<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/">
  <channel rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/rss10.xml">
    <title>ソリューション推進担当の最新のIT動向</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/index.html</link>
    <description />
    <dc:date>2009-12-14T13:00:00+09:00</dc:date>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20091214130000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20091207135000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20091109150000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20091026141000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20091019145000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20091012133519000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20090928130000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20090914134000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20090907141000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20090831154000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20090824154000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20090803145000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20090727142000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20090721143000000.html" />
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000285781/20090713145000000.html" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20091214130000000.html">
    <title>年末の情報漏えい</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20091214130000000.html</link>
    <description>みなさん、こんにちは、12月に入り、クリスマス商戦がだいぶ活気ついてきています。&lt;br /&gt;ニューヨークでは昨年と比べて売り上げが増えているいるようです。&lt;br /&gt;日本では二番底と言われるほど景気がだいぶ悪い話をよく聞きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; さて先週金曜日に顧客先に打ち合わせに行く予定で、早めに着いてので、近くのコーヒーショップで&lt;br /&gt;コーヒーをのむために、ビジネスマン隣の席が空いていたので、その席に座りました。&lt;br /&gt; 私は当たり障りのない雑誌を読んでいると、隣の人が PCで見積書を一生懸命作成していました。&lt;br /&gt; 私の席から見積もり内容が丸見えで、見積もり内容は私と同様もシステム構築の見積もりです。&lt;br /&gt; システム構築の明細と工数および人月単価、客先もすべてわかりました。&lt;br /&gt; その会社は私も時々業務を依頼する会社です。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;そのケースからも情報漏洩が発生します。また普段よく飲みに行くと居酒屋で隣の部屋から大声で、&lt;br /&gt; 業務の話をしている場合があります。居酒屋では隣にライバル会社の人がいるかもしれません。&lt;br /&gt; どこで情報漏えいが発生するか判りません。外出時は十分に注意しましょう。&lt;br /&gt; １．居酒屋で上司の悪口や仕事の話を大声でしやべる&lt;br /&gt; ２．電車の中、携帯電話で仕事の話をする(マナー&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20091214130000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-12-14T13:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20091207135000000.html">
    <title>流通小売店　売り上げ向上</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20091207135000000.html</link>
    <description>なさんこんにちは、12月になり、クリスマス商戦や年末商戦に向け、流通小売業では売り上げが一番&lt;br /&gt;多くなる月です。&lt;br /&gt;流通小売店のシステムについて考えて見ましょう。&lt;br /&gt;流通小売店と言っても、コンビニエンスストアーやスパー、&lt;br /&gt;大手量販店、専門店と数多くの業態があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いまデフレが進み価格競争になってき来ていますが、&lt;br /&gt;イオン等の大手量販店は円高還元で商品を安くしたり、利益還元で&lt;br /&gt;買い上げ額の1部を顧客に還元するキャンペーンを行い来店頻度を上げています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では一番多い中小量販店ではどの様にして売り上げや利益を上げているのか&lt;br /&gt;考えていましょう。&lt;br /&gt;売り場面積が150坪から300坪ほどの小売店を検証していましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて先ほどの規模の店ではPOSレジが5台から10台ほどあります。&lt;br /&gt;商品アイテムは約15000点から3000点を扱っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;POSレジはPOS端末と事務所にあるストアーコントロラーといわれているパソコン&lt;br /&gt;で構成されています。複数店舗の場合はそのストコンと本部とはネットワークでつながっていて&lt;br /&gt;各店舗の売り上げが分かる&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20091207135000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-12-07T13:50:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20091109150000000.html">
    <title>プロジェクトマネジメント手法</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20091109150000000.html</link>
    <description>みなさん、こんにちは。先週は東京でも木枯らしが吹き、秋から冬の季節に&lt;br /&gt;変わりました。また年賀状も発売されいよいよ年末が近づいてきています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて11月になり、いくつかの開発プロジェクトがスタートし、私が、そのいくつかの&lt;br /&gt;プロジェクトをマネジメントを行うことになりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで今回はプロジェクトについてお話をします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;プロジェクトとは特定使命を受け、初めと終わりのある特定期間に、&lt;br /&gt;資源、状況など特定の制約条件のもとで達成を目指す、将来に向けた価値創造事業である。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とP2Mのガイダンスに定義されています。&lt;br /&gt;ここでプロジェクトは必ず最終のゴールがあります。またそのプロジェクトは必ず期限があり、&lt;br /&gt;期限のないプロジェクトはプロジェクトではありません。すなわち&lt;br /&gt;１、個別性&lt;br /&gt;個別性はプロジェクトの非反復性を指しており、類似性がみられても、&lt;br /&gt;同一環境下でのプロジェクトはありません。&lt;br /&gt;２、有期性&lt;br /&gt;プロジェクトには明確な「始まり」と「終わり」があります。&lt;br /&gt;＊「始まり」は、プロジェクトチームの組成や責任者の決定などで明確だが、&lt;br /&gt;「終わ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20091109150000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-11-09T15:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20091026141000000.html">
    <title>クラウドコンピューティングについて</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20091026141000000.html</link>
    <description>みなさん、こんにちは、秋も深まり、今年も後2か月と少しで&lt;br /&gt;終わります。さて今年の始まりに、景気後退で情報システム投資予算&lt;br /&gt;(TCO）も削減になり、その予算削減でどのようにしてシステムを導入してもらうかを&lt;br /&gt;考え、逆転の発想でTCO削減のシステムを作成しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その内容は&lt;br /&gt;１、サーバー台数削減&lt;br /&gt;２、クライアントPC管理コスト削減&lt;br /&gt;３、情報系のアウトソーシング&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とくにここ最近提案依頼や勉強会依頼の多い情報系アウトソーシングの&lt;br /&gt;実現方法のクラウドコンピューティングについて説明します。&lt;br /&gt;先週私が担当している或るIT企業の営業、SEにGoogleAppsの勉強会を行いましたが、&lt;br /&gt;クラウドコンピューティングの概念を正しく認識している人はあまりいませんでした。&lt;br /&gt;そこで今回再度お伝えします。&lt;br /&gt;クラウド・コンピューティングとは，インターネットの先にあるサーバーに処理をして&lt;br /&gt;もらうシステム形態を指す言葉です。&lt;br /&gt;クラウド（cloud）とは雲を意味する英単語です。インターネットを図で表すときに、&lt;br /&gt;雲のイメージを使うことがよくあります。ユーザーが何らかの作業を行うときに，&lt;br /&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20091026141000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-26T14:10:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20091019145000000.html">
    <title>クラウド化適正評価</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20091019145000000.html</link>
    <description>みなさん、今日は。新型インフルエンザがだいぶ流行ってきています。&lt;br /&gt;みなさんも気をつけてください。私も最近は電車に乗る時は必ずマスクを&lt;br /&gt;つけるようにしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さてクラウドコンピューティングサービスを検討している企業が多くなってきています。&lt;br /&gt;特に情報系でメールシステムの入れ替えが多くなってきています。&lt;br /&gt;今回はクラウドサービスを検討するときに、どのシステムからクラウドサービスに&lt;br /&gt;移行するのが効果がでるかの評価をするための、調査項目をお知らせします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;対象システムの評価指標を算定し、総合的に判断することで、&lt;br /&gt;クラウド化の可否と優先順位を明確にします。&lt;br /&gt;クラウド化指標　＝　仮想化適性　×　アウトソーシング適性で指標が算定できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;仮想化適性&lt;br /&gt;診断項目&lt;br /&gt;１、対象システムは仮想化に向くシステム構成か&lt;br /&gt;２、対象ＯＳ・ミドル・アプリの適性を評価&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アウトソーシング適正&lt;br /&gt;診断項目&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;３、戦略性：事業戦略＆ＩＴ戦略と深く関連するシステムか否かを評価&lt;br /&gt;４、機密性：取り扱う情報が機密性の高い情&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20091019145000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-19T14:50:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20091012133519000.html">
    <title>クラウドコンピューティングに適したシステム</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20091012133519000.html</link>
    <description>みなさん、こんにちは。先週の台風で、首都圏はJRを中心に電車が運休し、&lt;br /&gt;仕事が出来なかった人が大勢いました。今回は約半日で電車等復旧しましたが、&lt;br /&gt;これがパンデミックでは長時間に渡り、業務ができなくなります。&lt;br /&gt;はやめに対策をすべきです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて今回はクラウドコンピューティングの導入について説明します。&lt;br /&gt;クラウドコンピューティングに適したシステムと適さないシステムを&lt;br /&gt;どのように選択すべきかのコンサルタントの依頼が特に最近多くなってきています。&lt;br /&gt;コンサルタントの目標は&lt;br /&gt;対象システム毎にクラウド化の可否及び実施順位を判断し、&lt;br /&gt;クラウド化が実施されるまでを支援です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのクラウド化可否及び実施手順は下記の内容です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;診断フェーズ&lt;br /&gt;１、事業戦略＆ＩＴ戦略との整合性確認&lt;br /&gt;事業戦略及びＩＴ戦略でのクラウド化＆アウトソーシング化の方向性について確認します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;２、対象候補&lt;br /&gt;システムのリストアップ&lt;br /&gt;クラウド化の方向性に基づき、対象となる候補システムをリストアップします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;３、対象システムのクラ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20091012133519000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-10-12T13:35:19+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20090928130000000.html">
    <title>営業支援システム</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20090928130000000.html</link>
    <description>みなさん、こんにちは、9月のシルバーウィークも終わり、本格的秋になりました。&lt;br /&gt;最近ITベンチャー企業からその企業の製品を大手Sierが取り扱うようにするにはどうしたら&lt;br /&gt;よいかの相談が多く来ています。&lt;br /&gt;アライアンス戦略をきっちりと立て、その戦略に基づく営業活動を行い、定期的に&lt;br /&gt;戦略見直しを行いべきと回答しています。機会がありましたらそのアライアンス戦略の&lt;br /&gt;立て方をお知らせします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は現在クラウドコンピューティングの中でも導入が多いGoogleAppsをベースにした&lt;br /&gt;SFA（営業支援システム）についてお知らせします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なぜGoogleAppsでSFAを構築するかは導入費用が安く済みます。&lt;br /&gt;現在多く使われているセールスフォースと比べて10分の１で済みます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;SFAの機能では&lt;br /&gt;顧客とのリレーション強化を図ることが重要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;顧客とのリレーション強化の目的は、&lt;br /&gt;新規顧客の開拓から生涯顧客化（ロイヤル顧客化）まで、&lt;br /&gt;顧客との長期にわたるリレーション（関係性）を構築し、&lt;br /&gt;LTV（ライフ・タイム・バリュー）最大化を目指すことです。&lt;br /&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20090928130000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-09-28T13:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20090914134000000.html">
    <title>新型インフルエンザ対策</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20090914134000000.html</link>
    <description>皆さん、こんにちは。夏が終わり、秋になりました。&lt;br /&gt;今年は政権も変わり、日本も変わり始めていますが、今一番の心配が&lt;br /&gt;新型インフルエンザの流行です。厚労省では今のインフルエンザの感染状況が&lt;br /&gt;第二段階の国内発生早期です。&lt;br /&gt;インフルエンザ及び鳥インフルエンザに関する関係省庁対策会議の資料では&lt;br /&gt;下記の項目を企業に要求しています。&lt;br /&gt;〇不要不急の事業の縮小&lt;br /&gt;〇事業継続計画に基づく人員体制などの変更&lt;br /&gt;・通勤手段の変更&lt;br /&gt;・時差出勤の導入&lt;br /&gt;・在宅勤務の導入&lt;br /&gt;〇関係者への情報提供&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこでパンデミック対応システムを各企業に提案、導入しています。&lt;br /&gt;システム基盤は運用コストを安くできるクラウドコンピューティング&lt;br /&gt;のGoogleappsを基盤に使います。&lt;br /&gt;システム内容は&lt;br /&gt;安否確認機能&lt;br /&gt;１．社員の緊急連絡先名簿の管理機能。&lt;br /&gt;　組織情報、名前、メールアドレス、電話番号、携帯電話番号、個人携帯電話番号、&lt;br /&gt;メッセンジャーＩＤ、避難先、避難先電話番号&lt;br /&gt;２．社員状況報告管理機能。&lt;br /&gt;重症/軽症/入院/自宅待機/避難先場所&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20090914134000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-09-14T13:40:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20090907141000000.html">
    <title>パンディミックス対応システム</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20090907141000000.html</link>
    <description>みなさん、こんにちは。&lt;br /&gt;9月になり、子供たちは夏休みが終わり、新学期です。&lt;br /&gt;そこで心配なのが、新型インフルエンザの流行です。&lt;br /&gt;学級閉鎖や学校の休校が増えてきています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;新型インフルエンザの感染者が増えるにつれ、企業では&lt;br /&gt;パンディミック対応システムの導入依頼が増えてきています。&lt;br /&gt;特にクラウドコンピューティングをベースにした対応システムの&lt;br /&gt;導入依頼が多く、先週は各大学にシステムを導入しているシステム会社&lt;br /&gt;よりクラウドコンピューティングをベースにしたシステム構築依頼がありました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ではクラウドコンピューティングをベースにしたパンディミックス対応システムとは&lt;br /&gt;何が必要か&lt;br /&gt;１、社員の安否確認&lt;br /&gt;２、会社より社員の通達&lt;br /&gt;３、メール等の情報システム&lt;br /&gt;４、ファイルサーバー&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最低限上記システムが必要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;社員の安否確認システムでは&lt;br /&gt;１、社員の連絡先名簿の管理機能。&lt;br /&gt;組織情報、名前、メールアドレス、電話番号、携帯電話番号、個人携帯電話番号、&lt;br /&gt;メッセンジャーＩＤ、避難先、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20090907141000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-09-07T14:10:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20090831154000000.html">
    <title>電子メール管理規定</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20090831154000000.html</link>
    <description>みなさんこんにちは、明日から9月でことしも残すところ4ケ月になりました。&lt;br /&gt;今年はクラウドコンピューティングがだいぶ浸透しました。&lt;br /&gt;とくに中小企業からメール等情報システムをクラウドコンピューティングの&lt;br /&gt;GoogleAppsに移行し始めて、大企業でもGoogleAppsの移行が多くなって来ています。&lt;br /&gt;移行に際して電子メールの管理手順を見直す企業が増えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前回は電子メールの管理手順の方法をお伝えしましたが、今回は&lt;br /&gt;一般的例をお知らせします。&lt;br /&gt;目的&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;電子メールで受け渡される情報の安全性を確保し、電子メール利用にあたって発生し得る各種の問題を未然に防ぐことを目的とする。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;対象者&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;電子メールサービスを利用するすべての当社正社員、パート、アルバイト、契約社員とする。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;対象システム&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;当社より発行された電子メールアドレスを用いてメールの送受信を行うpcとする。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メールアカント新規発行&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　新規にメールアカントを発行する場合は、当社＊＊＊＊に基づき＊＊＊＊に申請する。&lt;b&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20090831154000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-08-31T15:40:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20090824154000000.html">
    <title>電子メール運用規格書</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20090824154000000.html</link>
    <description>皆さん、こんにちは。&lt;br /&gt;8月の最後の週ですが、今年は夏は天候不順でした。野菜等はだいぶ値上がりしていて、&lt;br /&gt;スーパー等は企画外の野菜で価格を下げて売っています。&lt;br /&gt;企画外とはまがったキュウリや形の悪い人参等ですが、本来のキュウリは曲がって育つ&lt;br /&gt;ことが多いです。形が悪くても味は変わらないと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて今年の夏は情報漏えいが多く発生しています。通販会社から利用者のクレジット&lt;br /&gt;カード情報が漏えいしたり、保険会社でも個人情報が漏えいしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は電子メールでの漏えい対策についてです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;電子メールでの漏えいの現状&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１．ウイルス感染した電子メールが社内ネットワークに侵入した 。&lt;br /&gt;２． ウィルス感染した電子メールを社外の個人、団体に誤送信してしまい、&lt;br /&gt;　意図せずして加害者になってしまった 。&lt;br /&gt;３．スパムメール（迷惑メール）が大量に送り付けられて、&lt;br /&gt;　　ネットワークの運用に支障をきたした 。&lt;br /&gt;４．大量のスパムメール（迷惑メール）を他社のメールサーバに送り付けて&lt;br /&gt;　　機能を麻痺させる、いわゆるメール爆弾の踏み台にされ、&lt;br /&gt;意図せずし&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20090824154000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-08-24T15:40:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20090803145000000.html">
    <title>情報漏洩対策</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20090803145000000.html</link>
    <description>皆さん、こんにちは。&lt;br /&gt;8月になり本格的夏になるはずが、今年は冷夏でいまだに梅雨明けしたないところがあります。&lt;br /&gt;今年は野菜や米の収穫がどうか心配です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;7月になり、個人情報や企業の情報が漏洩した事件、事故が多く報道されました。&lt;br /&gt;私も顧客との打ち合わせで、セキュリティが話題になります。今年前半は&lt;br /&gt;景気が底であったのか、経費削減のソリューション導入の提案が大半でしたが、&lt;br /&gt;最近は経費削減ソリューションと同じくらいセキュリティ対策の提案依頼が&lt;br /&gt;あります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;特にセキュリティ対策の基本となるID統合のソリューション依頼が多くなって来ています。&lt;br /&gt;ID統合のシステム導入や提案の内容は別途お知らせします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は前回同様にセキュリティについて話をします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;情報漏洩対策について検討する際は、以下の4つの視点から行う必要があります。&lt;br /&gt;１．組織的安全対策&lt;br /&gt;・個人情報保護、情報セキュリティマネジメントを実施するための組織体制整備&lt;br /&gt;・情報セキュリティ最高責任者（CISO）、情報セキュリティ委員会などの設置&lt;br /&gt;・情報セキュリティポリシー（規程）策定と、規程に沿った運用&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20090803145000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-08-03T14:50:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20090727142000000.html">
    <title>情報漏えい対策</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20090727142000000.html</link>
    <description>みなさん、こんにちは。学校が夏休みになり、通勤電車も少し空いてきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先週生命保険会社のアリコジャパンから１１万件の顧客情報が流出したとみられる情報漏えい&lt;br /&gt;事件が報道された。今回の情報漏えい事故はアリコ内部から情報漏えい事故が見つかったのでは&lt;br /&gt;なく、カードを不正利用された被害が相次いでいるとのクレジット会社からの指摘を受けて判明した。&lt;br /&gt;クレジット会社から指摘がなければカード不正使用の被害はもっと大きくなる。そうなるとアリコの&lt;br /&gt;経営にも多大な被害をうけるはず。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回の情報漏えい報道でいくつかの企業から情報漏えい対策の提案依頼が来ています。&lt;br /&gt;その依頼の中で今回情報漏洩対策システムの提案、導入方法をお伝えします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;情報漏えい対策の意義は&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『経営目標を達成するため、マーケティングから顧客への商品・サービス提供までの&lt;br /&gt;企業サプライチェーン全般の情報流通におけるリスクの極小化を図ること』&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;情報漏洩対策システム導入方法は&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１、情報漏洩対策の範囲の決定&lt;br /&gt;対象の範囲内に存在する情報資産を徹底的に洗い出し行い、情報漏洩対策の対象範囲を特定する。&amp;l&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20090727142000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-07-27T14:20:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20090721143000000.html">
    <title>シンクライアントについて第2</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20090721143000000.html</link>
    <description>みなさん、こんにちは。こどもは夏休みに入りました。東京では子供の夏休み&lt;br /&gt;になった日からあまり晴れず、曇りや雨が多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、現在大手企業で導入が進んでいるシンクライントの説明の続きです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;企業や自治体のシステム利用者やシステム管理者の悩みは&lt;br /&gt;A,顧客データーが入ってパソコンを置き忘れた。盗まれた。&lt;br /&gt;B,ウィルスに感染した。&lt;br /&gt;C,企業情報が漏えいすると組織の信用が無くなる。&lt;br /&gt;D,個人情報が漏えいすると賠償が大変&lt;br /&gt;E,人手が足りず、システムメンテナンスが大変&lt;br /&gt;F,バックアップを忘れ、顧客データが無くなった。&lt;br /&gt;G,出張先でも自宅でもPCが使えればいいのに。&lt;br /&gt;H,WEBベースでのアプリケーション開発コストが予想以上にかかる。&lt;br /&gt;I,システムのWEB化を急がねば、でもレガシーシステムも捨てられない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;等々いろいろな悩みや不満があります。&lt;br /&gt;では以上の悩みや不満をまとめると&lt;br /&gt;１、セキュリティ意識の高まり。&lt;br /&gt;端末の盗難、ウィルス等の情報漏えいの不安やパッチ更新等端末管理が&lt;br /&gt;重要になってきています。&lt;br /&gt;２、膨張す&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20090721143000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-07-21T14:30:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000285781/20090713145000000.html">
    <title>シンクライアントについて</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000285781/20090713145000000.html</link>
    <description>みなさん、こんにちは。７月になり、本格的夏が近づいてきました。&lt;br /&gt;先週Googleが新しいパソコン用OSをリリースすると発表がありました。&lt;br /&gt;まさにマイクロソフトにOSビジネスで対抗することがはっきりとわかりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのパソコン用OSは現在Googleが無償で提供しているブラウザのChromeをベースにしています。&lt;br /&gt;パソコンの電源を入れてすぐにWEBが立ちあがります。&lt;br /&gt;まさにクラウドコンピューティングの利用を視野にいれたOSです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、今回は業務用システムでクライアントPCもWEBで業務&lt;br /&gt;システムが使えることを前提にしたシンクライアントについてです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１．シンクライアントが注目される理由とは&lt;br /&gt;A.既存PC環境でのメンテナンス性の限界&lt;br /&gt;B.既存PC環境のままでは、限られたシステム管理者での維持管理に限界がある&lt;br /&gt;C.省エネ端末使用で環境配慮、クライアント端末の延命化&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;2．シンクライアント導入でのネガティブは意見は&lt;br /&gt;A.導入コスト&lt;br /&gt;初期導入コストが非常に高いイメージがある&lt;br /&gt;新規シンクライアント専用サーバー、シンクライント専用端末、シンクライン&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000285781/20090713145000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-07-13T14:50:00+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>

