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2009年…人類は長く続く世界同時不況という目に見えない闇という怪獣と戦っている。子供の頃に憧れたウルトラセブン!その必殺技で闇を斬っていく。あの天野雅博氏とのコラボメルマガ。

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2009/06/22

恒星人間あらわる!?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2009.06.22━
■■■    "アイスラッガー"が闇を斬る!!  
                      -No.20 -       ■■■
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 先日「安かわブーム」という報道特集を見ました。
 安くてかわいいファッションが若い女の子にブームだそうです。
 渋谷の109や新宿の路面店でスカートが1着300円で買えちゃうそうです。
 実際、新宿の路面店はみました。あまりの格安品に驚きでしたが、見た目は
 かわいいスカートです。 お小遣いに制限のある高校生には魅力的なことでしょう。
 
 また、ワンコイン商法も流行っているそうです。
 500円エステ、500円クリーニング・・・

 産経新聞の調査で「暮らし向きは悪化したが生活全般は満足している」という
 アンケート結果が出たそうです。
 
 みなさんはこの結果をどう思いますか?

 先に紹介した格安・・・価格破壊的な商法が経済に蔓延すると、あきらめ感、
 贅沢の頭討ち感というか、生活の向上意欲が損なわれるのではないかと危惧
 するのはボクだけでしょうか・・・?
 
  "アイスラッガー"はウルトラセブンの必殺技!
 暗いニュースが続く世間より、本当に怖いのは心に巣くう『闇』
 その闇を斬っていきます。
 
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 ☆限定2000枚☆
   先着200名様 天野雅博さんとのパーティー付きです。

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 あの天才脳機能学者 苫米地英人さんの話も1時間入ってます。
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【コンテンツ】
(0)プロローグ
(1)今週の"アイスラッガー"
(2)天野雅博氏のメッセージ
(3)編集後記

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(0)プロローグ

 新宿の高層ビルから街を眺めていると、自分の住んでいる場所を探す。
 子供の頃に登った山から見下ろした景色は、緑の大地しか見えない。
 国外に向かう飛行機で太平洋上空から下を見ると、海しか見えない。
 宇宙に飛び出したら、青い地球が見える。
 
 100キロ散歩や太平洋横断など、
 自然と共存する挑戦は、どんなメッセージより説得力があると思う。
 やってみなければわからない。AMANOISMは・・・止まらない。

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(1)今週の"アイスラッガー"

 臓器移植法案 衆議院はA案で可決・・・
          人は100%死にます。100%の人が死ぬまでは生きています。

 「どんな偉大なことも、まず選択する力から始まる」〜T.J.ホイシントン〜

 以前、ある人に「迷うということは、それができると知っているから」と
 言われたことがある。今東京にいて、10分後に大阪に来てといわれたら、何も
 迷わず無理と判断できる。でも4時間後といわれれば・・・
 そこに「やりたい」が入れば、迷わず行くでしょう。
 そこに「やらなければ」が入れば、迷いがでるでしょう。
 そこに「やらされている」が入れば、迷わず、いい訳を考え始めるでしょう。
 そう考えたら選択、判断の基準は自分を中心にするべきことだ。あなたの人生
 だから。
 
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(2)天野雅博氏のメッセージ
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◆ メールマガジン19号◆(記 2009年6月11日)
 

Baku@夢追い人 天野です。

  『自分の人生に100%参加していますか?』
 こんなスピーチで始まった、僕の最初で最後の講演会
 5・16AMANOIZM ファーストイン日比谷公会堂。

  早いものですね。3週間が経ちました。

  この3週間僕の講演に来てくださった人が沢山来られました。
 その勢いが止む事無く、日々加速している状況を、
 少々自分でも、恐ろしくなります。

  メールやブログのメッセージも、治まる事無く、増え続けています。
 きっと、みなさん『自分の人生に100%参加し始めたのかなって』
 思える自分がいます。

  人間と言うものは、本来我がままなものです。
 しかし、その我がままが、幼少期から小学生中学生と、
 世間に近づくにつれ、その『光輝く自分の命の我がまま』が
 押さえ付けられてしまい、しまいには二度と出る事のない、扉の向こうに
 閉じ込められ、封印されてしまいます。

  そして、今度は我慢我慢の連続と忍耐人生のはじまりです。

 みなさん、どうして、『我がままがイケないって教わったんですか』
 そして、教わった事をどうして全て信じてしまい、
 それを実行するのでしょうか。

  僕はそれが信じられない。

 字を見てみましょうよ。『我がまま』とは、自分のままってことですよね。
 在りのままの自分って事だと僕は理解しています。

  それを出してはイケないと言う事は、『自分が無い』と言う事ではありません
 か。

  それでは、自分の人生に100%参加出来ないのも当然かもしれません。

 それでは、あなたは誰の人生に参加しているのでしょうか?

  そーなんです。誰の人生にも参加出来ていないのです。

 自分の人生にも参加出来ない、人の人生にも参加出来ない。
 薄利多売な人生なのでしょうか?

  人間は惑星人間と、

  恒星人間に僕は別れると思います。

  惑星は恒星から光をもらい輝きます。

  恒星は自らの光で輝きます。

  あなたは、どちらの人間ですか?

  もし、惑星人間だとしたら、あなたの周りから恒星人間がいなくなったら、
 自分自身に光を照らしてくれる人がいなくなり、暗闇に閉ざされてしまいます。

  どう言う事でしょうか?

  そんな質問が聞こえて来そうです。

  つまり、あなたは人からやる気を与えられ、常に他の人からモティーベーショ
 ンアップされている惑星人間だとしたら
 、
 そのやる気製造機みたいな恒星人間がいなくなったら、
  次なる恒星を求めて彷徨う事になるのです。

  自分の人生です。

  自分の命です。

  自らが光り輝く恒星人間になってみてはどうですか!

 こんな楽しい人生はありません。

  『僕が僕であり続けるために、僕の命がある』
 Baku@夢追い人

  PS:

  人は常に弱いモノかもしれません。
 しかし、その弱さも、ロウソクの炎くらいの光でも、自らの光であれば、
 10・20と100本1万100万本となれば、
 私たちの未来は物凄く明るい未来ではありませんか。

  失敗しても大丈夫。 きっと受け止めてくれる自分がいるから・・・
  
  先が分から無くても大丈夫。 その方が人生楽しいから・・・

  目的が見えなくても大丈夫。 今見えないだけだから・・・・


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(3)編集後記

 日韓演劇フェスティバルという催し物が東池袋の「あうるすぽっと」で
 開催されています。
 友人がフロア芝居に出演しているので、夫婦で鑑賞してきました。
 お芝居にはあまり縁がなく、お隣さんが宝塚出身で、時々、
 五木ひろしショーや小林幸子ショーに出演するので、チケットを買って観に
 行く程度でした。エンターテイメントというのは本当に楽しめるものと、そこで
 知りました。
 
 友人のお芝居は厭世的な内容だったので、いろいろ考えてほしいという
 メッセージを感じました。
 そして普段見ている顔とまったく違う友人の顔を見て、すごいな〜。
 って、何がすごいのかよく分からないけど。。。
 
大丈夫だぁ♪
 
 (荒木町のコーラ)
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■発行者情報■
発行責任者:小浦 康彦(こうら やすひこ)
ご意見等 : info@bwith-max.ws
HP    : http://bwith-max.ws
ブログ    : http://blog.livedoor.jp/yskoura/ 
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