2009/01/22
集客の重要性 1
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 無人島でも生き残れるフィッシング・マーケティングのすすめ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ マーケティングを知っていれば、自分でビジネスを起こせます。 これからの時代は、大企業依存から中小企業自立の時代になると確信してます。 それにはマーケティングの知識が必要ですが、それは魚釣りと同じ要領だと思ってます。 その魚釣りとマーケティングをリンクさせ、 かつ現代の殺伐とした社会を無人島にたとえて説明していきます。 なお、もう起業して成功してしまった人には このマガジンは必要ありません。 まだ自立できていない会社員と ご主人に依存している主婦に読んでほしいと考えてます。 無人島でも生き残れるような強さを身につけ 一緒にこの混沌とした社会に一筋の光を見出して いけたら楽しいなと思い書いている次第です。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 2009年1月22日号 集客の重要性 1 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ おはようございます。 寒い日が続きますね。 これを書いている手がかじかんでます。 本日のお話は、 集客の重要性です。 これを理解してしまったら、会社員でいることがバカらしくなります。 実際に前の会社で実験したのでどうやって集客したらいいかが わかってしまい、バカらしくなってやめてしまいました。 それくらい強烈な知識です。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ この集客をいうのは、学校ではまったく教えていません。 もちろん会社でもそうです。 営業をしていたり、マーケティングに携わる部署にいても この集客については、詳しく知らないのが実態です。 何でそういうことをいえるかというと、 会社のもっているノウハウは、マスマーケティングの知識だからです。 大手のCMなどが典型的です。 大々的に広告打っていいイメージやブランドイメージを作ろうとします。 それが一番会社員にとってリスクが少ないからです。 広告代理店に頼んだりして、もし失敗しても 有名な代理店に頼んでうまくいかなかったのだからしょうがない という議論になってしまいます。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ところが、もうそういうマーケティング自体がナンセンスな 時代が来てしまったということです。 大手メーカーの広告担当者も集客のノウハウはしらないので いまだにお金をかけて宣伝しているのです。 しかし、われわれはお金をかけられないしリスクも冒せません。 大企業にいれば、予算編成の段階で計算できますが、 われわれ中小零細企業にはそんな余裕すらありません。 もっとも、世界的な金融危機で大企業の広告戦略も転換を迫られることでしょう。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 魚釣りにたとえると、 いままでは、大きな漁船に頼んで魚群探知機を使い、レーダーに基づき投網し、一気に大量に魚を取ることができました。 それが、変化していきます。 釣りたい魚を絞り、釣り場も限定し、釣り方を工夫して、釣った魚を大事にし、養殖して育て、増やす。 そんなマーケティングがこれからの時代にあってくると 考えてこのメルマガを書いてます。 そういう魚釣りと同じ感覚でマーケティングに取り組めばうまくいく。 そう思えるので、自分の実践してきたことのみをお伝えしてます。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ では、具体的にお話していきます。 が、長くなってしまったのでまた次回。 次回は「集客の重要性2」です。 集客というと、チラシ配ったり、広告だしたり、 割引券くばったりとかいろいろありますが、 ここでも重要と成るのが以前からお伝えしている コンセプトです。 つまり、それを買って(使って)どうなるかが想像させることが できるかが重要と成ってきます。 では、また次回。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ もう必要ない・もう読まない、という方はこちらで解除できます。 きっとあなたは、卒業の時期なのです。 皆様の自立を促すことがメルマガの使命と心得ております。 いままでご購読ありがとうございました。 http://www.mag2.com:80/m/0000280461.html ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 別のメルマガかいてます。 「映画から学ぶ人生の物語」 http://www.mag2.com/m/0000272392.html 「人生という物語は映画と同じ展開をする」という仮説を元に 神話と人間の深層心理のつながりを論じたユングの説明を参考に、 人生と物語・物語と神話・神話と映画・映画と人生との関連性を勝手に述べながら、 これを読んでくれた人のこころが少しでも軽くなればいいなと思い書きます。 感謝してます。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ さらに別のメルマガです。 実践・心の師匠から学んだ人生の智慧 http://www.mag2.com/m/0000280314.html 今まで自分の人生に影響を与えてくれた先生を 「心の師」として仰ぎ、その教えが混沌に生きる現代人に 少しでも糧になればいいなと思い、 実践してきたことをお伝えしていきたと思います。 「心の師」とは、安教授(大学時代の恩師) 佐藤忠志先生(浪人時代の恩師) 中村天風先生(大哲人) 安岡正篤先生(漢学者) 船井幸雄先生(経営者・コンサルタント) 斉藤一人先生(名経営者・日本一の納税者) 小林正観先生(日本一の講演者)です。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 発行責任者 服部 規重 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ http://ameblo.jp/hat569932/ こちらはブログです。色即是空の「空」とはなんぞや という旅に出ています。「幸せ見聞録」です。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 通販もしてます。船井幸雄グループ 本物研究所 本物商品販売店「しきそくぜくう」 http://www.sikisokuzekuu.com/ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 最後まで読んでくれたあなたに感謝してます。 ありがとうございます。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


