2008/11/15
レポート3号 ~教師たち(メルキゼデクと部下たち)~
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 〜ちゅんでぃ☆チャネリングレポート〜 【第3号☆ティーチングの天使たち】 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ こんにちは。ちゅんでぃです。 2006年にロッキーマウンテンミステリースクール(RMMS)の チャネリングスクールで学んでいたときの、 エクササイズレポートをお届けしています。 当時は、複数のセミナーやプログラムを頻繁に開催していて、 けっこう忙しい時期でしたが、 毎日、愉しみながら彼らとつながるのが日課でした。 彼らとコンタクトするたびに、 自分自身が、がっつり癒されたりエンパワーされるのが リアルに体感できて、ほんとに愉しかったんだと思います。 では、本日は天使たちの中でも、 「教師」と呼ばれるグループからのメッセージをどうぞ。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ (2006年05月24日) 「ティーチングの天使たちのグループ」 Q:ティーチングに関して、ワタシにいま必要な学びとは? A:「無私と信頼」「教えの前で、謙虚であること」 「謙虚」とは、我執を離れた姿を謂います。 気負い躍起になって「説き伏せる」態度を手放すことです。 水のように平明に、相手の方のエネルギーをそのまま映し、 これを必要な流れの方向へといざなうのが役目です。 格別な能力も権威も必要としない。 「洞察」と「明晰」と「愛」があれば、それで良いのです。 (あるクライアントさんの名前を挙げて) 彼女と(いや彼女に限らず、どなたに於いても) あなたとは、人生の捉え方やプロセスが違います。 コントロールは不要であり、また、不可能です。 窮屈に感じる相手の態度は「怖れと比較」から来ており、 ただ、互いに鏡を演じているのです。 自己信頼の方向へと誘導なさい。 そして、自信をもたらすためには、自立がすべてです。 自立の一歩を踏み出す勇気を、あらゆる手法で導き出す。 あなたのシゴトは、これ以外にないとも言えます。 最も効果的な方法は、「上」を信頼することに尽きます。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ こんな感じです。 あのときは、メルキゼデクが口火を切る役だったようです。 チャネリングという独立したセッション以外でも、 彼らが果たす役割は大きくて、いまも、いつでも、 彼らのアドバイスを受けながら仕事を進めています。 ひとりの人間としてのワタシのキャパや知恵や知識は限定されますが、 いつでも、彼らが付き添って、必要なことを必要なだけ起こしてくれるので、 安心して、日々のワークができているのです。 次回は、豊かさの天使たちについてレポートします。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ これらの言霊が、あなたの内面の奥深く、 ハイアーセルフ(本質的自己・神我)の領域にまで届きますように。 -- CUNDI SAKAI adamkadmon@gaia.eonet.ne.jp http://www.eonet.ne.jp/~origin-god/


