2010/01/07
『就活を勝ち抜く3分講座』年の初めに戦略を立て直す(佐藤栄)
●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-● 現役人事マンが本音で語る就活応援メールマガジン 『就活を勝ち抜く3分講座』 〔発行者〕佐藤栄 2010年1月7日 第57号 ●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-● おめでとうございます。就活アドバイザーの佐藤栄です。 早いもので本日は7日、「七草粥」を食す日です。 続きは編集後記で・・・。 ◎「お前は誰だ」という方、BLOGの自己紹介をご覧下さい。 http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20090531.html ◎過去の発行をご覧になりたい方もBLOGをどうぞ。 http://ssatoblog.blog47.fc2.com/ ■■■■― 今日のテーマ ――――――――――――― □□□ □□ 年の初めに戦略を立て直す □ ●年の初めに就活を見直す。 本日は新年初回号です。まずはご挨拶を。 明けましておめでとうございます。本年も『就活を勝ち抜く 3分講座』をよろしくお願い致します。 今回は今年初ということで、前回までのマナー編を横に置き、 今後の就活をどうすべきか、について書きたいと思います。 昨今の厳しい環境を如何に乗り越えるか、そのヒントにして いただければ幸です。 ●確実に勝利するために・・・。 貴方が現在4年生でかつ未だに納得の得られる内定が出て いない、或いは3年生ではあるが既に何社も受け、内定が 得られていないとするなら、この先どうすべきでしょうか。 4年生の場合、現実的な選択肢は2つに限られますね。 もう一年学内に残るか、或いは取り組み姿勢を変えるか。 取り組み姿勢を変えるとは、平たくいえば、これまでは 目を瞑れなかったことも目を瞑り、企業選択のボーダー ラインを下げるということです。 業務内容であったり賃金レベルであったりと、人にはそれ ぞれ拘りがあるはず。それを緩めるということです。 3年生の場合は、ボーダーラインを下げるという手法と 同時に自身の戦略を見直すという選択肢もあります。 何れにしても自身の人生を左右することですから、安き に流れず、腹を括った決断が必要ですね。 ●頭一つ抜け出す。 さて、「頭一つ抜け出す」と書きました。これ、どういう 意味だと思いますか。 3年生においても4年生であっても、思うように就活が 進まない方は是非心に留めていただきたい事柄です。 要は6割から抜け出す、ということなのです。 ●「2:8の法則」が就活にも活きている。 ところで「2:8の法則」って知っておりますか。 20:80の原則、或いは2:6:2のルール、パレート の法則などとも言われます。 本来の意味は置くとして、一般には「全体は重要な 20とそれ以外の80に分かれる」というような意味で 使われます。 抜け出すべき「6割」の説明に入る前にまずは「4割」 の説明をしましょう。 就活では佐藤も面接官を担います。この時、明らかに 「素晴らしい」という学生さんが2割、そして 「ちょっと厳しいな」という方が同じく2割ぐらいいます。 併せて4割です。 これは経済情勢がどうあろうが、社会環境がどうあろうが 大きくは変わりません。 既に気付かれた方もいるでしょう。そうです、残る6割が 団子状態にあり、その6割から如何に抜け出すかが就活 では大切なポイントになるのです(上位2割の方には関係 ない話ですが)。 余談でいえば、最近は上位2割だけを採用し他は取らない という企業が増えているようですね。 しかしながら実際には多くの企業が6割の内の幾分かを 採用しております。少なくとも最初から2割だけに絞り 込むケースは多くありません。 そうなのです、大切なのは団子状態の6割から如何に 頭半分だけでも抜け出し、採用担当者の目に留まるか なのです。 ●個性をアピールする。 本日のテーマは「年の初めに戦略を立て直す」でしたね。 では6割から頭半分抜け出すためにはどうすれば良いか。 貴方なりの戦略が必要になってきます。 一次面接は通るけど、途中の面接で落とされ続けている、 或いは企業と接触した際の感触は悪くないのだけれど、 という状態であれば、後一歩。「個性のアピール」という ことを今一度考えてみましょう。 貴方が最も自信があることで、回りからも「それは長所 だよね」と言われることをきちんとアピールできているか、 このタイミングで振り返ってみていただきたいのです。 例えば貴方が自信を持つ実績はきちんと伝えられましたか。 その実績(経験)を踏まえ、貴方がその企業にどのような 貢献ができそうか、相手が納得できるように話せましたか。 初対面の場合、思っていることの1/10も伝えられない ことがほとんど。まして面接の場では普通は緊張がピーク に達しますから尚更です。 そのような中で貴方の個性をどのようにアピールするか、 ぶっつけ本番では厳しいですよね。 就活が束の間の休息を迎えている今このタイミングだから こそ、じっくりと自問自答していただきたいと思います。 下手な鉄砲は数打っても当たる可能性は低いです。ならば 一つ一つの弾がきちんと的を射るように「個性」という 弾(その輝き・見せ方)を磨いてください。 新たな一歩を踏み出す前に、半日の考える時間を取り、 これ迄の就活を振り返ってみようではありませんか。 ●佐藤の無料レポートもご参考に。 自分の長所を十分に把握しきれているか不安だという方は、 急ぎ以下の無料レポートの2章,3章をご覧ください。 ◎なっとく就活!シリーズNo.1 『就活準備編』-準備の違いが結果を決める- http://xam.jp/get.php?R=12561 アピール方法が合っているか不安だ、という方は面接官 が何を見ているかが記載された以下のレポートの P.6~17も参考にしていただきたいと思います。 ◎なっとく就活!シリーズNo.2 『就活準備QA編』-真実はそうだったのか!!- http://xam.jp/get.php?R=12713 ●笑顔だけは絶やさない・・・。 「辛い」と思ったときは鏡を見て、無理をしてでも笑顔 を作ってみましょう。半分引きつっていても構いません。 笑顔を絶やさないように心掛けていれば、必ず「幸」は 訪れます。自分を信じて、ファイトです。 ■■■■― お薦めの一品(情報) ――――――――― ■■■ □□ (再掲)計15回の『無料』記憶術講座 □ ●「記憶力」は根性力と比例するのか。 「記憶術、思いっきり怪しいぞ!」と思った貴方、全く もって仰る通りです。 世の中には怪しい話を持ちかけ、「人を騙す」ことに ほとんど抵抗を感じない方もおります。悲しいことです が、それが現実です。 ではなぜ今回の「お薦めの一品(情報)」で佐藤がこの 講座を取り上げたのか。 実は佐藤自身が記憶の衰えに悩んでおり、そのヒントを 得られそうだと期待しているからなのです(苦笑)。 白状します。佐藤、人の名前や顔を覚えるのが大の苦手。 一方で年齢とともに社交辞令的にお会いする方が増え、 二度目にお会いした時に「先日は・・・」と声を掛けられ 慌てたこと、数知れずなのです。 就活中の貴方にとっても筆記試験勉強など、覚えること が山のようにあることでしょう。 学習において最も嫌われる「暗記」、正に記憶力が試される わけですが、そのためには「見て覚える」「書いて覚える」 「声に出して覚える」など「できるまで繰り返す」という 根性論が多かれ少なかれ求められるのではありませんか。 佐藤もこの無料講座を知るまではそう思っておりました。 ●一日5分のイメージトレーニングで劇的な変化が・・・。 第2回の「お薦めの一品(情報)」に選定した今回の講座、 まだ佐藤も全てを終えるまでには至っておりませんが、 とても勉強になっております。 正直、「今まで苦手であった記憶力がこの年になって何とか なるかもしれない」とも思い始めているのです。なぜって、 一日たったの5分のイメージトレーニングだけで良い、と 主張されているからです(「宮口式記憶術」と言います)。 今回お薦めの「宮口式記憶術」、実は既に7000人以上の 実践者がおり、多くの実績を残しているとのこと。 無料の音声セミナーなどもふんだんに提供され、それら全て が『ただ』であることに佐藤は驚いております。 もちろん有料商材の紹介はありますが、無料講座ですから それぐらいは致し方無しでしょう。 全15回を受講でき(いつでも自由に解除可能)、完全無料 の記憶力講座にリスクは何もありません。 まずは以下URLからご自身の目で内容をお確かめください。 http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=11928&vid=46 是非、就活に、そして貴方の人生の充実に役立てていただき たいと思う佐藤です。 http://www.infohouse.jp/outo.php?aid=11928&vid=46 ■■■■― 佐藤お薦めの就活に役立つ書籍 ――――― ■■■ ■■ (再掲)『7つの習慣』 成功には原則があった! □ 12/15号にて「就活に、或いは広く人生を歩む上で 『これは役立つ』と思われる書籍をピックアップし、ご紹介 の予定」と記しました。 従来は『就活にできるだけ直結する本を』との思いの下、 ご紹介書籍を選定しておりましたが、「就活以外でお薦めの 書籍を」との嬉しい声も頂戴しております。 そこで、就活直結では無いとしても、「これは学ぶべき点が たくさんあるな」と思う書籍含め、本コーナーにて紹介して 参りたいと思います。 ●まとまった時間に読んでいただきたい書籍とは・・・。 悩みに悩んだ新コーナーの第一弾推奨書籍は、冬の休暇 まっただ中のまとまった時間があろう今だからこそ読んで いただきたい、との思いから『7つの習慣』を取り上げ ました。 500ページ近い書籍であることから、細切れ時間活用 というよりは集中的に時間を取り、『7つの習慣』の世界 にどっぷりと浸っていただきたいと思ったためです。 ●人生の成功者達が共通で行っていることとは・・・。 ところで貴方はなぜ就職するのでしょうか。「夢の実現に 近付くため」、「生活(お金)のため」、「社会に貢献する ため」などさまざまな声が挙がることと思います。 一言で言えば、人生における自身の目的を達成するため、 ということでしょうか。 「人生における個々人の目的達成が『成功』である」と 定義した上で、もう一つお聞きします。人生の成功者達 の共通点があるのですが、それは何だと思いますか。 「行動力があった」、「タイミングが良かった(時代に マッチした)」、「環境が整っていた(支援者がいた)」 などこれまたたくさんの答えが返ってくることでしょう。 もちろんそういった要素もあると思います。複数の要因 が上手く重なったというケースもあるかもしれません。 しかし敢えて一つだけその要因を挙げるとすれば、それは 彼等彼女等が常に『自己投資』を惜しまなかったことだと 佐藤は思います。 だからこそいくつもの小さな成功を積み重ね(同時にその 何倍もの失敗を繰り返し)、そしていつしか大きな成功、 つまり『人生における目的の達成』という果実を手に 入れるに至ったと思われるのです。 そうです、キーワードは『自己投資』なのです。 ●『自己投資』と言われても・・・。 「自己投資が大切だということは分かったけど、でも 具体的に何に投資すれば良いのかな」と思われたかも しれませんね。 一口に『自己投資』といっても個々人の目的がさまざま であるように、その方法論は無限です。しかしながら そこに共通の大原則があるとしたらどうでしょうか。 まずはその原則を知ることがスタート台にとなると思い ませんか。 そうです、成功=人生の目的を達成するための大原則が 書かれた書籍があるのです。それが今回の『7つの習慣』 です。 有名な本ですので、既に読まれた方もいるかもしれません。 そういった方は今一度本棚から引っ張り出し、読んだこと が無いという方は是非今回をきっかけに手にして欲しいと 佐藤、心から思います。 ●原則を踏まえれば、そこに長期繁栄が訪れる・・・。 ここで少し書籍から引用してみましょう。 「歴史から学べる最も大切な教訓のひとつは、個人にしても、 組織にしても、また文明そのものにしても(中略)不変 の原則(中略)と調和した行動をとるとき、必ず長期に おいて繁栄しているということです。(中略)原則は自明 的な自然の法則といえます。変化したり、なくなったり することはありません。戦略は変わりますが、原則は 変わりません。・・・」 この不変の原則、貴方も学んでみたいと思いませんか。 http://zz.tc/seven ●その扉を開けられるのは貴方(自分)だけ・・・。 著者はこうも書いています。 「最終的には、(中略)『誰も説得によって人を変えることは できない。すべての人は堅くガードされた心の変化の扉を 持っており、その扉は中からしか開けられない。説得や 感情に訴えることによって他人の扉を外から開くことは できない』のである。 あなたが自分の『変化の扉』を開き、『7つの習慣』を 構成する原則を真の意味で理解し、生活に取り入れる決心 をするならば、(中略)結果を約束したい。」 先程、成功のキーワードは『自己投資』であると記しました が、自己投資とはつまり、経済的な(金銭面の)、或いは 時間的な(学習時間確保という)投資によって多くの刺激 を受け、自らの扉を開放し変革し続けようとする行為の現れ なのであると思います。 実は成功の答えは貴方自身の中にあります。しかしそれは 大きく厚く、かつ重く閉ざされた心の扉の内側に隠されて いることが多く、簡単にはそこに立ち入れません。 唯一の鍵は『自らの変化』です。しかしながら人は安定を 好むもの。変化を最も嫌います。だからこそ、多くの人が 避ける『変化』の先には「成功」が待っているのでしょう。 簡単には開かず、開いてもすぐに閉じてしまう可能性が高い 扉だからこそ、継続的自己投資によって開放状態=自ら変化 可能な状態を維持し続ける必要があるのだと思います。 成功への答えは貴方の中に眠っています。しかし多くの人 は(たぶん)それに一生気付かずに人生を終えます。 成功をつかむための最初のステップが『原則』を知ること。 この書籍を通じて、貴方も成功の鍵に手を伸ばして欲しい と思います。 未来につながるその扉、貴方は一生開かずに終えますか、 それとも少しでも早くそこに手を掛けますか。 本書籍を読むか否か、誰も貴方に強制できません。決定 は貴方の手中に委ねられています。 佐藤は貴方が『一読』という扉に手を掛けてくれることを 願うばかりです。 いますぐ手に入れるという方はAmazonからどうぞ。 http://zz.tc/seven ●成功者のK氏もこの書籍が大きなきっかけに・・・。 余談ですが、ネットビジネス中心に活躍し、TVや雑誌 にも頻出する大ブレイク中の20代のK氏、佐藤は直接 聞いたことがあります。 その方は自身のベストセラー書籍の中で、ある本をきっかけ に人生が変わった、と書いていたのですが、それが何である か気になり、或る宴席でこっそり聞いてみたのです。 答えは書かずとも既にお分かりですね。 本書で貴方の未来につながる原則を身に着けてください。 http://zz.tc/seven ■■■■― 注目の品々 ―――――――――――――― ■■■ ■■ 何れもお見逃し無く・・・ ■ ●佐藤栄作成の骨太レポートから学ぶ。 佐藤作成のレポート(今なら無料で入手可能)は以下 リンクから入手してください。 ※下記URLは電子書籍のXam(ザム)にリンクして おります。Xamは協賛レポートなどのダウンロード 上の制約がありませんので、安心して活用ください。 ◎なっとく就活!シリーズNo.1 『就活準備編』-準備の違いが結果を決める- http://xam.jp/get.php?R=12561 ◎なっとく就活!シリーズNo.2 『就活準備QA編』-真実はそうだったのか!!- http://xam.jp/get.php?R=12713 ◎なっとく就活!シリーズNo.3 『文章の書き方編』-『思い』を100%伝えきる文章へ- http://xam.jp/get.php?R=13615 ●有料教材から学ぶ。 就活だけでなく就職後も活きる佐藤お薦め教材がこちら。 ◎「簿記三級」教材詳細。 http://www.infotop.jp/click.php?aid=148313&iid=25094 →佐藤コメントは以下の過去記事を。 http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20091106.html ●注目書籍から学ぶ(過去にご紹介の品々)。 過去にご紹介の品々を再掲載。「見逃したぞ!」という 方もチェックしてみてください。 ◎「就活格差」 →Amazon書評或いは購入は以下より。 http://zz.tc/gap →佐藤コメントは以下の過去記事を。 http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20090922.html ◎「赤い自転車に乗って」 →Amazon書評或いは購入は以下より。 http://zz.tc/bicycle →佐藤コメントは以下の過去記事を。 http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20090901.html ◎「新幹線ガール」 →Amazon書評或いは購入は以下より。 http://zz.tc/super →佐藤コメントは以下の過去記事を。 http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20090904.html ◎「鏡の法則」 →Amazon書評或いは購入は以下より。 http://zz.tc/mirror →佐藤コメントは以下の過去記事を。 http://ssatoblog.blog47.fc2.com/blog-date-20091120.html ●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-● 〔発行システム〕 『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 〔発行者〕 佐藤 栄 (さとう さかえ) 〔ご意見・ご感想〕 ssato1000m@livedoor.com ※頂戴しましたご意見等は、個人が特定できないように 加工の上、部分的に当メルマガに引用させて頂く 可能性がございます。あらかじめご了承願います。 ●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-● ◆◇◆― 編集後記 ―――――――――――――――― ◆◇◆ ◆◇◆ 本日は七草粥。胃を労る日ですね。年末年始に豪快な 食生活(?)が続いた方もそろそろ普通の生活に戻す タイミング。 ちなみに佐藤、今年の年末年始休暇中は外出が多かった こともあり好きなビールが控え目だったからか、例年 は休み明けに2~3kg増す体重がほとんど変化せず、 快調な休み明けを迎えております(笑)。 さてその休暇ですが、実は佐藤、毎年年初に「○○年 の計」というものを作ります。テーマを決め、それに 沿って仕事や私生活などの具体的目標を定めるのです。 今年のテーマは「『実り』獲得」。『実り』、つまり成果 をきちんと意識しようと改めて思ったからです。 時間自体は無限に続きますが佐藤自身の時間は刻々と 減って行きます(苦笑)。限られた時間の有効活用と いう意味では成果を意識することが重要だと最近は頓 に感じるのです。それを意識した「『実り』獲得」。 貴方も色々な目標を立てられたかもしれませんね。 お互いに望んだ結果が残せるよう、一歩一歩前進して 行きましょう。 改めまして、本年もよろしくお願い致します。 ●貴方のメッセージが元気の源・・・。 貴方の声(メール)が佐藤栄のビタミンです。ご意見 やご感想など、簡単で内容で結構ですので是非佐藤宛 にお寄せください。貴方のコメント、心からお待ちして おります。 〔声を送る〕ssato1000m@livedoor.com 最後までお読みいただき、ありがとうございます。 ●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-● 〔配信解除〕 ・お手数ですがこちらから手続きをお願い致します。 ご覧いただき、ありがとうございました。 http://www.mag2.com/m/0000291604.html ●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●-●
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