2009/12/22
硝酸性窒素は水道水にも含まれる危険物質です・・・
--------------------------------------------------------------- 妊娠中のトラブルを予防し、妊娠出産の不安を取り除きたい!! --------------------------------------------------------------- このメルマガ・・妊婦さんに飲んで欲しい「母胎に必要な本当の 水」では、現在妊娠中の妊婦さんのほか、近いうちに子宝を望ま れるご夫婦や、出産後の乳幼児の発育成長をご心配になるご夫婦 にお役に立ていただける情報をお届けしてまいります。 --------------------------------------------------------------- 妊婦さんが絶対の飲んではいけない水・・・。 それは硝酸性窒素が含まれた水なのです。 窒素は大気中に78%も含まれる元素ですが、化学肥料や腐敗物、畜産 汚物などに含まれる窒素が分解されて、硝酸性窒素が生じます。 特に化学肥料に含まれる窒素は微生物により酸化されて硝酸性窒素と なり、地下水が源水として、また河川より取り込まれ、水道水に使われ ることで私たちの日常生活に入り込みます。 特に地下水の汚染は深刻で、そのうち50%は硝酸性窒素や亜硝酸性窒 素に汚染されていますが、今日でも水道水の約25%は地下水を活用し ているのです。 浄水場は最新の設備が整い、主に急速濾過法が採用されていますが、 にもかかわらず硝酸性窒素を除去する工夫はされていないのです。 藤田紘一郎医師によると、この物質は腎臓、心臓、肺の奇形や組織的な 変化をもたらすとのことです。 毒性においても問題視されているのですが、水道水の基準では10mg /L以下の値が、98年には0.06mg/Lの低位に急遽変更されま した。 それほど人体に悪影響を与える物質なのです。 この物質は亜硝酸性窒素に還元されてアミンと結合してニトロソアミ ンなる化合物になります。 これが発ガン物質なのです。 実際にイギリスでは硝酸性窒素を含む飲料水を飲んだ地域では、胃がん、 食道がん、肝臓がんの死亡率が高い値を示した事実が確認されています。 そしてこの物質が妊婦さんに大いに危惧される「ブルーベビー病」を引 き起こす原因物質でもあるのです。 硝酸性窒素の発生は六角構造の水により激減できるようです。 その理由は、有機物が腐敗するときに還元力を高めて早く窒素に変化さ れることで硝酸性窒素の発生を抑えることが出来るのですが、その働き や効果は農業や畜産業で六角構造の機能水を使用すると臭気が抑えら れ、ハエなどの発生が激減することで確認することが出来ます。 つまりアンモニアの発生が抑えられて、臭気が激減するのです。 ハエの発生が押さえられるのも納得がいきます。 ご家庭の水道水を硝酸性窒素の働きを抑制してくれる六角構造の還元 水に改質した水を是非お使いいただきたいものです。 --------------------------------------------------------------- 妊婦中のトラブルを予防し、妊娠出産の不安を取り除きたい!! 次回も妊婦さんにお役に立て頂けるメルマガをお届けいたします。 ●ご質問やご相談はメールでお受けいたします。 ●配信中止はこちらからhttp://www.mag2.com/m/0000282409.html ---------------------------------------------------------------


