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    <title>自分の型をつくるための読書術～心に響く言葉を～</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000280520/20090720221841000.html">
    <title>■■自分の型をつくるために考えまくる！20090720■■</title>
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    <description>最近、ずーとメールを配信していませんでした。大変失礼いたしました。&lt;br /&gt;目の前の仕事、現実にめいっぱいになり、自分の日々の行動を反省するこのメールを配信する余裕がなかった気がします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この余裕のない自分に気づかせてくれたのが、今日久々にお会いした大学の友人夫婦。&lt;br /&gt;夫が私の大学時代のラグビーサークルの後輩。今でも家族ぐるみでお付き合いしている数少ない友人の一人です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この友人が昨年、脱サラして地元の千葉県松戸市で農産物の直売所を今年2月から始めました。&lt;br /&gt;ちょっと遅いのですが、今日初めて店をお伺いしてきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;驚いたのは試食で出してある赤ジャガイモや里芋がゆでただけなのに、ありえないくらいにおいしい！&lt;br /&gt;新鮮、有機栽培とはこんなにうまいものかと！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;値段もそれほど高くないときて嬉しさいっぱい！今夜はこの野菜でてんぷら三昧でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この話は、店に行ってもらった腹わかりますので、是非行ってみてくださいね。&lt;br /&gt;http://blog.livedoor.jp/very_veggie/&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私が感心したのは、奥様がしっかりと夫（友人）のサポートをしている&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000280520/20090720221841000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000280520/20090404161000000.html">
    <title>■自分の型をつくるために　2009．04.05■</title>
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    <description>こんにちはナガタです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は出版社に勤めているということもあり、さまざまな情報が入ってきます。&lt;br /&gt;それだけでなく、ニュースや新聞、メール、書籍、雑誌など情報が溢れている&lt;br /&gt;といった中で生活しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このような情報まみれになっている生活の中で、その情報を自分に役に立てることが&lt;br /&gt;できているのでしょうか？少なくともその情報を入手するにあたり、いくばくかのお金&lt;br /&gt;を毎日支払っているのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その支払ったお金を自分に対する投資と考えると、その投資に見合うだけのリターンを&lt;br /&gt;考える必要がありますよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、そのリターンをどのように認識していくのか、というとこですが、それは実践しかないと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;役に立つ情報を得て、&lt;br /&gt;実践してみて、&lt;br /&gt;そして反省・分析してみる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これを習慣化していくことで、自分の型が見つかるのではないか、というメール&lt;br /&gt;マガジンです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;長くなりましたが、&lt;br /&gt;今日はトレイルランニングについてです。&amp;l&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000280520/20090404161000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000280520/20090320114000000.html">
    <title>■自分の形をつくるために■～日頃の準備の積み重ね～</title>
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    <description>ひとり言&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は役に立つと思われる情報を日々たくさん仕入れている。&lt;br /&gt;また、自分に役に立つ情報を仕入れる努力を行っている。&lt;br /&gt;さらに、役に立つ情報に対してそれなりのお金も投入している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、ふと思うことがある。&lt;br /&gt;本当に役に立っているのかと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分の仕事に役に立っているか。&lt;br /&gt;スキルアップにつながっているか。&lt;br /&gt;家族を幸せにできているか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;つまり、その情報を仕入れることによって、自分の理想に近づいているか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そう考えたときに、ひとつ重要なことを忘れていたような気がする。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それは、役に立つ情報を得て、それを実践したときにきちんと役に立ったのか、&lt;br /&gt;役に立たなかったのかのジャッジをしているか、ということだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;役に立ったのであれば、どこが？どのように？他に応用できないか？&lt;br /&gt;と考えるべきである。&lt;br /&gt;反対に、役に立たないであれば、どこが？なぜ？改善できなか？&lt;br /&gt;と考えるべきであろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;テレビ、新聞、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000280520/20090320114000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000280520/20090215144000000.html">
    <title>■カッコイイ！自分の型をつくるために(2009.02.15)■</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000280520/20090215144000000.html</link>
    <description>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、今回は本を離れて、最近の私の気づきをテーマにお届けます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本から得る知識とリアルな身近なことが結びついた瞬間。&lt;br /&gt;この瞬間はたまらなくうれしいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私が最近経験したこの瞬間を紹介します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;BARNEYS NEWYORK　バーニーズニューヨーク&lt;br /&gt;〜服を自分一人で買えない人のために〜&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は服は一人で買いに行きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このブランドが好きであったり、&lt;br /&gt;予算が決まっていたり、&lt;br /&gt;自分の体形にぴったりであたり…と、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;服を選択する基準は人それぞれだと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私の場合は、その店の店長と趣味が合うこと。服のセンスも店の雰囲気も、対応のやり方のなど。&lt;br /&gt;ちなみに、神戸三宮のブラウ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000280520/20090215144000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000280520/20090211195000000.html">
    <title>■自分の型をつくるための読書術　2009.02.11■</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000280520/20090211195000000.html</link>
    <description>自分の型をつくるための読書術&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いつも読んでいただき、ありがとうございます。&lt;br /&gt;ここ２週間ほど私的都合のため、配信できませんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その私的都合とは、第２子の出産のため嫁が大阪の実家に帰ることになり、&lt;br /&gt;一人暮らしが始まってしまったからなんですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;２９歳で結婚して、３１歳で第一子が誕生して、現在３４歳。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;５年ぶりの一人暮らしです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人生においてあまりない時期だと思いますので、いいところと悪いところを&lt;br /&gt;３点ずつ挙げておきたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;良いところとしては、&lt;br /&gt;１、自由な時間&lt;br /&gt;２、息子と嫁、つまり家族のために仕事をしているということを確認できたということ。&lt;br /&gt;３、一人ででもできることをこのときにやっておく。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;悪いところ&lt;br /&gt;１、寂しさ&lt;br /&gt;２、食事のバランス&lt;br /&gt;３、こころのハリみたいなもの&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんなところでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000280520/20090211195000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000280520/20090126053000000.html">
    <title>■自分の型をつくるための読書術vol.3 2009.01.24■</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000280520/20090126053000000.html</link>
    <description>今回で3回目。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか？&lt;br /&gt;ダイヤモンド社　林總　著　1,500円＋税&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本書は、&lt;br /&gt;経営の素人である主人公の由紀が、会計のプロである安雲教授の助けを得て&lt;br /&gt;、会計と経営を学んでいく、というの物語形式で書かれています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;会計が経営にどのように役に立つかを知りたい人におススメ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■本書の要点&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本書で著者は、経営における会計の使命は、会社の活動を「可視化」すること、といっている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところが、会計は「会社の実態を正確に映し出す鏡ではない」とも言っている。&lt;br /&gt;またさらに、会計は「だまし絵」だとも。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;つまり、&lt;br /&gt;会計は本質を理解し、経営と一緒に学ぶことが大切、ということが著者のメッセージ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それでは、&lt;br /&gt;&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000280520/20090126053000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000280520/20090118183000000.html">
    <title>■自分の型をつくるための読書術　～心に響く言葉～■</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000280520/20090118183000000.html</link>
    <description>自分の型をつくる、つまり自分の考えを持つ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分の考え方を持つために、毎日準備する。これを続けていこうと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先週、私の会社の取締役に食事に誘って頂き、２人でお話をさせていただく機会がありました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私が東京本社に転勤になったのも、この人に呼んでもらったという形で、&lt;br /&gt;大変感謝している方です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;話していると、私に対して期待していただいていると、大変感じ入りました（感謝）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それに対しては、私はただ期待にこたえるべく努力してこうと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□=□&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;100円ショップの会計学　〜決算書で読む「儲け」のからくり〜&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;                                増田茂行 著、祥伝社新書&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どうしてこれが100円で売れるのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;という問いに対して、著者は、&lt;br /&gt;会計が分かれば「儲け」のからくりを知&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000280520/20090118183000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000280520/20090110220000000.html">
    <title>■自分の型を創るための読書術 vol.1[2009.01.10]■</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000280520/20090110220000000.html</link>
    <description>「自分の型」はどんな型？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いや、どんな型にしたいのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この問いを日々の読書のテーマと決めて、書評を配信していきた&lt;br /&gt;いと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、なぜいま「自分の型」か？、といいますと、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私を取り巻く環境は、会社、家庭、親族、友人、ランナーズ倶楽部&lt;br /&gt;の仲間、そしてご近所さん。年齢を重ねるごとに広がる一方です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;特にその中で会社。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;コミュニケーションととりやすい人、取りにくい人。上司、部下と&lt;br /&gt;会社にはいろんな人がいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;確かに、私の会社での社内での立ち位置は、営業企画部という&lt;br /&gt;様々な部署の人たちとコミュニケーションが必要なのは事実。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人とのコミュニケーションについては、これまでもずーっと&lt;br /&gt;私の中で重要なキーワードの一つではありました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのような中で、最近になって、一つ気づいたことがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それが、コミュ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000280520/20090110220000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000280520/00000000000000000.html">
    <title>サンプル誌</title>
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    <description>はじめまして、一心です。&lt;br /&gt;会社勤務の33才。趣味はゴルフ道と読書。一児の父。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私を取り巻く環境は、会社と家族、友人、親戚など、&lt;br /&gt;年をとるごとに交際する範囲は広くなるばかり。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;特に会社関係。昨年4月に東京本社に転勤したということ&lt;br /&gt;もあり、急速に拡大。また社内の立ち位置的にも&lt;br /&gt;コミュニケーションが大切なところにいるのは事実。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんな中で、「自分の型」をつくることが大切だなと&lt;br /&gt;思い至ったわけです。私が尊敬する人はみんな&lt;br /&gt;素敵な型をもっておられる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのような「自分の型」が私もほしいと！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんなわけで、「自分の型」はどういう型？&lt;br /&gt;いや、どういう型にしたいのか？という問いを読書の&lt;br /&gt;テーマと決めて、配信していくことにしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ご興味のある方、一緒に考えてみようと思われる方、&lt;br /&gt;アドバイスをしていただける方、是非読んでみてください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;□=■=□=■=□=■=□=■=□=■=□=■=□=■=□=■=□=■=□=■=&lt;br /&amp;gt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000280520/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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