2009/07/20
電験三種取得講座
☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆ 今週は「電験は誰でも合格できるか!?」に関する情報です。 ☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆━☆━☆☆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆★☆★☆★ 電験三種を取得しよう! Vol.028 ☆★☆★☆★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは! 私は、その質問に対して、「yes」といいたい。 電験は、かなり勉強する範囲も広いし、範囲が広い分、実際に設備や機器を見たことがない人も 少なからず存在する。 しかも、数学的知識も必要だときたら、はじめから、「やめよう」もしくは「認定で取得」なんて ことも考えるかもしれない。 私は、電験は、誰でも取得できると思っているし、そう思いたい。 でも、それほど甘くない試験でもある。 誰でも、といったが、100%の合格は、はっきり言って難しいだろう。 ネックは、物理学、機械工学、電磁気学にみる考え方を受けいれられる人が 100%でないことにも起因する。 そういう学問に対しての壁を作ってしまうのだろう。 私も、V=IRから始めた。 今は、電験はおろか、技術士(電気電子部門)まで取得している。 私にできて、みんなができないわけが無い。 受験される方は、電験という存在を知ったのはいつだろうか? 去年か、今年か、それとも、10年前か・・・。 仕事上やむなく、または自己啓発のため、いろいろ動機はあると思うが、 電験が必要と思うから、勉強するし取得したい。 電験を取得すると、いろんなところにメリットがあります。 そのあたりは、すでにご存知だと思いますが、次回説明しましょう。 受験するからには、取得目指して、勉強しましょう。 試験まで、残りわずかです。 これから、もっと熱く(暑く)なるはずです。 こちらも見てください!URL http://ameblo.jp/pe-japan/


