2009/05/07
お客様が喜んで保険を選ぶあるやり方とは?
■■■■==============================■ ■■■ 。o○.。 ■ 不景気でも保険契約を獲得し続けるテクニック・コツ 。o○.。 ■==============================■■■■ ■お客様が喜んで保険を選ぶあるやり方とは? 「このお客様はあまりお金がなさそうだから このぐらいの保険料の提案にしておこう」 「この人は新入社員だから、これ以上の保険料は きついだろうな」 「この人の年収だったら、これ以上に保険料は 払わないだろうな」 生命保険の設計書を作るとき、私はいつもこんなことを 考えていた。 そりゃ・・・高い保険が獲れればそれに越したことはない。 だけど、あまり欲張りすぎて、高い保険料を提案して 契約にならなかったら、元も子もない。 だから、こんなことを考えて保険提案を作っていた。 あなたもおそらく一度や二度はこんなことを考えたことが ないだろうか? しかし、この考えこそが間違いなのだ!! 成績、手数料が爆発的に伸びない原因のひとつであること に私は気づかれたのだ。 そもそも保険はお客様が選ぶものなのだ。 つまり払う保険料もお客様が決めるもの。 それなのに、以前の私は大きな勘違いをしていたのだ。 保険営業とは・・・ 「営業パーソンが勧めた保険→お客様が買う」 のが当たり前だし、普通だと考えていた。 ここが違う。 「お客様が選びやすい状況を作る→お客様が選ぶ」 これが我々がしなくちゃならない営業のスタイルだと いうことがわかった。 だから、がんばって「保険料を高くしよう」とか 「がんばって少しでも手数料を高くしよう」と強く 考えること自体も本来は非常に不自然なこと。 「お客様が選らんでいくと・・・結果として単価が 高くなり・・・それに応じて手数料も高くなって しまう」という状況を作りださなくてはならないのだ。 ポイントは 「お客様が選ぶ」ところにある。 自分で決めれば、納得し、満足する。 そして解約も少ない。 逆に「売り込まれる」 反発もするし、満足もしない。 そして解約も多くなる。 「保険をお客様が自分で選ぶなんて無理」 「保険は難しいから自分で決めることは難しい」 と思うかもしれない。 しかし、そのやり方はある。 このやり方さえ、あなたのものにすれば、営業は劇的に 変化することは間違いない。 あなたが高いか低いか頭を悩ませて保険料を決める必要は もうなくなる。 あなたが勝手に考えた保険を説明して、そして説得して お客様に売り込む必要が全くなくなる。 やることは、お客様が欲しい、必要と選んだ保険を 差し出すだけなのだ!!! 「お客様に選んでいただく方法」を詳しく解説したものが こちら↓ 無料レポート 生保手数料が3倍になる!契約単価アップ術 http://www.1eye.co.jp/keiei/sanbai.html あなたにはもう既に能力はある。 足らないのはほんのちょっとのコツだけなのだ。 勇気を持って、新しいものにチャレンジしようではないか。 遅すぎることは何もないのだから。 無料レポート 生保手数料が3倍になる!契約単価アップ術 http://www.1eye.co.jp/keiei/sanbai.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【不景気でも保険契約を獲得し続けるテクニック・コツ】 □発行者:田高健一 □E-mail:966hoken966@mail.goo.ne.jp □登録・解除:http://www.mag2.com/m/0000280629 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



