夢解きカウンセリング~夢と現(うつつ)の蝶結び~  RSSを登録する

誰もが毎晩見ている“夢”。その中には秘密のメッセージや数々のアドバイスがちりばめられています。そんな夢を優しくひも解き、この地上と宇宙を繋いでいく秘訣をお届けいたします。あなたが生まれて来た本当の意味を思い出しながら、命一杯に輝き、もっと優しく穏やかに暮らしていく事が出きるように・・。

  • 発行周期 不定期
  • 最新号 2009/10/15
  • 部数 37部
  • メルマガID 0000280429
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2009/05/31

夢解き蓬鈴屋vol.21「夢の共存」

☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆------------------------

         夢解き蓬鈴屋

    〜夢と現(うつつ)の蝶結び〜


      vol.21「夢の共存」     


-----------------------------------------2009/5/31☆


こんばんは。

夢解き<蓬鈴屋>の、

蓬鈴 蘭(ほうれい らん)です。
 
 
 
夢の不思議に触れながら、

そのメッセージを受け取るコツや、
現実と結び付けていく秘訣などを
楽しくお伝えしていきます。

どうぞゆったりとお付き合いくださいませ♪




☆vol.21☆-----------「夢の共存」---------------
 


一週間のご無沙汰です(^^)
 
 
ここ最近の
“眠り病”からやっと解放されたような、
爽やかな休日の朝でした。
 
 
“春眠暁を覚えず”のシーズンは、
もうとっくに過ぎ去ってたはずなのですが、
なぜか眠くて眠くて仕方なかった今日この頃。
 
 
強風とカミナリが駆け抜けた後の、
穏やかな春の陽だまりに、
まったりとハマッテしまっていたようです。
 
 
あなたの眠りはいかがですか?
ぐっすりとお休みになられてますか?^^
 

  



 
☆〜☆〜☆
 
 
 
 

ところで、
 
先日のニュースで、
“真言宗と天台宗が1200年ぶりに交流”
というのがありました。
  
 
真言宗の総本山で来月開かれる行事に、
天台宗のトップが公式参拝するそうなのですが、
それは実に平安時代以来初の事だとか。
 
 
すごいですね。・・・
平安時代・・・・・・です・・・。
 
1200年・・・・です・・・。
 
 
 
 
長い時の間、
絶縁状態だったかの様な二つの宗派が、
こうして又理解を深める方向に進んで行ってるというのは、
なんだか凄く嬉しいことに思えました。
 
 
「過去はともかく、現代では全く確執はない。」
「今後の更なる交流を」 
 
と、どちらもおっしゃってるそうです。
 
 
「宗教間に共存の伝統が復活した」
 
・・・という所見も出てきていました。
 
 
私自身は宗教へのこだわりは全くなく、
家系的には仏教ながらも、
教会も大好き・・・神社も大好き・・・・、
という感じなのは以前お話しした通りなんですが、
 
 
どの宗派がどう・・・という事ではなく、
この行事そのものがどう・・と言うのでもなく、
そのトップが誰・・・、
とかいうのもあまり関心は無く、
 
 
ただ、いろんな場面で、
「共存」していくという事がどんどん形を成してきて、
さらに人々の心も繋がっていくような
そんな気配が漂い始めてる・・。
 
 
その期待にも似た明るい予感に
ちょっとわくわくしている感じです。^^
 
 
 
 
いろんな宗教も、
いろんな“違うもの”同士も、
 
人と人も、
人と地球も、
人と宇宙と神も、
 
こらからもっともっと交流が深まり、
「共存」という生き方が広がっていったらいいなぁ〜。
 
 
 
と小さな胸を希望で膨らませているところです。^^
 
 
 
そしてまたある面、
「共存」ということ自体は、
様々なところにずっとあり続けてた訳で、
 
それこそが人間や命あるもの本来の、
自然な姿とも思えます。
 
 
でもなぜか・・・
一人一人同士では、
すんなり手を取り合っていけるものであっても、
 
コトそれが組織や派閥やグループや、
そういったものの傘下であるが故に、
共存から掛け離れた形態になってしまっていた・・・。
 
という部分もあるようにも思えます。
 
 
そういったいろんな垣根も、
取っ払っていく方向へ進めたら、
 
今よりもっと、優しく暮らせそうだなぁ・・・
と、そんな気もしているところです。^^
 
 
 
 

 
☆〜☆〜☆
 
 
 
 
 
ところで、前回、
心の声に素直に、本気で決心したなら、
必要なものは、必要な分だけ、
ちゃんと天から与えられる。
 
という事を少し書いたのですが、
 
その天から与えられたモノを手にした「その後」・・。
というのもとても大事な様に思えます。
 
その手にしたものが、
“お金”の場合は得にそうかもしれません。
 
 
 
手にするまでは、
本当に心から望んで、
一身に願い、一身に動き、
純粋なモチベーションに背中を押されてますが、
 
 
いざお金を手にした時の人間は、
途端に気持ちが大きくなったり、
どこか浮ついた気分になったり・・・、
という事がよくあるからです。 
  
 
それって・・・、
以前の私なんです・・・が・・・。^^;
 
 
そういう時は、
神への感謝の気持ちが、
著しく低下していたりもします。
 
 
自分の力だけで、
手に入れたかの様な錯覚にすら、
陥ってることさえあります。
 
 
 
・・・・・でも大丈夫。^^
ちゃんとありがたい「気付きの試練」は頂けます。
 
 
気付かず通り過ぎるという心配は、
ほとんどありません。(−−);
 

 
 

 
 
☆〜☆〜☆
 
 
 
 
心の声のままにイギリス行きを決め、
神の愛に守られた奇跡的な形で、
必要なお金も、必要な情報も、
ちゃんと与えて頂き・・・・、
 
私は一人ヒースロー空港に降り立ちました。
 
 
その時の抜けるように澄んだ青空!
美しくて、キラキラ輝いていて、
イギリス全土がウェルカムしてくれてるようで、
 
もうこの時点ですでに、
私はかなり舞い上がっていたようです。^^;
 
 
 
住まいはフラットシェアと言って、
一つ屋根の下に数人で住む形だったのですが、
 
最初に住んだフラットでは、
 
 
ドイツ人男性。
中国人男性。
リトアニア人のカップル。
(リトアニアってどこにあるんだ?と思った)
 
そして、しばらくして入ってきた
中国人女性と、
日本人男性・・・・。
 
という
かなりグローバルな住人達と一緒でした。
 
日本ではちょっと考えにくい、
居住スタイルです。
 
 
 
どんな環境でも、
すんなり溶け込む優柔不断な私は、
イギリスの空気にもすぐに慣れ、
 
数日過ぎた頃には早くも、
 
「もしかしたら、
私はホントはイギリス人だったかもしれない」(笑)
 
と思い込むくらいの勢いで(←かなりの阿呆)^^;
 
地面から4センチくらい浮いたところを、
ふわふわ漂うようにして過ごしておりました。
 
 
そんな時って、
“なぜ今自分がこうしてココに居る事が出来てるか”
 
“どれだけの人の暖かい手に支えてもらって来てるか”
 
“その背後でどれだけの神の恩恵を受けてるか・・・”
 
・・・等は、すっかり忘却の彼方・・・です。
 
 


 
☆〜☆〜☆
 
 
 

そんなある日、
 
いつもの様に浮かれ気分で、
軽く鼻歌なぞ歌いながら、
軽く踊ってみたりなんかしながら、
バスルームでシャワーを浴びてた私は、
(↑もうすっかりイギリス人になりきってた^^;)
 
 
思いっっっきりステ〜ンと転んで、
バスタブのふちで、
ガァ〜ンッッッ・・・と胸を強打しました!
 
一瞬息が止まり、
とても苦しく、痛く、
その場にうずくまって動けなかった程です。
 
 
それで・・・・、
結局・・・・・、
 
ジャパン・メディカル・センター
という所に駆け込んだわけですが、
 
 
肋骨2本、大きなヒビが入っていて、
その日から約一ヶ月、
コルセットをぎゅうぎゅう巻いたままの、
痛みをこらえつつの、
・・・・というカナシイ状態で、
異国の地で過ごす羽目になってしまいました。
 
 
イギリスでの生活がスタートしたばかりだというのに、
あっという間の「肋骨ヒビ事件」です。( ̄  ̄;)
 
 
時は夏。
ただでさえ汗イッパイ、熱気イッパイの毎日に、
ぐるぐるサラシ巻いて過ごす様なもんです。;;)
 
 
浮かれすぎてた私は、早速に
神からの愛ある「お灸」を
キッチリすえられたのでした。
 
 
 
その日から、
かなりおとなしくなったのは、
言うまでもありません。
 
 
というか、動くと凄く痛いので、
そろりそろりと、
しゃなりしゃなりと過ごさざるを得ない。
・・という状況でした。
 
 
 
直感に導かれながらの渡英も、
もとはと言えば、
志す道を学んでいたさなかに、
突然降ってきた感覚だったので、
そこには勉強したい事がたくさんありました。
 
 
そのとってもありがたい機会を頂けてたのに、
そういう大事な本来の目的さえ、
すっかり見失ってしまうところだったようです。
 
 
この“肋骨ヒビ事件”がなかったら、
どこまでも風船の様に舞い上がっていって、
視界から遥か外れた位のところで、
パァ〜ンと破裂していたかもしれません。
 
 
でもこの事件のお陰で、
それまで今ひとつ距離があったフラットの人達とも、
一気に仲良くなれて、
いろんな面でも助けてもらって、
 
又そこから多くの助け合いも生まれて・・・・。
という連帯感みたいなのが出てきました。
 
 
言葉も国も習慣も違うけど、
どこかちょっとでも共通するところを見つけてみよう・・・と、
 
少しでも心地よく共に暮らしていこうという、
共存への意識とも言える感覚が、
自然と生まれてきたのでした。
 
 
 
神への感謝をちゃんと持ち続けて、
ずっと真摯な気持ちでいたならば、
もしかしたら、もっと早くに
こういう意識も芽生えたのかもしれません。 
 
 
でも、痛い思いと引き換えに、
その意識をさらに深めた感覚として、
しっかりと気付かせてもらえた事は、
ホントにありがたい事だったと思います。
 
 
 
☆〜☆〜☆
 
 
 
イギリス人になりきったような錯覚も、
いつの間にか儚く消え去って(笑)
 
逆に・・・日を追う毎に、
「ニッポンジンの私!」の意識が高まり始め、
 
 
日本文化の素晴らしさも、
日本人の感性の凄さも、
日本という国の美しさも、
 
なんで今まで気付かなかったのだろう?
と不思議になるくらい感じ始めていました。
 
 
 
そこにあるのが当たり前になりすぎて、
近すぎて見えない・・・・ってこと、
ほんとにあるなぁと思います。
 
 
“異質”のものの中にいて初めて見えてくる、
自分の“本質”というもの。
 
 
“偽物”の中で浮かび上がる
“本物”や“本物の良さ”もあるように、
 
一面の蛍光色の中では、
漆黒の美しさが深く際立つように、
 
 
自分とは違った人たちと関わる中で、
発見していく自分自身というものは、
 
 
限りなく自分の“本質”に近く、
また自分の“原点”にも果てしなく近く、
 
自分が本能として“好む”ものと
本来の個性を
はっきりと見せてくれる様な気がします。
 
 
 
だからこそ、
共存って面白い。^^
 
そんな風にも感じます。
 
 
違っているからこそ、面白い・・・・。
 
 
各々の個性をしっかりと発見させてくれて、
尚且つその個性を存分に活かせる。
そして支えあえる。
 
 
そんなカンジの暮らしっていいよなぁ・・。
 
 
 
☆〜☆〜☆
 
 
 
神は一人ひとりに、しっかりと、
個性も才能も役割も与えて下さってるようです。
 
一人の漏れもなく・・・です。^^
 
 
そして、 
そうやって多くの違う個性が集まって、
共存していく地球上の暮らしだからこそ、
 
一人ひとりの眠りの中の「夢」も、
どこかでさり気なく繋がっているのかもしれません。
 
 
夢の中でも、響き合い、
分かち合い、
足りないものを補い合っている、とも言えるでしょう。
 
 
自分と掛け離れたような場所や人のことや、
そんな夢もこの先増えていくかもしれませんが、 
 
それはあなたとどこかで繋がっている、
誰かからの分かち合いのものであったり、
そっと補ってくれるものであったりもします。
 
 
今少しずつ、
個人的な内容の夢から、
全体への夢にも、
広がりを見せ始める時期に差し掛かっています。
 
 
夢の中でもいろんな人との共存を楽しみながら、
夢の膨張を楽しんでみて下さいね!^^
 
 
 
 
 
 
 

 
☆〜☆〜☆〜〜〜夢の体験談(9)〜〜〜☆〜☆〜☆
 
 

 
《桜さん(?代・女性)の夢》
 

『はじめまして。
 
 すみません、
 できればすぐ見て頂きたいのですが、
 突然なのですが、
 自分が死んだ夢を見ました!
 
 死んで布団に寝てました。
 
 死ぬ夢は吉兆だと聞きますが、
 とてもびっくりして恐くなりました。
 大丈夫でしょうか?
 何か気をつける事があれば教えて下さい。』
 
 
 
 

桜さんありがとうございます。
 
 
とても驚かれたようですね。
 
わかります。^^
自分が死んでるんですものね。
 
 
まずは、おっしゃるように、
夢の中での「死」には、
ほとんど悪い暗示はありません。
 
ひとまず・・・どうぞご安心を。(^^)
 
 
空中から見ている様な状況から、
かなり霊感の強い方かなぁと感じました。
 
 
夢の中で「死ぬ」のは、
再生の意味を含んでいます。
 
布団は休養、療養の必要性などです。
 

 

それらを総合すると・・・


 
『昔からよく例えられているように、
 さなぎの中にいた幼虫も、
 時が来れば美しい蝶になります。
 
 それまでとは全く違った姿で、
 新しい生命体に生まれ変わった様な、
 見事な変容を遂げます。
 
 
 今あなたに起こっていることも、
 ちょうどそんな感じなのかもしれません。
 
 
 それは驚きに満ちたものですし、
 予想もつかない変化でもあります。
 
 
 その小さなさなぎを、
 外からの目線で見ているとするならば、
 
 命の不思議に感動はしても、
 恐怖を感じる事はないかもしれません。
 
 
 なぜなら、 
 その変化の後にこそ、
 美しい蝶が姿を現す事を
 ちゃんと“知っている”からです。
 
 
 変容の時期というものは、
 それが大きければ大きい程、
 カクハンされる振動も激しく、
 
 その渦中に於いては、
 それが蝶へと生まれ変わる過程である事を、
 すっかり忘れてしまってる事があります。
 
 
 また時には、
 蝶になれる事すら知らないまま、
 その時期に突入してる事さえあります。
 
  
 でもあなたは心底で、
 今のその時期の意味も、
 その後の新しい自分の姿も、
 ちゃんと描く事が出来ているようです。
 
 
 ただこれまでは、
 それを見ないフリをして、
 過ごされてきたのかもしれません。
 
 
 でも、もうこの瞬間、
 ちゃんとそれを知って、
 ちゃんと見つめ始めていらっしゃるので、
 
 何も心配する事も、 
 何も気をもむ事もいりません。
 
 
 そろそろ、
 大きな変化の時期がやって来るようですね。^^
 
  
 後は、ただその流れに静かに身を任せ、
 ゆっくりと変化を味わうだけです。
 
 
 それから・・・・、
 その変化の過程において、
 またその変化の直後も、
 
 やや安静に、
 ちょっとゆっくりと過ごされた方がいいかもしれません。
 
 新しいあなたの「気」が、
 しっかりと身体に馴染むまでは、
 少し時間が必要だからです。
 
 
 どんな命でも、
 生まれたての命は、
 すぐに全速力で駆け回る事は無い様に。^^
 
 徐々に、徐々に・・・です。♪
 
 
 
 これから、
 あなたの新しい人生の始まりです。
 
 第二章、第三章・・・と、
 次々に幕が開いていくことでしょう。
 
 どうぞ、新しい舞台を、
 心ゆくまでお楽しみ下さいね!☆』
 
 
 
・・・・・以上が夢のひも解きの一例でした。
良かったらご参考下さい。^^
 
 
 
 
☆〜☆〜☆
 
 


夢の体験談、引き続き募集中です。
     ↓     
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2 hourei.ran@dream.com
 
  (1、2、どちらからでも^^)
 
 
よろしくお願いいたします☆
 
 
(夢の体験談や感想をお送り下さって、
 本当に感謝しています。
 ありがとうございます。^^
 
 お送り下さった時点で、
 メールアドレスをご記入頂いてる場合は、
 基本的にお返事書かせてもらってるのですが、
 これまでの中で、
 vol.16で掲載させて頂いた蓮見梁介さん。
 お送りした返信メール、なぜか戻ってきてます。
 この場で・・・一応、お伝えしておきます。^^)
 
 
 

今夜も“夢”を心ゆくまで味わって下さいね。
 
 

それでは、また次回まで・・。(^0^)/~
 
 
 
 
 

☆編集後記☆------------------------------------------


最後までお読み頂きありがとうございました。
 
 
 
外に出てみて改めて気付く日本の良さって、
本当にたくさんあったのですが、
 
中でも身近な事でインパクト感じたのは、
日本人の黒髪の美しさです。^^
 
 
回りは皆、
金髪や茶髪やグレーやシルバーで、
そんな中でたまに見かける「黒髪」の、
なんと美しかったことか!
 
ハッと息をのむほどの、
不思議な魅力を発していました。
 
 
十代の不良時代に、
オキシフルを使ってまで(笑);
髪がバリバリになるのも省みず、
茶髪に変身しようとしていたのは、
一体なんだったのか??
 
 
今となっては、
遠い昔のおとぎ話のようです。
 
 
わざわざ西洋人になろうとせずとも、^^;
 
日本人は日本人のままで、
とっても美しい・・・と心から思います。
 
 
 
最近は一時のヘアカラーブームも落ち着き、
若者の黒髪も増えてきてるようですが、
流行はめぐり廻る・・というのとは別に、
 
本来の姿、
自然な姿に還りつつあるのかも・・。
と思っているところです。
 
 
 
そして、 
自然体に近づくほどに、
夢もナチュラルになってきます。
 
 
そのナチュラルさの中にこそ、
核心がそっと込められてるような、
そんな感じもしています。
 
 
今夜はどうぞナチュラルドリームを・・・・・。^^
 
 


それでは、
・・・・・おやすみなさい。☆
 

 
                        蓬鈴 蘭



☆----------------------------------------------------☆

夢解き蓬鈴屋〜夢と現(うつつ)の蝶結び〜

◎発行者: 蓬鈴 蘭 
◎ブログ: 夢の<蓬鈴屋>へようこそ
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