なのは★134号-As13話 自然体で
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★ なのはメルマガ ★ -Nanoha Mail Magazine-
http://takamachikaede.net/nanoham2.html
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2009年06月21日(日)発行 第 134 号
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リリカルマジカル、がんばろう。
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☆ アバンタイトル ☆
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それはあなたらしさ。私らしさ。
あなたはあなたになればいい。
私は私になればいい。
私はあなたのようになりたいけれど。
私は私にしかなれないから。
だから、私は私になればいい。
あなたのようになりたいことも、
一緒にまとめたその上で。
いつかと夢見て憧れた。
あなたのような、私になります。
なのはメルマガ、始めます。
☆ オープニング「なのはメルマガを読んでほしい人」 ☆
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このメールマガジン『なのはメルマガ』はTVアニメ
『魔法少女リリカルなのは』
『魔法少女リリカルなのはA's』
『魔法少女リリカルなのはStrikers』
を中心とした『なのは』シリーズから
発行者が学んだ事、マネしてみようと感じた事、
全く関係の無さそうな別の思いつきなどを
まずは自分が実際に試してみて、失敗して、
だけどまた試してみる、試行錯誤メールマガジンです。
発行の目的はいくつかあれど、1番の目的は
「憧れたあの人みたいに、強くなること。
そして守りたい大切なものを、守れる自分になること。」
なのはさん、フェイトさん、はやてさんを筆頭とした
『なのは』シリーズに関わる凄い人たちみたいになるために。
強くなって、守りたいものを守れる自分になるため。
とにかくまずは「やってみる」人のみ、読んでください。
(「やらない」人は、読まないでください)
ただ読むだけ、ただ聞くだけではなく、
「メルマガを読んだ後、何かを試してみる」
が前提ですので、ただ読んで聞いてはいおしまいという人、
自分は何もしないけど人の批評や批判をしたい人はおそらく
お互いの為になりませんので解除をお願いします。
ここまで読んでくださってありがとうございました。
→ http://www.mag2.com/m/0000277582.htm
ちなみに、「『なのは』シリーズを知らない人でもできる」
を目標としてつくっていく予定です。
もし「なのは、って誰??」という方にも、どうぞ。
できるかどうかはわかりませんが(笑)コンセプトは
『なのは』を知らなくても読めるのが、なのはメルマガです。
それではメインパートに、ドライブ・イグニッション!
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※ 注意!--ALERT!!-- ※
(これより先に進む前に、必ず読んでください)
『なのは』シリーズに関するネタバレを全力全開で含みます!
まだ観ている途中、観た事ないけど
これから観ようかなと思ってるけど読もうという方は
承知の上でご覧ください。
もしくは、観終えてからご覧ください。(←おすすめ)
万一ネタバレしてしまった際の
責任・クレームなどは一切受け付けません。
また、こちらの話は主に“なのはPROJECT”による
TVアニメ『魔法少女リリカルなのは』シリーズをベースに高町楓が
自由な発想、解釈、思いつきなどを加えて構成しています。
『なのは』シリーズの作品に関する公式見解を
提示したり、否定したり、論評することが目的ではありません。
『なのは』シリーズのキャラクターを見習い、真似てみて、
理論と実践を繰り返し、なのはさんをはじめとする
各キャラクターのように強くなることを目指しています。
以上の注意事項を確認の上、読み進めてください。
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☆ A PART「As13話 自然体で」 ☆
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<今日の参考・引用元はこちら>
『魔法少女リリカルなのは A's DVD Vol.6』
→ http://www.nanoha.com/archive2/goods/goods_dvd06.html
『魔法少女リリカルなのは
魔法少女リリカルなのはA's ビジュアルファンブック』
●こんばんは、高町楓です。
●今までの話のあらすじ。
とあるきっかけで魔法の力を手に入れた高町なのはさん。
そして、魔法を通じて出会った
魔法使いのフェイト・テスタロッサ。
闇の書の主・八神はやての騎士ヴォルケンリッター
シグナム・ヴィータ・シャマル・ザフィーラたち。
さらにユーノにアルフ、クロノを加えて
暴走寸前の闇の書の防衛プログラムを
チームでの戦いで無事消滅させることに成功しました。
しかし防衛プログラムの暴走が止まったものの、
根っこの部分にゆがめられたプログラムが
存在しているため時間がたてば
またもや防衛プログラムをつくってしまう。
それは次こそはやてを侵食してしまい、
はやての命を奪いかねない。
だからこそ自分(リインフォース)は消えることを選ばせて欲しい。
その役をなのはさんとフェイトに願い、
リインフォースは空へと還りました。
●さて。
『闇の書事件』の最後(リインフォース・消滅)
に後味の悪さを感じていたなのはさんでしたが、
フェイトのおかげで少し元気を取り戻します。
その後は雪の降る中、アルフ(犬型)と散歩をしていた
ユーノ(人型)と遭遇。
フェイトはアルフとともに。
なのはさんはユーノとともに家路につきます。
●なのはさんとユーノの帰り道、
ユーノはこれから
時空管理局の『無限書庫』の司書にならないか、
という誘いを受けていること、
そしてその誘いを受けようかなと思っていることを
なのはさんに伝えます。
するとなのはさんは
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本局だと、ミッドチルダ(地名)よりは近いから
私は嬉しいかな!
(なのは)
A's13話より引用
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ごく自然にユーノへこんな風に返しました。
●さてさて。
ちょっと話がそれるかもしれませんが、
前号の発行途中、そして今号発行中で
今後(主に3期Strikers)の
『なのはメルマガ』
発行についてどうするかだいたい方針が固まりました。
●ただ、方針が固まったといっても
実は凄いことでも何でもなく
「なのはのDVDを観る。
そんで、思い浮かんだことをそのまま書く。」
というとってもシンプル・単純な方針に決めました。(笑)
●すごくぶっちゃけますと。
もうすぐ2期(A's)の話もひとまず完結をむかえますが、
3期はやらずにここでやめちゃおっかなーとも
本気で考えてました。
(実話)
理由は、3期をきちんと話し終える自信が全く無いため。(汗)
中途半端に始めて、中途半端にめんどくさくなって、
中途半端にやめちゃいそうな気がしてました。
それならここ(2期)もそろそろ終わりだし、
ここでやめたほうがいいのかなー、と。
●しかしほんとにごく最近、
あれこれとめんどくさいことを考えるのをやめて、
とにかく単純に、シンプルに
「なのはのDVDを観る。
そんで思い浮かんだことをそのまま書く。」
という方法で前号(133号)を発行してみたところ、
実に(いい意味で)さらっとできたのです。
そんで、
「そっか、これでいけばいいんだ。」
と発見。
先の事(3期の26話という長さ、そして登場キャラの多さ)
を見るとその距離の長さに思わず引き返したくなりますが、
引き返そうと思って後を振り返ってみるとこれまた
今まで意外と長い道のりを歩いてきたことに気付きました。
(1期〜2期だけであわせて26話分の話を
130回ちょっとかけて話してきたわけですから)
●こんな風に思ったのは、ついさっき
今号でもとりあげたユーノとなのはさんの会話の中から。
ユーノが無限書庫の司書に決めよう、
と言った時になのはさんが
「近いから(会おうと思えば比較的簡単に会えるから)嬉しい!」
とさらっと言った瞬間に、
何だか私の中で決まったんですね。
●この時のなのはさんは社交辞令とかお世辞とか計算とかではなく、
ごくごく自然に ←ここがポイント
ユーノがこれから働く場所がそう遠くない事に、
結構近いことに対して「嬉しい」と口にしたんですね。
それが、私には結構印象深かったんです。
●私は姉妹誌でメルマガ発行し始めて5年を過ぎましたが、
その基本方針というか発行の根本を端的に言えば
「思いつき」と「勢い」でやってきました。
悪く言えばいきあたりばったりで、
良く言えば直感を信じてやってきています。
しかしこのなのはメルマガでは、
どうやらいつの間にか(よくない意味で)あれこれと先の事を考えたり
計算とかしてややこしいことを考えていました。
●言い方を変えれば
「不自然に」
メルマガを発行しようとしていました。
あれこれと計算して、
先の事を考えて。
しかしなのはさんとユーノの会話を見た瞬間に、
何だか直感的に
「なのはのDVDを観る。
そんで思い浮かんだことをそのまま書く。
それを何度も何度も繰り返せば、全部話せるよ!」
と感じたんです。
実際、それで今日の134号まで来れてますから。
●私にとってメルマガを発行する、
という行為はあれこれと考えるのではなく
いい意味で何も考えないで、
もしくはたった1つか2つくらいのことだけ考えて、
「思いつくまま」
「勢いで」
発行すること。
これが自然なんだと、ユーノとなのはさんの
雪の中の会話で感じました。
それでは、今日の訓練メニューへ。
☆ B PART「今日の訓練メニュー」 ☆
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■ 今のあなたの環境や考え方、出来事などについて
「不自然」と感じているものがあればノートに書いてみる。
そのまま不自然の方がいいのか、
それとも自然の方がいいのか、考える。
何が自然なのか、あわせて考える。
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今日の『なのはメルマガ』はいかがでしたか?
ご意見ご感想、訓練メニューの結果報告などは
こちらのメールフォームからぜひどうぞ。
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気に入ったものはメルマガにて紹介させていただくことも
ありますので、掲載を希望されない方は『掲載不可』とか
名前がダメなら『匿名希望』などの記載をお願いいたします。
こんなの大したことないと思ったことでも、
うまくいったことも、うまくいかなかったことも、
ノートにメモして次に活かしていきましょう。
絶対に絶対、メモしてくださいね!(約束したからね)
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☆ エンディング「訓練メニューの復習」 ☆
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『なのはメルマガ』の誓い
知ったことを、やって
やったことを、続けて
続けたことを、覚えて
覚えたことを、教えて
教えたことを、再び知る
全ては憧れたあの人みたいに、強くなるために
●今までに実践した訓練メニューのポイントはこちら。
<New Menu!!>
134号 自然体で(近いから嬉しいよ!)
133号 そして、これから(ちゃんと使いたいんだ、自分の魔法)
132号 1番の幸せ(世界で一番、幸福な魔導書)
131号 なのはForce(4期)の情報提供お願いします
130号 1番の幸せ(はやての幸せが)
129号 チーム戦の開幕戦(挿入歌BRAVE PHOENIX)
128号 今できること(今を戦って未来を変えます!)
127号 その気にさせてくれる人(すずかに真顔で言われると)
126号 単純な話(ずばっとぶっとばす!)
125号 大切な事を思い出す(挿入歌・Snow Rain)
124号 なんとかしよ(大丈夫!)
123号 名前をあげる(祝福のエール、リインフォース)
122号 シンプルにする(わかりやすく伝えるよ)
121号 夢に逃げない(それはただの夢や)
120号 夢を選ぶ(過去の夢との、お別れ)
119号 これでダメなら、もう少しがんばらないとだね
118号 いつかは眠るよ、だけどそれは今じゃない!
117号 変えていこう(永遠なんて、ないよ)
116号 状況確認する(その後、打開策を検討する)
115号 想いを貫く(たとえ闇の書と呼ばれようとも)
114号 気がかりを無くす(思い切り戦うために)
113号 最優先事項からやる(説明よりも、まずは転送)
112号 すぐにやる(とりあえず逃げよう!)
111号 経験者の意見を尊重する(スターライトブレイカーの威力)
110号 根本的解決をあきらめない(たとえ今は策が無くても)
109号 精進せよ(一人よりも、仲間と、最適な場所で)
108号 捨ててはいけないものを捨てるの禁止(それは騎士の誇り)
107号 勝つために捨てる(あなたに、勝つためです)
106号 変わらぬ信念を持つ(たとえ悪魔と呼ばれようとも)
105号 命の責任を分け合う(みんなのために)
104号 今更後悔するの禁止(お見舞いの時は私達が外そう)
103号 こうするしかないから(記憶が訴えても、でも今は)
102号 念を押す(念のために、シャマルは主のそばへ)
101号 騎士道精神に反すること禁止(好敵手の不意打ちへの怒り)
100号 頼みの綱に頼りすぎるの禁止(得意技が効かない事もある)
099号 復習と同時に予習する・3回目(「できた」と言いたい)
098号 復習と同時に予習する・2回目(自分ルールを決めよう)
097号 復習と同時に予習する・1回目(次の100日は何?)
096号 根本的解決方法を探す(ほんの数年ばかりでも)
095号 起こらないことこそ起こる(起こるわけが──)
094号 助言を求める(どんな携帯電話が、いいですか?)
093号 言葉だけでは足りない(必要なのは言葉じゃなくて)
092号 その痛みを比べる(こんなのちっとも痛くない!)
091号 譲れないものを決める(主との誓いを破ろうとも)
090号 たとえできることが少なくても(だが・・・!)
089号 己を叱責せよ(お前にじゃない、自分に言っている!)
088号 きちんと聞く(アイス食べていい?)
087号 資料を変える(こーゆーとこにこそ)
086号 今の夢を現実へ変える(あ、ちょ、あっ、きゅーきゅー!)
085号 わかったことをきっちりやる(サイズ測らせてなー)
084号 お願いする(話合わせてなー)
083号 携帯電話で目覚める(時空管理局の着信に、ご注意)
082号 案外起こる(主の姿は、メールの向こうに)
081号 きちんと叱る(変なこと言うものじゃない)
080号 禁則事項をつくる(今はまだ、フルドライブ禁止)
079号 断言する(勝つのは私ですから)
078号 装備とアイテムを整える(その名は、エクセリオン)
077号 要約する(こまかいことはいいんだよ!)
076号 本気でやれ!(冷やかしならやめなさい)
075号 退かない(今までもずっとそうしてきた!)
074号 負荷をかける(あたしだって、騎士だ)
073号 知らない人に伝える(読んでみてのお楽しみ?)
072号 想いを貫く(だから、強くなるよ)
071号 お任せする(先生を信じてますから)
070号 1つ1つ、順番にやる(次の質問は?)
069号 早起きを日課にする(主人公3人とも、朝から活動中)
068号 夜更かしをしない(ゆうべもまた夜更かしさんか?)
067号 プレゼントする(これからフェイトも、クラスメイト)
066号 1つやる(便利屋になりたいのか、強くなりたいのか)
065号 今は、まだ(だけどその日は、すぐ目の前に)
064号 出会う前に出会う(はじまりは、ビデオメール)
063号 環境を選ぶ(作戦本部は、ご近所に)
062号 その名に誓う(騎士の誇りにかけて)
061号 言葉を選ぶ(あんまり、よくない)
060号 人のせいにしない(ごめんね、私の力不足で)
059号 勝敗条件を知る(戦う相手は、誰なのか)
058号 やります(I can be shot.)
057号 約束を守る(なまえをよんでくれたから)
056号 戦場を選ぶ(近距離戦か、中長距離戦か)
055号 お礼を言う(おーきに。ありがとうなー)
054号 困っている人を手伝う(きっかけは、ちいさな勇気)
053号 油断しない(例え勝利確定であろうとも)
052号 採点する(今日の練習は何点?)
051号 反復練習する(シュートコントロール)
050号 全ての行動は前倒しに(今日から、エース)
049号 大切なものを選ぶ(大切だからこそ)
048号 再会の約束をする(きっと、また)
047号 気持ちは伝わる(嬉しさと、悲しさと)
046号 なまえをよんで(友だちになれた瞬間)
045号 素直に聞く(どうすれば友だちになれるのか)
044号 習慣をつくる(キュッという鳴き声)
043号 素直に言う(照れ屋さん、クロノ)
042号 話を聞く(フェイトの処遇はいかに?!)
041号 積み重ねる(生きることを選んだフェイトの手)
040号 理不尽に立ち向かう(こんなはずじゃない現実)
039号 決着をつける(まずは、終わらせて)
038号 理想を知る(まだ、始まっていない)
037号 現実を知る(本当の自分は、すでに)
036号 自由時間を使う(その選択は、自由)
035号 適材適所へ(一番全力を出せる場所)
034号 融合する(1つ1つはちいさくても)
033号 優先事項を決める(元凶をとめる)
032号 退路を断つ(勇気と蛮勇は、紙一重)
031号 今を戦う(過去は取り戻せないから)
030号 覚悟する(もう二度と、迷わない)
029号 勝負する(迷わず逃げず、戦って!)
028号 ルールを守る(守ると、決めたなら)
027号 想像する(友だちに、なりたいんだ)
026号 質問する(いけるね?)
025号 行動する(言葉もいいけど、動こう)
024号 腑におとす(ポイントはなんなのか)
023号 即時即断する(例え命令違反でも)
022号 沈黙する(こうなりたいを口にして)
021号 再起する(もう少し、がんばろう)
020号 笑ってみる(もっと、笑顔になあれ)
019号 自決する(自分で考え自分で決める)
018号 条件を出す(とってもかんたんに)
017号 数値化する(もっともっと具体的に)
016号 約束する(守りたいなら、約束して)
015号 想起する(ノートは思い出すために)
014号 自覚する(できるとすればどうする)
013号 復習する(その行動は一体何のため)
012号 補給する(やったらご褒美をあげて)
011号 改善する(まずは何をなおしたいか)
010号 結果を出す(勝つなり、負けるなり)
009号 公言する(言うからちゃんとできる)
008号 掃除する(床にモノを置かない)
007号 休息する(休むときも全力全開!)
006号 宣言する(言葉を口に出してみよう)
005号 反省する(転んだら起きてまた前へ)
004号 起動する(スイッチを押してみる)
003号 早速やる(『とりあえず』やろう)
002号 実行する(今、自分にできること)
001号 メモする(思いつきをノートに書く)
000号 決断する(まずは『やる』と決める)
☆ 予告「高町楓のひとりごと」 ☆
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●梅雨ですね。
雨が降ると、自転車に乗れないから残念です。
でもでも、雨が降ると歩くから
あれこれ考えられる時間も好きです。
自転車に乗ってると、スピードを出すので
考え事してたら事故につながるかもなので
あまり考え事できないのです。
普通で時速20km。
がんばると時速30kmくらいは平気で出るので。
●今(2期)のメルマガの感想や、
これから(3期)へのご要望などがございましたら
ぜひぜひお聞かせください。(ペコリ)
(ここから)
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(※)基本的に返信は行っていません。それでもよろしければ。
●メルマガ発行準備時間、1時間。
今号のメルマガを採点すると、70点。(100点満点中)
それでは、また。
高町楓でした。
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タイトル:なのはメルマガ
ジャンル:高町なのはさん大好き試行錯誤メールマガジン(何だそりゃ)
発行者:高町楓 -Takamachi Kaede-
Webサイト:http://takamachikaede.net/nanoham2.html
登録、解除:http://www.mag2.com/m/0000277582.htm
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夢に向かって、テイク・オフ!
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(c)2008-2009 K.Takamachi All Rights Reserved.
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