自分に戻れる言葉  RSSを登録する

自分の心の置き場所を探してみませんか?いい言葉をイメージしていると、なぜだか本当の自分に戻れるのです。

  • 発行周期 隔週刊
  • 最新号 2009/05/19
  • 発行部数 46部
  • メルマガID 0000280560
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2009/05/19

いい言葉を見つける

☆☆----開いていただいてありがとうございます。----☆☆

今回の「自分ことば」は、もうちょっと先

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■ 自分に戻ること
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 「自分に戻ること」は簡単なようでなかなかできません。

 仕事で忙しい毎日、自分の心はあっちへいったり、

 こっちへいったりと、

 自分の心の置き場所を確保することは
 
 本当にたいへんなのです。

 この心の置き場所は、自分で決めなければいけません。
 
 どうすればいいのか?




 自分に言い聞かせること。


 でも、自分自身が言葉を考え出すと・・・
 そこには、いろいろな雑念がでてきます。

 ですから、

 「言葉をもらって、イメージすること。」が必要なのです。

 
 
 周りにすすめられて、はじめてメルマガを発行するものですから

 いろいろな不具合がでるかもしれません。

 ひとつひとつ勉強して解決していきたいと思っています。


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■ 今回の自分ことば
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ご無沙汰しており、申し訳ありません。

今回の自分ことばですが、


小説家 南木佳士さんの

『阿弥陀堂だより』からです。

自給自足で亡くなった人を祀る阿弥陀堂を守る老婆、おうめさんの

ユーモアがあり、とらわれない言葉。


そのなかでも

「・・・耳に余ることを聞いても余計な心配が増えるだけですから、器に合った分の、それもなるたけいい話を聞いていたいのです。」

という言葉があります。


今の時代は、テレビを見ていても悪い話ばかりです。

悪い話は、自然とはいってきますが、いい話はなかなかやってきません。


だからこそ、

自分の言葉をもつことがますます大切になってきます。



貴重なお時間ありがとうございました。
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『自分に戻れる言葉』 
 発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000280560.html
【発行者】 自分の言葉工房6
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※本メルマガにご紹介する言葉を「イメージしても幸せになれなかった」と
 しても責任はもてませんのでご了承ください。

※本メルマガにご紹介する言葉の解釈については個人的な見解ですので、
 この点についてはご容赦ください。

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