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    <title>普通の主婦やＯＬが簡単にセレブになる方法</title>
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    <title>豪華客船でメリー・クリスマス★</title>
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    <description>　昨日のクリスマス・イブは楽しく過ごされましたか？&lt;br /&gt;　今日がクリスマス当日ですので、今日に予定を入れられているかもしれません&lt;br /&gt;ね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　わたくしは、クリスマスは、例年、ホテルのディナーショーに行くのを楽しみ&lt;br /&gt;にしていましたが、今年はそれをやめて、夫と二人で豪華客船の一泊ツアーに参&lt;br /&gt;加することにしました。&lt;br /&gt;　毎年、いくつかの会社が企画しているようですが、わたしたちはビギナーとい&lt;br /&gt;うこともあり、日本の会社が運営している「ぱしふぃっくびいなす」号に乗りま&lt;br /&gt;した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　神戸発着のクルーズコースだったのですが、受付カウンターではサンタ姿の専&lt;br /&gt;属バンドの方々の演奏で迎えてくださり、乗船口には、記念撮影用の場所が設け&lt;br /&gt;られていました。&lt;br /&gt;　出発時には、乗務員の方々も、乗客も、デッキに集まり、みんなでシャンパン&lt;br /&gt;で乾杯をしました（これは、クリスマス以外の時にもしているのかもしれません）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　その後、ディナー、エンターテイメントショーのほか、バンドやピアノ演奏を&lt;br /&gt;楽しんだり、スパに行ったりと、あっという間に夜中になりました。&lt;br /&gt;　翌日も、ビンゴゲームやデッキでのウ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091225170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091223170000000.html">
    <title>「月刊グランレコ」で読者モデルをさせていただきました♪</title>
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    <description>　「月刊グランレコ」という雑誌をご存知ですか？&lt;br /&gt;　先日発行された20102年10月号に、夫とともに、読者モデルとして登場させて&lt;br /&gt;いただきました♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「月刊グランレコ」は、「刺激を求めるオトナのための関西発・グッドエイ&lt;br /&gt;ジングマガジン」というサブタイトルがついていて、主に50代以上の“ゆとり”&lt;br /&gt;のある方をターゲットにしています。&lt;br /&gt;　無料配布されているものなのですが、配布場所が限られていて、わたくしが&lt;br /&gt;見つけたのも、リーガロイヤルホテルのプールの休憩室でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　一般的なフリーペーパーでは、紹介されているお店や情報などが重なってい&lt;br /&gt;ることが多いように思いますが、この「月刊グランレコ」では、ターゲットを&lt;br /&gt;限定しているためか、他のフリーペーパーでは知ることができないような情報&lt;br /&gt;がよく載せられています（たとえば、豪華客船やリムジンサービスについての&lt;br /&gt;記事などが印象的でした）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「月刊グランレコ」は配送料3000円（1年間）さえ払えば定期購読することが&lt;br /&gt;できます。また、無料のメールマガジンも発行しているので、ご興味のある方&lt;br /&gt;はホームページをごらんください。&lt;br &lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091223170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-12-23T17:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091221165329000.html">
    <title>トラに願いを……☆</title>
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    <description>　もう年賀状のご準備は終わりましたか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　わたくしは、今年、300枚ほど（しかも3種類）お送りする予定にしています&lt;br /&gt;ので、すでに印刷をしてしまったのですが、もしまだの方がいらっしゃったら、&lt;br /&gt;お勧め、というよりお願いしたい年賀状があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「ＷＷＦ（世界自然保護基金）」では、来年の干支が寅ということもあり、&lt;br /&gt;ただいま「トラに願いを。」というキャンペーンのお願いをしています。&lt;br /&gt;　現在、世界中に野生のトラはわずか4000頭ほどしかいないといわれていま&lt;br /&gt;す。トラは、ライオンとともに、生態系の頂点にたつ生き物ですから、トラ&lt;br /&gt;が滅ぶと生態系全体のバランスもくずれ、自然そのものも滅んでいきます。&lt;br /&gt;　わたしたち人類もふくめて、地球上のすべての生き物を守るため、ぜひ、&lt;br /&gt;「トラに願いを。」キャンペーンへのご支援・ご協力をお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ただいま、インターネットでも寄付をしていただけるようになっています&lt;br /&gt;が、それ以外の方法として、「年賀状でサポート」していただく方法もあり&lt;br /&gt;ます。&lt;br /&gt;　下記のサイトから、キャンペーン用の年賀状をダウンロードできるように&lt;br /&gt;なっていますので、これを使&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091221165329000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-12-21T16:53:29+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091218170429000.html">
    <title>映画「犬と猫と人間と」をぜひご覧ください……</title>
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    <description>　先日、やっと、映画「犬と猫と人間と」を観てきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　わたくし自身、この映画のチラシ配布のサポーターをさせていただき、多くの方にお勧めしながら、遅くなってしまい、恥ずかしく思っています。&lt;br /&gt;　実際に観てみると、「やっぱり皆さんにお勧めして良かった！」というより、「もっともっと積極的にお勧めすれば良かった……」という気持ちです。&lt;br /&gt;　残念ながら大阪では12月25日で終わってしまいますが、そのあと、宮城県では12月26日から、福島県では1月2日から上映されます。東京でも、1月2～15日まで上映されますので、ぜひお一人でも多くの方にご覧いただきたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　犬や猫が好きな人にとっては、この映画は非常にショッキングで、涙なしには観ることができないと思います。&lt;br /&gt;　ですが、ただ「かわいそう！」ではすまされない問題で、処分される犬や猫を一匹でも減らしていくために懸命に努力されている方々に対して、尊敬と申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。&lt;br /&gt;　また、私財を投げ打って、この映画製作を依頼された稲葉恵子さんにも、心から敬意を表します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　映画の最初のほうで、稲葉さんが飯田基晴監督に製作の依頼をされている場面があります。&lt;br /&gt;　飯田監督は、映画監督は他にもたくさんいるのに「なぜ自分に？」と戸惑われるのですが、稲葉さんは「人を見る&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091218170429000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091214174253000.html">
    <title>会員制クラブ「大阪倶楽部」で「美と響コンサート」♪</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000288438/20091214174253000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;　12月8日、「大阪倶楽部」で開催された「美と響コンサート」に行ってきまし&lt;br /&gt;た。&lt;br /&gt;　これは、産経新聞社の「ウェーブ産経」というカルチャー部門主催のイベン&lt;br /&gt;トで、天目（てんもく）茶碗鑑賞とヴァイオリン・ピアノのデュオリサイタル&lt;br /&gt;を楽しむという豪華な内容でした。&lt;br /&gt;　しかも、会場が、大正元年に大阪の経財界人が創った英国式会員制クラブ&lt;br /&gt;「大阪倶楽部」であるという点にも、非常に心がひかれました。&lt;br /&gt;　つまり、“会員でないと入れないところに入れる”というところに魅力を感&lt;br /&gt;じたのです。（実際には、建物の一部を貸しホールにしているため、コンサー&lt;br /&gt;トなどのイベントでは入ることができますが、大部分は会員しか入れないよう&lt;br /&gt;になっています。また、会員になるには、現会員の2名以上の紹介がないと入&lt;br /&gt;れないので、なかなか入会できません。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　当日初めて「大阪倶楽部」を訪れたのですが、想像以上に魅力的な建物でし&lt;br /&gt;た。「入りたくても入れない場所」という付加価値を除いても、外観・内装と&lt;br /&gt;も、独特の風格があって、「レトロ調」ではない本物の「レトロ」な美しさを&lt;br /&gt;感じました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ま&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091214174253000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-12-14T17:42:53+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091211174957000.html">
    <title>夢灯す、神戸ルミナリエにお越しくださいませ♪</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000288438/20091211174957000.html</link>
    <description>　先日、初めて「神戸ルミナリエ」を見にいってきました。&lt;br /&gt;　これは、ご存じの方が多いかもしれませんが、毎年今頃の時期に設置され&lt;br /&gt;ている、阪神・淡路大震災メモリアルのイルミネーションです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　わたくしが支援している「阪神大震災復興祈念コンサート」もそうなので&lt;br /&gt;すが、年々寄付金や募金が少なくなって、来年の開催が危ぶまれている状態&lt;br /&gt;だと聞き、行ってみることにしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　三宮の駅からすぐのところにあるのですが、交通規制をされていて、なか&lt;br /&gt;なかたどりつけないようになっています。すぐ手前までそれらしいものが見&lt;br /&gt;えないような順路になっているので、「どこまで行ったらいいの？」という&lt;br /&gt;感じでした（だからこそ、感動がひとしおだと、ラジオでDJの方がおっしゃ&lt;br /&gt;っていました）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　わたくしの個人的な感想を申し上げるなら、やはり震災のメモリアルなの&lt;br /&gt;で、美しさの中にも、荘厳で厳粛なムードがあり、ただただ「きれい！」の&lt;br /&gt;一言では言い表せない特別なもの……という印象を受けました。&lt;br /&gt;　他の方々はいかがでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ルミナリエのアーケードの手前に、記念品売り場と募金箱&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091211174957000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091209173618000.html">
    <title>ソロアルピニスト・栗城史多さんを応援してください♪</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000288438/20091209173618000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;　12月6日、堺第一ホテルで開催された栗城史多さんの講演会のお手伝いをさせて&lt;br /&gt;いただきました。&lt;br /&gt;　これは、わたくしが大変お世話になっている黒木安馬先生（株式会社日本成功&lt;br /&gt;学会・代表取締役CEO）が栗城さんの支援をされているためです。&lt;br /&gt;　この日は、黒木先生が主催されている「３％の会」の会関西地区大阪定例会代&lt;br /&gt;表幹事の角谷智志さんが中心となって、準備をされました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「ソロアルピニスト」と聞いても具体的にどういうことかあまりぴんとこなか&lt;br /&gt;ったのですが、栗城さんは、2004年に22歳の若さで、初の海外旅行で北米大陸最&lt;br /&gt;高峰の「マッキンリー」を単独登頂に成功されたのを手始めに、世界七大陸でい&lt;br /&gt;くつもの山で単独登頂に成功されたそうです。しかも、“無酸素”で。&lt;br /&gt;　飛行機が飛んでいるのがだいたい高度１万メートル、人間が生きていられる限&lt;br /&gt;界高度が7500メートルだそうです。それにもかかわらず、栗城さんは、無酸素で&lt;br /&gt;8000メートル以上の山に何度も登られ、無事に戻ってこられました。生きていら&lt;br /&gt;っしゃるだけでも奇跡です。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　講演内容につきましては、栗城さんの著書「一歩を越える勇気」（サンマーク&amp;lt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091209173618000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-12-09T17:36:18+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091204165939000.html">
    <title>キム・ナムドゥ氏の歌声に心奪われたアン・イッテ記念音楽会♪</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000288438/20091204165939000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;　12月1日、NHK大阪ホールで開催された「アン・イッテ記念音楽会」（韓国&lt;br /&gt;文化学院主催）に行ってきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　わたくしは音楽通ではないこともあって、失礼にも「アン・イッテ」氏の&lt;br /&gt;お名前も知らなかったのですが、韓国の国歌「愛国歌」を作曲し、 韓国にク&lt;br /&gt;ラシック音楽を広げた先覚者でいらっしゃるそうです。&lt;br /&gt;　そのため、コンサートでは、アン・イッテ氏が作曲された曲を中心に、指&lt;br /&gt;揮／チャン・ユンスンさん、オーケストラ／ザ・カレッジオペラハウス管弦&lt;br /&gt;楽団、ソプラノ／パク・ジョンウォンさん、テノール／キム・ナムドゥさん、&lt;br /&gt;トランペッター／アン・ヒチャンさんという顔ぶれでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　演奏、歌ともそれぞれに素晴らしかったのですが、中でも、テノールのキ&lt;br /&gt;ム・ナムドゥさんが歌われた「誰も寝てはならぬ」には心が奪われてしまい、&lt;br /&gt;いっぺんにファンになりました。&lt;br /&gt;　キム・ナムドゥさんは、海外でもご活躍されているそうですが、お声が素&lt;br /&gt;晴らしい上に、かなりの長身でいらっしゃいますので、欧米の舞台でもさぞ&lt;br /&gt;映えることだろうと思います。&lt;br /&gt;　ぜひ、機会がありましたらお聴きいただきたいと思います。&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091204165939000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-12-04T16:59:39+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091202170000000.html">
    <title>“秋恋香”でみやびなひととき♪　香道のおすすめ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000288438/20091202170000000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;　11月28日、国連認証ＮＧＯ新日本婦人の会・しんふじん中央支部のイベントで香道の&lt;br /&gt;一日教室に参加させていただきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　季節に合わせた“秋恋香”という組香（くみこう）で、舒明（じょめい）天皇の和歌&lt;br /&gt;にちなんだものでした。&lt;br /&gt;　香道は、以前に少し習ったり、体験会に参加させていただいたりしたことがありまし&lt;br /&gt;たが、たいへん奥が深く、同じ組香に当ったことはほとんどありません。&lt;br /&gt;　香りを当てる遊びですが、当たったかどうかより、その組香のもとになっている和歌&lt;br /&gt;や文学の由来をお聞きしたり、日常から離れた空間で、ゆったりとした時間を味わうの&lt;br /&gt;が目的です。&lt;br /&gt;　今まで、いろいろなお稽古事をしてきましたが、香道がいちばん好きです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　茶道や華道ほど普及していないのですが、開講されているカルチャースクールもあり&lt;br /&gt;ます。&lt;br /&gt;　“宮中”、つまり、セレブの中のセレブが楽しんでいたものですので、機会がありま&lt;br /&gt;したら、ぜひ体験してくださいませ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆  &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ブログ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091202170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-12-02T17:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091130170000000.html">
    <title>本物 or “ノー・アクセサリー”にする勇気をもって……</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000288438/20091130170000000.html</link>
    <description>　市場では、ドバイショックの影響で、金やプラチナの価格が急騰している&lt;br /&gt;そうですが、わたくしの個人的な印象としては、ダイヤモンドや毛皮などは、&lt;br /&gt;昔に比べてずっと安くなっているように感じます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　たとえば、わたくしがオフィシャルアドバイザーをさせていただいている&lt;br /&gt;ネットショップ「サロン・ド・アンジェリーク」に、先日、ダイヤモンドク&lt;br /&gt;ロスペンダントが入りましたが、計5ctで約40万円。&lt;br /&gt;　15年ほど前、わたくしが１ctの一粒ダイヤの相場がだいたい50万円くらい&lt;br /&gt;（クラスにもよりますが）でしたから、11石の合計とはいえ５ctでこの値段&lt;br /&gt;は「安い……」。また、当時、ダイヤのクロスペンダントもブームになって&lt;br /&gt;いましたが、お店に置いてあったのは、0.5ct～2.0ctくらいのもので、3ct&lt;br /&gt;を超えるようなものはありませんでした。&lt;br /&gt;　実物を見ていないのでどの程度のダイヤかわかりませんが、本当はデパー&lt;br /&gt;トのお得意様外商用の商品だそうなので、昨日から、とても心が惹かれてい&lt;br /&gt;ます。宝石店を回って、相場を調べてこようと思います。&lt;br /&gt;　ご興味をもたれた方は下のサイトをご覧くださいませ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　プラチナ5ct ダイヤ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091130170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-30T17:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091127170000000.html">
    <title>サントリー山崎蒸留所で一流企業のホスピタリティに触れて……</title>
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    <description>&lt;br /&gt;　先日、ウェーブ産経（産経新聞社が運営しているカルチャー組織です）&lt;br /&gt;主催の「サントリー山崎蒸留所シングルモルトウイスキー特別講座」を&lt;br /&gt;受講させていただきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　わたくしは、日ごろからあまりアルコールをたくさん飲むほうではなく、&lt;br /&gt;特にウイスキーをのむことはめったにありませんでした。&lt;br /&gt;　ですが、サントリーの工場、特にサントリー山崎蒸留所は建物自体もと&lt;br /&gt;ても素敵だと聞いていたので、一度行ってみたいと思っていたのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　噂通り、工場の敷地全体がテーマパークのパビリオンのように洗練され&lt;br /&gt;ている上、庭もとても雰囲気があり、たいへん美しい場所でした。また、&lt;br /&gt;「山崎」という土地自体がもっている清らかな空気と相まって、本当に心&lt;br /&gt;地よい空間でもあると感じました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　スタッフの方々の対応もとても気持ちがよく、講座の内容も充実してい&lt;br /&gt;ました。&lt;br /&gt;　おかげで、「サントリー」という会社も、ウイスキーも、大好きになり&lt;br /&gt;ました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　サントリー山崎蒸留所では、こうした講座や工場見学などを開催してい&lt;br /&gt;て、一般の人でも、ホー&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091127170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-27T17:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091125170000000.html">
    <title>マダム由美子先生からのお葉書に感激して“葉書セレブ”のお勧め♪</title>
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    <description>　10月に「ホテル ラ・スイート神戸」で開催されたマダム由美子先生のセミナー&lt;br /&gt;で、由美子先生とご一緒にお写真を撮っていただきましたので、それをお送りし&lt;br /&gt;ていたところ、先日、お礼のお葉書が届き、たいへん感激しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　マダム由美子先生は、所作はもちろんのこと、お声もお話のされ方も、それは&lt;br /&gt;それはエレガントで美しくて圧倒されたのですが、文字もとても美しく、ますま&lt;br /&gt;す尊敬いたしました。&lt;br /&gt;　お葉書の内容も、通り一辺倒なことではなく、セミナー当日のわたくしの様子&lt;br /&gt;やわたくしのブログの内容など、「ああ、本当に一人一人みてくださっていたの&lt;br /&gt;だな」と感じる、細やかで温かいお言葉があふれていたのです。&lt;br /&gt;　さすがに「マダム」と名のられるだけのことはあると思いました。やはり、来&lt;br /&gt;年は、何としても、マダム由美子先生のレッスンを定期的に受けさせていただこ&lt;br /&gt;うという決意をいたしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　マダム由美子先生に限らず、会社を経営されている方、いろいろな組織の役員&lt;br /&gt;をされている方は、一般の方よりずっとお忙しいはずですが、少しのことにも、&lt;br /&gt;ご自身でお手紙やお電話、メールなどをくださる場合がよくあります。&lt;br /&gt;　地位のある&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091125170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-25T17:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091123170000000.html">
    <title>美顔器口コミランキング1位「エステナードソニック」の威力♪</title>
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    <description>　わたくしは、すでに美容器具をいくつももっていましたが、先月に、わたくしの&lt;br /&gt;講座の受講生の方が教えてくださった「エステナードソニック」という美顔器を買&lt;br /&gt;いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　お値段が980円とかなりお安かったため、ほとんど効果を期待していなかったので&lt;br /&gt;すが、従来はは38,800円で売られていたこと、980円で購入するには「専用ジェルを&lt;br /&gt;1年間定期購入すること」という条件がついていたことから、「それなら、やみくも&lt;br /&gt;に“安い”というわけではないし、ちょうどマッサージクリームがきれかけているか&lt;br /&gt;ら、そのかわりに使ってみよう」と思って買うことにしたのでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　いろいろ用事が重なり、使用説明書を読むのが面倒だったのでしばらくほったらか&lt;br /&gt;しにしていたのですが、最近、使い始めました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　感想は、「なかなかＧＯＯＤ！」です。わたくしは美容家でもありますので、毎日、&lt;br /&gt;自分が提唱している「スーパー・セルフエステ・メソッド」をはじめ、リンパマッサ&lt;br /&gt;ージや（骨気）コルギなど、いろいろなことをしているため、どんなことをしてもび&lt;br /&gt;っくりするほどの効果がでることはまずないのですが、肌が柔らかく、手触りもよく&lt;br /&gt;なったよ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091123170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-23T17:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091120170000000.html">
    <title>クリスマスギフトにはチャリティ商品で、セレブ度をアップして♪</title>
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    <description>&lt;br /&gt;　いろいろなカタログやダイレクトメールで、クリスマス商品が紹介される時期&lt;br /&gt;になってきましたね。&lt;br /&gt;　身近な方へのプレゼントは、いつもどのようにされていますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　先日、真珠で有名なMIKIMOTO（ミキモト）も、毎年、クリスマスチャリティー&lt;br /&gt;商品を出しています。&lt;br /&gt;　今年の商品の一つは、すでにいろいろな雑誌でも紹介されていますのでご存じ&lt;br /&gt;かもしれませんが、ブルーベリーをモチーフにした「クリスマスチャリティーピ&lt;br /&gt;ンブローチ 2009」。ペンダントトップとしても使えるそうです。&lt;br /&gt;　Ｋ18製で、アコヤ真珠とラピスラズリがブルーベリーに見立てられています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　もう一つは、先日届いたカタログに掲載されていたのですが「クリスマスチャ&lt;br /&gt;リティー ボールペン＆ブックマーク 2009」。地球温暖化防止への願いを込めて、&lt;br /&gt;北極周辺に生きるシロクマをモチーフにしたとのこと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　どちらの商品も、売り上げの一部は（社）国土緑化推進機構を通じて、海の水&lt;br /&gt;質などに深く関わる森林の保全育成として、熱帯林における地球温暖化防止のた&lt;br /&gt;めの植林活動に役立てられるとのこと。&lt;br /&gt;&amp;l&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091120170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-20T17:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000288438/20091118170000000.html">
    <title>講演会のお勧め♪　「日本理化学工業」をご存じですか？</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000288438/20091118170000000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;　わたくしは、「日本理化学工業」という会社名を知りませんでした。&lt;br /&gt;　先日、ある方に「スペシャルオリンピックス」（知的発達障害のある人たち&lt;br /&gt;に様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を&lt;br /&gt;通じ提供している国際的なスポーツ組織）のお話をさせていただいたところ、&lt;br /&gt;「知的障害者とともに歩んだ経営者人生」という講演会に連れて行ってくださ&lt;br /&gt;ったのです。その講師が、日本理化学工業株式会社の取締役会長の大山泰弘さ&lt;br /&gt;んでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　大山会長のことは、テレビ番組やニュースなどで、すでにご存じの方は多い&lt;br /&gt;のではないかと思います。わたくしは、テレビで鳩山総理がご紹介されている&lt;br /&gt;場面や「カンブリア宮殿」という番組も拝見しました。（鳩山総理が、工場を&lt;br /&gt;視察された時のご様子は首相官邸のホームページでご紹介されていますので、&lt;br /&gt;ぜひ、そちらをご覧ください。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　日本理化学工業&lt;br /&gt;　http://www.rikagaku.co.jp/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　鳩山総理の動き　日本理化学工業視察&lt;br /&gt;　http://www.kantei.go.jp/jp/hatoyama/act&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000288438/20091118170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-18T17:00:00+09:00</dc:date>
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