2009/05/22
好きなタイプ
こんにちは!!
『モテる男になる!!女性にモテるための恋愛情報塾』
発行者の 恋愛実践研究会 代表 岡本です。
毎回、恋愛実践研究会が恋愛に関する様々な厳選情報を
無料で提供していきます♪♪
☆ ぜひ、ご参考にしていただければ、幸いです ☆
また、読者のあなたには、
色々と特典を企画し、随時メルマガにて案内していきますので、
ご期待下さい!!
では、さっそく中身に入っていきましょう。
今号は『好きなタイプ』についてです♪
好きなタイプについて互いに話すことは、
恋愛話の中でも特に盛り上がりますね。
好きなタイプといっても、それはもう人それぞれ。
ある人の好きなタイプは、
別の人にとってはそうでもないこともよくあることです。
女性が好きなタイプの男性は、
外見、学歴、年収、性格と実に様々に挙げられます。
その中でも多いのは、
優しい人、面白い人、価値観が同じ人というあたりでしょうか。
好きなタイプでいくら外見や年収などを挙げていても、
やはり「実を取る」のが女性の現実です。
「優しい人」といった場合に注意したいのは、
「誰にでも優しい人」とNGとする女性もいるということ。
多くの女性にとっては、
「誰にでも優しい」=「わたしが一番じゃないの?」
という不安のネタになるのです。
男性が好きなタイプの女性は、
フェミニンな外見、髪は染めていないナチュラル系、
みんなの話を聞く癒し系の女性が人気のようです。
好きなタイプはあれこれあるけれども、
男女共通しているのは、優しい人。
やはり一緒にいて優しい気持ちになれることは、
男女共通して相手に求めることなのでしょう。
好きなタイプ、
恋愛においては「好きなタイプはない」という人もいます。
「好きなタイプは好きになった相手」という人もいます。
「好きなタイプはこういう人」といっても、
実際にそういう人を好きになっているかといえば、
案外全然違ったタイプの人を好きになっていることもあります。
好きなタイプと現実の相手とのズレは、
ひとつには「自分のことをよくわかっていない」
というのがあげられます。
「こういうタイプがいい!」
と頭で考えた理想ばかり先走って、
本当の自分が好む相手、自分が安らぐ相手を自分が
理解していないというケースですね。
好きなタイプどころか、
「この人嫌い!」
というような人と付き合ってしまうこともあります。
この場合は、自分の好きなタイプを理解していない
ということももちろんありますが、
「嫌い」と「好き」は共に相手を強烈に意識している状態であり、
かつ表裏の関係にあります。
何かの拍子にそれがひっくり返ることがあり、
「嫌い」から「好き」に変貌しやすいわけです。
恋愛映画でも、
最初敵対していた二人がラストに結ばれていくケースも多いです。
次号もお楽しみに ♪(^▽^*)⌒☆
――――――――――――――――――――――――――――――
編集後記
――――――――――――――――――――――――――――――
最後まで読んで頂きありがとうございます。
次回もお楽しみに(^^)/
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
発行者:恋愛実践研究会 代表 岡本
ご感想・お問い合わせはこちらにお願いします♪
(メルマガに返信でも届きます)
メール: love@success-way.com
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


