2009/09/01
電験三種取得講座
☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆ 今回「第三種電気主任技術者試験を受験する前に伝えておきます」です。 ☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆★☆★☆★ 電験三種を取得しよう! Vol.032 ☆★☆★☆★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは! 出題される問題は、過去出題されているものの応用問題がほとんどです。 応用問題といっても、難しくしたりしているわけではなく、 数値を変えたり、公式の変換で対応できるものです。 あせらず、解いていきましょう。 できれば、あとで確認できるように、丁寧に書いておきましょう。 そのときに注意しなければならないのが、計算過程を書いておくことです。 さて、O社やD書院等の予想問題はやってみましたでしょうか? いかがですか? 解けましたでしょうか? 三種でも、時折、難しい問題が出題されます。 かといって、簡単な問題も出るときがあります。 三種の問題を作成しているのは、電験一種等を所持している先生です。 どうしても難しくなってしまう場合もあるそうです。 そんな難しい問題は、最初から手をつけないという方法もあります。 できる問題を確実に6割とる。 ある程度学習していれば、6割は無理ではないと思います。 今まで、30回以上に渡り、 メルマガを配信してきましたが、 必ず、その中から出題されるはずです。 まして、6割は出題されると思っています。 ただし、完全に同じ問題はでません(笑) その問題の考え方について、理解しておいてください。 試験日まで、あと5日。 5日あれば、今まで配信したメルマガを読み返せるはずです。 頑張ってみてください。 こちらも見てください!URL http://ameblo.jp/pe-japan/



