2009/07/13
胎児汚染を改善する水=六角水・・・
--------------------------------------------------------------- 妊娠中のトラブルを予防し、妊娠出産の不安を取り除きたい!! --------------------------------------------------------------- このメルマガ・・妊婦さんに飲んで欲しい「母胎に必要な本当の 水」では、現在妊娠中の妊婦さんのほか、近いうちに子宝を望ま れるご夫婦や、出産後の乳幼児の発育成長をご心配になるご夫婦 にお役に立ていただける情報をお届けしてまいります。 --------------------------------------------------------------- 母乳からダイオキシンが検出されたとの報告は記憶に新しいところで すが、妊婦さんの子宮や羊水、臍帯からも有害な化学物質が検出されて います。 PCBの危険性はすでにご承知かと思いますが、今でもトランスやコン デンサなどには残ったままとなっています。 廃棄処分されず未処理のままに放置されたこれらの塩素系化合物は、ガ ンなどを発症させますし、胎児期にこれらの化学物質の影響を受けると、 自閉症や広汎性発達障害、注意失陥障害、アスペルガー症候群などを発 症するリスクが高まります。 また精神病理学では、統合失調症の原因の一つに上げられています。 原因となる化学物質は塩素と有機化合物が結合したものが多く、PCB やダイオキシンのほか、缶詰の内装材に使われているビスフェノールA や加工食品に含まれる防腐剤や各種添加剤なども、胎児の発育にダメー ジを与えます。 船舶の塗料に使われたトリブチルスズは環境ホルモンとして知られる 内分泌攪乱物質ですが、100億倍に希釈されても生殖器の異常を来たし ますし、ダイオキシンはガンや催奇形性などの原因物質として米国では 認められています。 以前にもお伝えした英国の「バーカー学説」では、胎児期に病気のダメ ージを背負うとのことで、妊婦さんの「食養生と水養生」次第で、これ らの負の連鎖を絶ち、病気のリスクを回避できるのです。 妊婦さんの体内で毒素は主に脂肪組織に蓄積します。もし毒素が水を好 むタイプであれば、すでに体内に蓄積することなく排泄されています。 体内毒素は脂肪が好きなのです・・・。 母胎に残された毒素を排泄すると同時に、胎児を包む羊水の改善も行わ れる必要がありますが、食養生と水養生で改善に向かうのです。 水養生では、必ず油脂溶散力のある六角構造の水を体に取り入れること です。 六角構造の水は、天然自然の油脂を溶かす界面活性力が有り、このため 高脂血症を緩和しますし、悪玉コレステロールの溶散に役立つのです。 つまり体内毒素は血液も含め脂肪組織に多く存在しますから、これらの 毒素を体外に排泄することにつながります。 妊婦さんには、ご本人と胎児のためにも飲んだり、調理したり、お風呂 に入ったり・・・ 生活の様々な水環境で六角構造の水をふんだんにお使い頂く事をお奨 めいたします。 --------------------------------------------------------------- 妊婦中のトラブルを予防し、妊娠出産の不安を取り除きたい!! 次回も妊婦さんにお役に立て頂けるメルマガをお届けいたします。 ●ご質問やご相談はメールでお受けいたします。 ●配信中止はこちらからhttp://www.mag2.com/m/0000282409.html ---------------------------------------------------------------


