2009/01/13
丹羽JCメールマガジン第1号
◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ 社団法人 丹羽青年会議所 2009年度 丹羽JC メールマガジン 創刊準備号 ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ●INDEX 1.理事長あいさつ 2.事業のご案内 3.今後のスケジュール ======================================= 1.理事長あいさつ 社団法人 丹羽青年会議所 第15代理事長 佐藤昌永 謹んで新年のお喜びを申し上げます。 日頃より地域の皆様には(社)丹羽青年会議所の活動に対し格別のご理解とご支援を賜 り厚く御礼申し上げます。 明るい豊かな社会を目指し、日々地域の皆様と共にまちづくりに取り組んで参りました 当青年会議所も本年、創立15周年を迎えることとなりました。 これも一重に皆さまのご理解とご協力あってのことです、心から感謝申し上げます。 さて、現在日本は世界的金融不安から成る負の連鎖によって、各企業は深刻なダメージ を負い国民自体に不安が広がる事で消費が冷え込み、今まさに混迷の時代に突入したの が現実です。 我々青年会議所はこの混迷の時代を切り開き、明るい豊かな社会へと先導する地域のオ ピニオンリーダーでなければならないと考えております。ひとは人との人間関係の構築 や目標を持つ事で生きる希望が芽生え、人との繋がりや絆を深める事で生きる喜びが持 てるのではないでしょうか。 「ひとがまちをつくり・まちがひとをつくる」この永遠のサイクルがあるからこそ、 我々だけでなく地域の各コミュニティーの役割は大きく、そのまちの発展に繋がると考 えます。 これからのまちづくりは市民と行政そして各コミュニティーとの連携「地域の環」が必 要不可欠です。地域の皆でより良いまちにすべく共に邁進致しましょう。 本年、当青年会議所は「確固たる信念の構築」−自己挑戦から生れる無限の可能性 (ちから)−をスローガンとし、確固たる信念を根底に、自分自身に挑戦し続けるチャ レンジスピリッツを常に持つ事で、新たなる可能性を見出し会員相互の絆と友情を下に 地域の発展となる明るい豊かなまちづくりに会員一同、精一杯邁進して参りますので 今後とも皆様のご支援ご協力賜わりますことをお願い申し上げます。 最後になりましたが皆様の益々のご健勝とご多幸を心からご祈念申し上げ、新年のご挨 拶とさせていただきます。 ======================================= 2.事業の案内 1月賀詞交歓例会 総務委員会 委員長 江口昌史 開催日 :1月15日 事業目的 (社)丹羽青年会議所の活動方針、新体制をPRすると共に両町の今年に懸ける 取組 み、想いを拝聴し、丹羽郡全体が足並を揃え、相互の想いを確認 し新たな一歩を踏み出 すことを目的とする。 また、来賓者とメンバーが交流を図ることで、 青年会議所として期待される事、すべき 事を学び、公益性を目指すための足がかりとなる交流会を行う。 テーマ : いざ出陣!〜新しい時代の幕開け〜 場 所 : 名鉄犬山ホテル 6F シャトーの間 犬山市犬山北古券 107-1 (0568)61-2211 ==================================== 3.今後のスケジュール 1月8日 第1回理事会 秋田学共 1月15日 1月賀詞交歓例会 犬山ホテル 1月23日 京都会議 1月23日 京都会議 1月23日 京都会議 1月29日 第2回運営会議 株式会社中部クリーンシステム ======================================= このメルマガについてのお問合せは社団法人 丹羽青年会議所 広報委員会 委員長 後藤充孝まで niwa-jc@msb.biglobe.ne.jp ======================================= 2009年度 社団法人 丹羽青年会議所 メールマガジン 発 行 社団法人 丹羽青年会議所 http://niwa-jc.com/ 企画・編集 広報委員会 ======================================= 登録・解除 http://mag2.com/m/0000279620.html =======================================


