2009/10/20
日本の底力(必読拡散推奨!公明が外国人参政権法案を独自提出へ 韓国大使に表明、26日召集の臨時国会で提出)
日本の底力(必読拡散推奨!公明が外国人参政権法案を独自提出へ 韓国大使に表明、26日召集の臨時国会で提出) 予想通りに動きではあるが、国会開いてからが忙しくなりそうだな。こうなることは覚悟の上であったので、 反対派議員を応援しながら,かりに通れば集団訴訟の準備をしていくしかない。 自民が違憲立法審査権を発動してもらうように動いても良いだろう。まあ、焦ることはない。 問題はさっさと裁判所が憲法違反として、この問題を終わらせることが重要になる。 日本が終わったとかはどうでもいい。むしろ、まだ始まってもいないのだから、正念場は26日からということで、各自、ニュースには注意して欲しい。 公明が外国人参政権法案を独自提出へ 韓国大使に表明 公明党の山口那津男代表は20日、都内で韓国の権哲賢駐日大使と会談し、 26日召集の臨時国会に永住外国人地方参政権付与法案を党独自で提出することを表明した。 権大使は「私たちの長い念願だ。李明博大統領をはじめ大変に感謝している。法案が成立し、実現することを期待している」とこたえた。 (公明が外国人参政権法案を独自提出へ 韓国大使に表明 - MSN産経ニュースから ) (http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091020/stt0910201735010-n1.htm) こっそり通せるようなものではないと思うが、テレビがどう動くかはまだわからない。 提出されたことを知らせないわけには行かないのだが、テレビに賭けてもあまり期待はできない。 提出して議論なしで成立させて終わるようなことはできないので、国民がここからどう動くかが重要になる。 マスコミが公明擁護を出来るかどうかは知らないが、すでに日本人の答えは太田代表が小選挙区で落選していることで示されている. 日本に公明党などは必要ない。そして、公明党が行う売国政策もいらない。 残り6日なわけだが、中々、修羅場国会となりそうだな。 様々な民主の問題、鳩山総理の個人献金問題、マニフェスト違反、赤字国債発行など、外国人地方参政権。憲法違反をどうやって崩すか。 平沼氏がすでに外国人地方参政権に反対だと表明している以上は,違憲立法審査権は視野に入れていると思われる。 どうやって、出すかはわからないのだが、自民の議員も反対に回れば確実に人数は足りるはずである。 むしろ、前に議論されて消えたわけだ。与謝野論文はすでに自民の議員に届いていると思うし、ネットの拡散もほぼ完了している。 今、出来ることは残り6日、26日の動きをネットで拡散してほしい。 では、宜しくお願いする。 以上。 このメルマガは私のブログの記事の掲載と一番最後のメルマガ用追記でできている。 その他の記事は↓のURLで確認して欲しい。 http://ameblo.jp/dol-souraku/ 日本の底力(必読拡散推奨!公明が外国人参政権法案を独自提出へ 韓国大使に表明、26日召集の臨時国会で提出) メルマガ用追記。 個人献金問題の方が一段落したと思ったら、緊急の提出が来た。26日まで残り6日である。 来てしまったのだから、後は,国民がしっかりと反対する意思表示を見せるしかない。


