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2009/12/20

『まぐまぐ ほぼ日刊まるやまや』☆人気のバッケレートが白をリリース☆すでに大旋風!!

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発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 
配信中止はこちら  http://www.mag2.com/m/0000292524.html
 
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こんにちは。店長サノヨーコです。



久々の出勤で「売り切れ」にびっくりしたもうひとつのワイン。

12本仕入れたきり、誰にもいわずそっと楽天にアップして放置しておいたワイン。

日本初上陸で、何の情報もなく、ここぞとばかりにメルマガでご紹介せねば!
と張り切っていたあのワイン…。


それが、わたしに一言も告げずに売り切れている。


同じページに紹介されているただひとつの赤ワインは、
もう2カ月も前から売り切れたままだというのに…。



でも、それはすでにこのワイナリーの名前が広まってきたという証拠かも。


うん、「メルマガ書くつもりだったのにい~~~」だなんて、
子供のいいわけみたいな文句言ってる場合じゃないぞ。

これは喜ぶべきことなんだ。




ということで、気をとりなおして、堂々と、

サッソカルロ2006年、を紹介いたしましょう!





イタリア生産者が5組来日していたのが11月の第2週。

造り手ごとに帰りの日程はバラバラで、
最後にバッケレートのロッセッラと、パラディーゾ・ディ・マンフレディの
シルヴィア(姉)が日本を発ったのが14日。

ということは、もう一か月もたっているのか。



いろいろとおもしろい出来事があったのに、
なかなか皆さんにご報告することが出来なくて(..)


書かなきゃ書かなきゃと思っている内に、
年が変わってしまいそうでコワイです。




今回の巡業中、もっとも話題となった人物…。

話題となったといえばかなり響きは良いですが、
「お騒がせ」だった…と言うべきか。



そう、あらゆる意味において、彼女は注目されていました。
東京でも、京都でも、大阪でも。


ファットリア・バッケレートのロッセッラ、

という、個性的な女性のことです。




もう当店では、わたくし店長がしつこいくらいに
カルミニャーノ2004年(お陰さまで終売。楽天だけで90本完売いたしました)を
おススメしていたから、ワイナリー名くらいは覚えて頂けましたでしょうか。



ロッセッラ。

本名を、Maria Rossella Bencini Tesi マリア・ロッセッラ・ベンチーニ・テージ。

この、長いお名前からも、なかなかの御家柄であることがうかがえます。




お嬢様育ちだからなのか、単に性格なのか、あの天真爛漫さは、
ちょっと…なんというか、只者ではありません。


わたしの大好きな茨木の某ワイン屋さん「ゆ」さんのブログで、
「舞台女優さんのようなオーラがある」と書かれていましたが、

確かに。…たすかに~。




今回7人のイタリア人と1週間行動をともにし、添乗員さんという仕事の
大変さが身にしみました。わたしには絶対無理。歯が全部抜け落ちちゃいそう。


「あれ?ロッセッラは?」
というセリフを7日間で42回くらい口にしたでしょうか。いや、冗談じゃなく。


かなり、かなり気をつけて見張っていたのですが(時には複数で)、
ふとした瞬間に、群れを離れてしまう。

携帯を駆使してやっとこさ見つけ出してみると、


(でもこれがまた一苦労。どんな苦労って、
 JRの駅で見失い、電話して「そこ動かないで。目の前に何が見える?」と聞くと
 
「何って…時刻表があるわ」

 …ロッセッラ。ここは駅なのである。
 おそらく、駅という場所ほど時刻表が多く設置されている場所はこの世に存在しまい。

 という具合。一事が万事。)


「わたしはただ屋根の構造がきれいだったから、わあ~って上を見てただけで…
 …みんなもしかしてわたしを待ってたの?申し訳ないわ」

と、本人もわけがわからず戸惑っている様子。
一点の曇りもない、生まれたての赤ちゃんのような無垢さだ。

まあ、それが「無垢さを装っている風」など微塵もないので、結局憎めないのだけれど。




「ロッセッラ、ロッセッラ、ああ…ロッセッラちゃん、あなたはあなたのままでいて。」

と、モンテセコンドのシルヴィオにも言われていた、
子供のように純真な彼女。






そんなロッセッラが「やっと自分自身が本当に飲みたいと思えるワインにできた」とニコニコ話す、
渾身の『ビアンコ』が、日本に到着しました。



ロッセッラ自身がそうであったように、この白ワインもまた、


日本初上陸。です。





ロッセッラ旋風。ふわふわとですが、吹き荒れそうな気配ですよお!



ご注意:みなさん御想像の通り、今回のメルマガもまた、悪夢絵巻のように長いです。
    お時間のないかたは、改めてゆっくりお読みいただくか、
    当店社長S推薦の「ナナメ読み」でご対応くださいませ。




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              ☆☆☆ 完売商品再入荷速報 ☆☆☆


【ななななんと最近蔵出し!】 

 2007年ではなく1997年ヴィーニャ・デル・ノーチェが再入荷!
 *過去にリリースされていたのとは違うロットです。

 まぐまぐでご紹介した途端、楽天メルマガ配信時に完売してしまいました。

 今回は、同じくレートボトリングバージョンの、マグナムもご紹介!


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<2009.12.18更新しました!>
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■古典的カルミニャーノの造り手バッケレートから、待望の白ワインが入荷。

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「やっと、自分自身納得できる白が出来た」と本人も大満足。


東京、京都、大阪と3か所でプロ向け試飲会を行ったのですが、
来日した5生産者のうち、つねに人気だったのがバッケレートのブース。


発売前に出品していたカルミニャーノの新ヴィンテージもさることながら、

この、「サッソカルロ2006年」の評判がすごかった。

 



ごく少量生産のため、以前は造っていることすら公にせず、
親しい顧客と、自家消費でほとんど終わってしまっていたもの。

しかも、彼女がビオディナミに出会い、雷に打たれたように
今までのやり方をすべて投げ捨て自然なアプローチに切り替えた2002年以降も、
白に関してはごく限られたリピーター向けだったこともあり、
彼女いわく「クラッシック」な造り(といっても必要に応じて培養酵母、
いまより細かいフィルターの使用、程度のもの)を続けていました。


しかし、よりナチュラルな醸造を白ワインにも、と培養酵母の使用を全面中止。


野生酵母のみで糖分を食べきれるよう長めのマセレーションを施すようにし、
使用したバリックでじっくり熟成させ、ノンフィルターでボトリング。

要するに、彼女がカルミニャーノ(赤)でやってるのと
同じやり方で、白も造るようになった。


その2005年ヴィンテージが国内で大反響。本格的にリリースするように。


そういえば、イタリアのフェアではじめて彼女と会った時

「へえ、白も造ってるんだ。」と驚く私に、


「テイスティングはまだ待っていて。これはわたしが本当に造りたいタイプの
白じゃないの」と2004年ヴィンテージのことを話していたっけ。


2005年、見事に「自分が本当に造りたいタイプ」の白ワインを生み出した彼女。


2年目となる2006年はヴィンテージにも恵まれ、また使用した樽も使い込まれ、
よりこなれた味わいに。


マルヴァジーアというアロマティックなブドウがブレンドされているせいか、
非常に香りが特徴的。

ラ・ストッパのアジェーノなどがお好きな方は、ぜったいハマります。

アジェーノとカステッラーダの強い年のシャルドネを足して2で割ったような
感じでしょうか。


新樽でなくとも、やはりバリックなので、ちゃんと樽のニュアンスはあります。
その甘めの香りと、マルヴァージアの華やかな香りとがミックスされて、
非常にあでやかな印象。



ぱっと人目を引く感じです。


しかし、ココが肝心だと思うのですが、その樽からくるニュアンスというのは、
計算されたものではなく、あくまで結果。

トレッビアーノであっても収量を落とし、完熟できているため非常にポテンシャルが高く、
そのポテンシャルに見合うだけの酸素呼吸を、

と、バリックを採用しているだけ。


別に、このくらい新しい樽を使えばこういう味になるはず…と
計算してのチョイスではないのです。

だから、翌年にはさらに樽のニュアンスが減ってくる可能性が高い。自然と。
(あくまで、可能性。ブドウの状態が同じとは限らないので)


まあ、こんな要素はあくまで例え、なのですが、でも結果として
その辺の小さな「自然体」的要素が重なって、

狙った「あざとさ」のない仕上がりになっているのではないか?



口に入れた瞬間のアタックも強く、ボリュームもあって、噛めるほどコクがあります。

しっかりとした存在感は、彼女のカルミニャーノと同様。


不思議なのは、それほどパンチがきいているのに、アフターが爽やかで、
意外なほどさまざまな料理とマッチしてしまう柔軟さがあること。


今回一週間のうち、イタリアンやら和食やら、
それこそなかなかワインが難しいと思われるようなタイプのお刺身や珍味、
お出汁の利いた繊細な料理まで、また逆にガツンとスパイシーなお肉料理まで、

本当にいろいろな食材と合わせて飲んでみたのですが、
「あれ?これともいけるんだねえ~」とみんなびっくり。

誰より造った本人が「日本食とここまで合うだなんて、発見だわ」と
驚いていました。


特に、若干は感じられる樽のニュアンスと軽いタンニンが、食事をしながら飲むと、
本当に良い助けになる。

口に入れた食べ物を包み込みつつ、ちゃんとお掃除して次の一口を待つ、といった具合。



一度飲むと、絶対に忘れられない…ほど個性的なのに、
決して、アクが強すぎる、というようなネガティヴな雰囲気をかもさない。




われらがベイビー、ロッセッラちゃんそのものではないですか。




彼女のカルミニャーノがそうであるように、このサッソカルロも、
唯一無二のキャラクターを持ったとてもチャーミングで印象的なワイン。



彼女のカルミニャーノを気に入ってくださった方はもちろん、

ラ・ストッパのアジェーノや、ダリオ・プリンチッチのビアンコ・トレベッツ、
あたりが好きなひとにも、絶対おススメです。




トレッビアーノトスカーノ80%、マルヴァジーアトスカーナ20%。
完熟したブドウを野生酵母のみでかもし発酵、
使用済みのバリックで熟成し、ノンフィルターでボトリング。



トスカーナ・ビアンコ「サッソカルロ」さっそうとデビューです。





【ロッセッラ同様、チャーミング♪♪ついにバッケレートの白が日本初上陸!】

◆トスカーナ・ビアンコ サッソカルロ [2006] バッケレート
 ◇ 〔イタリア/トスカーナ〕〔白・フル〕   販売価格  4,180円 (税込4,389円)
 
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    リアルワインガイド最新号(No.28冬号)入荷!


 http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695586/695592/806024/

   サノヨーコのコラム、店長日記…も載ってます。

   …今回は、ちょっと真面目に書いたつもりです。
   

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────────────────────────────◇ MARUYAMAYA
   「パタポン」&「ユーアーソー」シリーズが実店舗で大ブレイク!
┌ ┐リピート続出の陰には、シュナンの魔術師クリスチャン・ショサールが。
│2│ http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695568/695570/720957/
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■ドメーヌ・ル・ブリソー / ナナ・ヴァン・エ・シー

日本市場でも人気のパタポンをはじめ、綺羅星のようなシュナンブランを
生み出す天才クリスチャン・ショサール。

ワイン造りの夢をかなえるため、32歳で脱サラして醸造学校に通い、88年から
ヴーヴレで自らのワインを造る傍ら、アンボワーズの醸造学校で講師の仕事も
掛け持ちで行っていました。その時の生徒が今をときめくティエリ・ピュズラや
フランソワ・ニックであるわけです。

まったくの独学でSo2無添加の素晴らしいワインを生み出せたのは彼のセンスの
賜物で、自然派ワインの伝導師的存在であるジュール・ショヴェのことを
妻ナタリーに聞くまで知らなかったそうです。
本当の意味で天才は自身で真理にたどり着いてしまうものなのでしょうか。

「まがったことが大嫌い」という彼がガチガチのINAOと衝突してしまったのは
結果的には必然だったのかもしれません。ワイン造りを諦めて99年にドメーヌを
引き払って各地を回り、失意の中、2001年に彼のワインの大ファンであった
ナタリーと知り合い、彼女と結婚後に再起を決意。
2002年にジャニエールの地でこのドメーヌ・ル・ブリソーを立ち上げたのは
皆様ご存知のとおりです。
2006年より妻ナタリーの愛称から取ったナナというネゴシアンもスタート。

ドメーヌのワインはその年の天候に伴う出来不出来があっても葡萄本質に由来する
ワインの質を究極的に引き出すことを前提にし、ネゴスのワインはショサール
自身の醸造センスをワインに反映させ、買い葡萄からクオリティの安定した
ワインを毎年リーズナブルな価格で楽しめるようにというのがコンセプトです。

日本市場でも大人気のパタポンの2006年が当店にも入荷しております。
2007年はほぼドメーヌものの畑は雹害により壊滅的な状態とのことですので、
ドメーヌもののリリースはほとんどないと思われます。
私の初年度のネゴスものの印象は「結構良いけど、意外と普通だなぁ」という
感じでしたが、ネゴスものも年々品質が上がってきました。
クリスチャン自身が栽培農家とのやり取りに慣れてきて余計な部分で気を使う
必要性が無くなってきた分、醸造に専念できたからかなぁと勝手に思ってます。


◆パタポン [2006] ドメーヌ・ル・ブリソー
〔フランス/ロワール〕〔赤・ミディアム〕
               販売数6本 販売価格2,980円(税込3,129円)

◆ユー・アー・ソー・ナイス [2007]ナナ・ヴァン・エ・シー
〔フランス/ロワール〕〔赤・ミディアム〕
               販売数12本 販売価格2,280円(税込2,394円)

◇ユー・アー・ソー・クール[2007]ナナ・ヴァン・エ・シー 
〔フランス/ロワール〕〔白・辛口〕
               販売数12本 販売価格2,280円(税込2,394円)

◆ユー・アー・ソー・バブリー[2007]ナナ・ヴァン・エ・シー 
〔フランス/ロワール〕〔ロゼ微発泡・辛口〕
               販売数12本 販売価格2,180円(税込2,289円)



↓ル・ブリソー / ナナ・ヴァンのワインはこちら↓

http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695568/695570/720957/







━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆新入荷ワイン◆◇


◆ 年末年始の集まりに迷った時にはコレ。ぜったい裏切らない☆☆☆
◇ ロザート[2006] マッサ・ヴェッキア 
◇〔イタリア/トスカーナ〕〔ロゼ・辛口〕4,790円 (税込5,030円) 販売本数6本
-> http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695479/695773/695779/


◆ 中身がポンソと思えば半額以下です!絶対おススメ。さらに特価で!
◇ グリオット・シャンベルタン [1994] ドメーヌ・デ・シェゾー
◇〔フランス/ブルゴーニュ〕〔赤・フル〕
    当店平常価格12,800円 → 特別価格9,800円(税込10,290円)
-> http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695568/695699/851387/


◆【超特価!】年産わずか70ケースの稀少なキュヴェ!キレイ目の仕上がり。
◇ エシェゾー 特級畑 [2004] アンリ・ノーダン・フェラン
◇〔フランス/ブルゴーニュ〕〔赤・フル〕
    メーカー希望小売価格20,000円 → 特別価格10,800円(税込11,340円)
-> http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695568/695699/838791/


◆ ほんっとお~~~~~っに旨いです!まるやまや番頭イチオシの白!
◇ V.d.T プレティ [2007] アレクサンドル・ジュヴォー
◇〔フランス/ブルゴーニュ〕〔白・辛口〕2,700円(税込2,835円) 販売本数12本
-> http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695568/695699/721944/


◆ 実店舗でしっかりリピーターが!滋味あふれる優しい味はぜひ定番に!
◇ ピトス・ビアンコ [2008] コ ス 
◇〔イタリア/シチリア〕〔白・辛口〕 3,280円 (税込3,444円)  販売本数6本
-> http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695479/695597/855747/


◆ 少し落ち着いて、どんどんミネラルが出てきました。凄いポテンシャル!
◇  ディナーヴォロ [2006] デナーヴォロ 
◇〔イタリア/エミリア〕〔白・辛口〕4,750円 (税込4,988円)  販売本数9本 
-> http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695479/781756/750192/


◆ 【素晴らしいコンディションの良さ!】状態完璧の70年代の蔵出し古酒
◇ ムルソー 1級畑 シャルム [1971] パトリアッシュ
◇〔フランス/ブルゴーニュ〕〔白・辛口〕販売価格14,480円(税込15,204円)
-> http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695568/695699/837738/


◆  【各紙絶賛のトップ評価】デュガ・ピィの2005年少量入荷です
◇ ジュヴレ・シャンベルタン“レ・エヴォセル”[2005] デュガ・ピィ
◇〔フランス/ブルゴーニュ〕〔赤・辛口〕販売価格19,800円(税込20,790円)
-> http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695568/695699/836460/


◆ 【貴重なバックヴィンテージ】絶大なポテンシャルを秘めた特級畑!
◇ ラ・グラン・リュ[2000]ラマルシュ
◇〔フランス/ブルゴーニュ〕〔赤・フル〕販売価格17,000円(税込17,850円)
-> http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695568/695699/746171/


◆ 最上のコルトンシャルルマーニュ、しかも偉大な2002年がこの価格!!
◇ コルトン・シャルルマーニュ[2002]ルイ・ジャド
◇〔フランス/ブルゴーニュ〕〔白・辛口〕販売価格19,800円(税込20,790円) 
-> http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/695326/695568/695699/830570/








『まぐまぐ ほぼ日刊まるやまや』最後まで読んで下さり有難うございました!




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有限会社円山屋今村昇平商店
MARUYAMAYA
063-0002 北海道札幌市西区山の手2条1丁目1-5
TEL.011-633-0808
URL: http://www.rakuten.co.jp/maruyamaya/
佐野 洋子 (sales@vin-maruyamaya.com)

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