2009/03/11
心理学で生命保険は売れる!
■■■■==============================■ ■■■ 。o○.。 ■ 不景気でも保険契約を獲得し続けるテクニック・コツ 。o○.。 ■==============================■■■■ ■無料動画セミナー 心理学で生命保険は売れる! http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1447407 ■セカンドゴロだけで勝つ方法 野球WBCアジアラウンド決勝で日本は韓国に惜敗した。 敗因はいろいろ考えられるが、一つは貧打・・・打て なかったことが挙げられる。 日本のバッターが「ヒットを打たなければならない」 「チャンスで打たなければならない」という思いが強すぎて それがプレッシャーになって、かえって実力を出せていない と私は感じた。 誰に言われなくても、ヒットを打ちたい、チャンスで打ちたい と選手は思う。 だったら「がんばれ」とか「頼むぞ」とか「期待している」 とは別の指示の出し方があったのではないか。 もっと違ったアドバイスをすれば、選手は楽にバッター ボックスに立てるかもしれないと私は考える。 例えば・・・もし監督が打者に「強いセカンドゴロを打つこと だけを考えよう!ヒットとかホームランは考えず、アウトでも いいから、セカンドゴロだけ打てばOKとしよう」 と指示したら、選手の気持ちは変わってくるのでは。 セカンドに強いゴロさえ飛べば、それがアウトになろうが・・・ ベンチの選手や監督は喜ぶ! セカンドにゴロを打つという意識の結果が・・・セカンドの横を 抜けるヒットに繋がるということも当然ある。 意識の持ち方で、本人がより楽になり、結果的によりよい成果が でるということはあるのではないか。 現野球解説者の江川卓氏が高校生の頃、超高校級と呼ばれ 豪速球を投げ、甲子園でも三振の山を築いた。 対戦した広島商業のバッターは彼の投げる球を見て、今まで 見たこともない速さに驚き、とても勝てないと感じたという。 それを見た監督はこう選手に指示したという。 「ヒットを打つことは考えなくていい。バットにボールを当てる だけでいい」 実際に、広島商の打者が江川の球をフォールすると、みんなで 喜んだという。 で・・・試合の結果は??? 広島商が見事、剛腕江川に勝ったのだ! 保険営業でも意識の持ち方次第で、結果は大きく変わると 私は考えている。 不況、少子高齢化、業界の競争激化などの影響で、保険契約を 獲り続けることをなんだか難しく高度に考えすぎているという ことはないか。 ヒットを打とう打とうという意識が強すぎて、硬くなって しまっているバッターのように・・・ 目標が高いこと、夢が大きいことは素晴らしいこと。 しかし、もっと楽に結果を出す方法があるのだ!! プレッシャーもなく、気分が楽なまま、契約を獲り続けられる 行動がある。 たった3つだけでいい。 セカンドゴロを打つように、あなたはこの3つの行動を 取り続ければ成果はついてくるはず。 何かをやらなきゃ! 結果を出さなきゃ! こう考えているあなたは素晴らしい。 しかし、ほんの少し発想を変え、この3つの行動を取り 続けるだけで、気分が滅入らずに成果を手にできるのだ。 詳しくはこちらを見てほしい。 音声セミナー この3つだけやれば契約が獲れる!保険営業最終ノウハウ http://www.1eye.co.jp/hoken/onsei.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【不景気でも保険契約を獲得し続けるテクニック・コツ】 □発行者:田高健一 □E-mail:966hoken966@mail.goo.ne.jp □登録・解除:http://www.mag2.com/m/0000280629 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



