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2009/11/08

日本の底力(護衛艦とコンテナ船(韓国船)衝突・火災、3人けが…関門海峡)

 日本の底力(護衛艦とコンテナ船(韓国船)衝突・火災、3人けが…関門海峡)

 今日のメルマガから、テレビメディアがどれだけ腐っているかがさらに明らかになった韓国船と護衛艦の衝突事故を取り上げていく。

 外国人地方参政権の法案についての続報は、おそらく、特集中に入ってくると思うので、何かでてきたら、お送りする予定である。

 護衛艦とコンテナ船衝突・火災、3人けが…関門海峡

 27日午後7時56分頃、福岡、山口県境の関門海峡で、

 海上自衛隊の護衛艦「くらま」と韓国籍のコンテナ船「カリナ・スター」(7401トン)が衝突した。
 

 第7管区海上保安本部(北九州)によると、両船は炎上し、7管と北九州市消防局が消火に当たった。

 7管や海自佐世保地方総監部によると、くらまの乗員3人が足にやけどをしたり、煙を吸ったりするなどの軽傷を負った。

 

 7管によると、現場は北九州市と山口県下関市を結ぶ関門橋のほぼ真下西約1キロの海上。

 くらまは衝突した船首部分が炎上し、コンテナ船は積み荷のコンテナが燃えたという。

 海上保安庁に入った情報では、コンテナ船の火災は午後8時35分に鎮火した。

 

 防衛省や海自佐世保地方総監部によると、くらまは1981年に就役。基準排水量5200トン、全長159メートル、全幅17・5メートル、

 定員360人で対潜ヘリ3機を搭載できる。25日に相模湾で行われた観艦式に参加し、佐世保基地に戻る途中だった。

 150~160人が乗船しているという。

 海上保安庁によると、カリナ・スターは全長127メートル、幅20メートルで、韓国の釜山から大阪に向かう途中だった。

 

 関門海峡海上交通センター(北九州市)によると、事故当時、現場付近の潮流は東から西に時速約3・7キロで、荒れた状態ではなかった。

 ただ、視界は約5キロで曇っていたため見通しは良くなかったという。


 護衛艦とコンテナ船衝突・火災、3人けが…関門海峡 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)から

 見通しが悪いからって、突っ込むのはどうなんだろうか・・・・。

 以上。

 このメルマガは私のブログの記事の掲載と一番最後のメルマガ用追記でできている。

 その他の記事は↓のURLで確認して欲しい。

 http://ameblo.jp/dol-souraku/

 メルマガ用追記。

 これは11月27日の夜にお送りした記事であるのだが、衝突したという知らせは速報でお送りした。

 最初は.韓国船がついにテロでも仕掛けたのかと思ったわけだが・・・。

 まあ、それは良いとして、ここからテレビメディアの気持ち悪い韓国船擁護が始まる。

 そして、必死に自衛隊が悪い方向へと持って行く。あまりにもその偏向報道ぶりに管理人は怒りを覚えた。

 
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