、病院で亡くなった後、ご自宅か葬儀屋さんのホールに搬送されます。&lt;br /&gt;葬儀屋さんは「自宅が狭くて大変なら、ホールへお連れしますか？」と勧めてきます。ここが要注意！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;葬儀屋さんのホールに安置すると、１泊何万円もかかります。&lt;br /&gt;ましてご遺族の方も必然的に泊まる事になると思いますが、人数×何千円とかかります。&lt;br /&gt;そのほとんどは、セットやパック料金には入っておりません。&lt;br /&gt;実は自宅にご遺体を安置して枕飾りをするには、四畳半の部屋があれば十分足りるのです。&lt;br /&gt;火葬までの１～２日ですから、自宅でよろし&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000292540/20090806152246000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-08-06T15:22:46+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000292540/20090626143622000.html">
    <title>葬儀費用を出来るだけ安く抑えるテクニック（その１）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000292540/20090626143622000.html</link>
    <description>ご無沙汰しており読者の皆様へはご迷惑をおかけしております。葬儀が立て込んでおりまして、なかなかデスクに向かえませんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、前回は葬儀費用の大分類３つについてお話しましたが、今回は３つのうちの１つ「接待費用」を安く抑えるテクニックをご紹介します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「接待費用」を細分類すると、料理、飲物、会葬返礼品、会葬礼状、引き物、引き菓子、と別れます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;多くの葬儀屋さんは、一件の葬儀に一人の担当者をつけます。&lt;br /&gt;亡くなってまず打ち合わせをし葬儀日程が決まると、程なくパンフレットを出してきて、返礼品や料理を勧めます・・・ここが注意点！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;全てその葬儀屋さんに任せる必要はありません。お知り合いや親戚に「ギフト屋さん」「仕出し屋さん」「お菓子屋さん」「酒屋さん」はいませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;葬儀屋に全て任せると、定価で請求されます。(良心的な葬儀屋さんは会員割引があるが、せいぜい５％〜１０％割引が限界です。)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかも、仕出し屋さんやギフト屋さんは高額のマージン(４０％〜５０％！！)を葬儀屋さんに取られるので、原価を下げるしかありません。&lt;br /&gt;原価を下げるとどうなりますか？？？当然、値段に見合った品物は出てきません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それだったら&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000292540/20090626143622000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-06-26T14:36:22+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000292540/00000000000000000.html">
    <title>サンプル誌</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000292540/00000000000000000.html</link>
    <description>---はじめまして。発行人のエール(株)取締役副社長の真鍋です。---&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今後、葬儀業界の裏事情、秘話、常識等を、不定期ですが情報発信していきま〜す。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;記念すべき今回の第１号では、葬儀費用の内訳をお教えいたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;東北の葬儀費用平均は２５１万円(２００７年度 日本消費者協会発表)。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Ｑ：２５１万円の内訳って？何から何まで入ってるの？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Ａ：大きく分けて３つに分かれます。１、葬儀基本費用　２、接待費用　３、宗教者へ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　の支払い　です。３つはおおよそ３分の１づつ分かれます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　１の葬儀基本費用は、ご遺体の搬送から霊柩、火葬、通夜、葬儀までの主に葬儀社&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　へ支払う費用です。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　　２の接待費用は、通夜、葬儀後の法事での飲食や、会葬者への返礼品などで、葬儀&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　社や仕出し屋さん、ギフト屋さん等に支払う費用です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　３の宗教者への支払いは、文字通り仏教であればお布施や戒名料です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近では、密葬・家族葬が多くなってき&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000292540/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-06-04T16:09:57+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>

