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    <title>雪華の生きる日々</title>
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    <title>入院生活</title>
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    <description>&lt;br /&gt;お久しぶりです。&lt;br /&gt;たった６日間ですが、精神科へ入院してました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;やはり入院は私には向いていないようです。&lt;br /&gt;スグに退院したくなりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;医者も看護士も良い人だったのですが、なんせ退屈！&lt;br /&gt;そして患者さんに問題が…。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まぁ精神科病棟ですから、色んな人が居ました。&lt;br /&gt;それはそれで面白いんですけどね。&lt;br /&gt;しっかし！許せない人も居るんですよね。。。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それは　ま・ん・び・き　！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ぶっちゃけ私も経験ありますが、れっきとした犯罪です。&lt;br /&gt;してはなりませぬ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんだか、万引き現場を目撃して入院生活に嫌気が…。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;パニック起こして「家帰る〜！」って叫びまくってました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;任意入院なので叫ばなくても退院出来るんですけどね＾＾；&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;共同生活ってやつもやっぱりダメでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分のペースでしか動けない私にとって、規則正しい生活は受け付けないです。&lt;br /&gt;&lt;br /&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000276869/20081230100000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>私はココに居るよ</title>
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    <description>ひっそりと暮らしているけど、確かに私はココに居る。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;孤独には勝てない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;行く場所が無いわけじゃないけど、行けない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ココは冷たくて何も無い。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;医師には休養しろって言われてるけど、ココじゃ全然休養出来ない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どこかに行きたい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でもどこに行きたいかなんて分からない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私に居場所なんて無い。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは自ら招いたこと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;過去を悔やんでも先には進めない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これからどうやって生きていくか、それが問題。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皆はどうやって生きているの？</description>
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    <title>覚せい剤と父親</title>
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    <description>こんにちわ☆&lt;br /&gt;今回は、前回の続きをお書こうと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今や、若者の間でも流行していると騒がれている『覚せい剤』ですがわたしの身近にも潜んでいました。&lt;br /&gt;驚かれる方も居るかもしれませんが（以前書いたかな？）、私の父親は覚せい剤中毒者でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;コレがまたやっかいで、かんたんに周囲をめちゃくちゃにかき乱してくれました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;父の実家は裕福で、父が長男ということもあり祖母は大変父を甘やかしました。&lt;br /&gt;そして父３５歳の時に覚せい剤に手を染める、という事があったのですがお金と「臭いものには蓋をしろ」風習で無かったことに。&lt;br /&gt;きいた話では、当時の奥さんはとても甘く父が何をしても許していたとか。&lt;br /&gt;元々、実家から飛び出していた父ですが祖母が何でもかんでもお金など手を回してしまうものだから本家との溝は深まるばかり…。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ある日、父は言いました。&lt;br /&gt;私の母と祖母に。&lt;br /&gt;「お前とお母はんがおったら、わしは治らない」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんて身勝手な言い分でしょう。&lt;br /&gt;母はそれはとてもとてもショックを受けたそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして離婚。。。&lt;br /&gt;一家バラバラ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000276869/20081205124912000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>怨むべきは…</title>
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    <description>私は、両親の事も育ての義母も怨んでなどいないです。&lt;br /&gt;確かに第三者から見ればお世辞にも良い親達ではなかったかもしれません。&lt;br /&gt;だけど３人とも私にありったけの愛情を注いでくれていた事は事実です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;父が４５歳の時、母が４０歳の時に私がお腹に宿っている事が判明しました。&lt;br /&gt;母は大変悩みました。産むとなれば４１歳の高齢出産。&lt;br /&gt;父は大変反対しました。&lt;br /&gt;それを知ったのは１０代の終わりかけの頃で、あんなに過保護で私を溺愛していた父が反対して望んでいなかったなんて酷くショックでした。&lt;br /&gt;しかし、それは産まれてくる私の将来を考えての事…当然の事だったのです。&lt;br /&gt;私が二十歳になる頃には父は６６歳で母は６１歳、とても育てるには難しい年齢です。&lt;br /&gt;それでも産む事を選んだ母の意志もまた私を想っての事。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と言っても、母は先日ポロリと「アンタの事もお姉ちゃん（父違い）の事も本当に産んで良かったのか後悔し続けてきたわ」と漏らしていました。&lt;br /&gt;そりゃ私も姉も苦労しなかったとは言わないし、片親育ちだし、…だけどそれが？&lt;br /&gt;みたいに思えて「失礼な事を言わないで。あなたがそんな事を言ったら必死に生きている私やお姉ちゃんはどうなるの？」と。&lt;br /&gt;私の意見は間違っているでしょうか？&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000276869/20081130103000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000276869/20081125120000000.html">
    <title>大切な人達</title>
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    <description>「あなたは一人ぢゃないよ」なんて耳にたこが出来るくらい、言われてきませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんな時は本当に一人ぢゃないなんて実感できないけれど、無意識な時ほど独りぼっちぢゃないと感じていたりするものだと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;対人関係って難しいけれど、少なからずこのメルマガを読んでくださってる方々は誰かと繋がろうとしているだろうと思っています。&lt;br /&gt;でなければインターネットというもの自体に触れないからだという考えです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ツラい時、悲しい時、話を聞いてくれる人や抱き締めてくれる人はよくよく思い出してみればどこかに居るはずです！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そういう人達は、ありがたい事に私の周りには存在してくれます。&lt;br /&gt;時には他人て煩わしいだけのモノであったりするけれど、抱き締めて大事にしてくれてるという想いが伝わってくる時もあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;友達・恋人・家族・親戚など。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;文章にしたら偽善ぽく聞こえるかもしれないけれど、どうか独りぼっちだなんて言い続けないでください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;大切なのは自分から歩み寄る小さな一歩からです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何度傷付いても裏切られても、いつかは独りぼっちぢゃないって気付けますよ。&lt;br /&gt;&amp;lt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000276869/20081125120000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>ネカフェより</title>
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    <description>こんにちわ☆&lt;br /&gt;お疲れ気味の雪華です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どうして疲れているのか…クリニック行って、区役所行ってとしたからです。&lt;br /&gt;新居はまだネット開通していないので今回はネカフェからお届けします！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、今回は何をお話しましょうか？&lt;br /&gt;ちょうどクリニックに行ったことですし、クリニックのお話でもしましょうか（＾＾&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今のクリニックに通いだしたのは１０月３０日からです。&lt;br /&gt;ちなみに前回、保険証を持ってくるように言われたのに渡すだけ渡して返してもらうの忘れてしまいました（−−；&lt;br /&gt;ちょうど私が診察室に入った直後に救急隊員からクリニックに電話があって、運悪く私の担当の先生の患者でごちゃごちゃしちゃったんですよ。&lt;br /&gt;でも仕方ありませんよね。&lt;br /&gt;また次回ゆっくり話を聞いてもらいたいと思います。&lt;br /&gt;保険証も返してもらわないといけないし（苦笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私の担当の先生はのんびりおじぃちゃんて感じで「話ちゃんと聞いてる？」とか「なんで今その話するの？」みたいな…簡単に言うと頼りなぁい先生です。&lt;br /&gt;薬も思うように出してもらえないし（；；&lt;br /&gt;そりゃ薬に頼るのは良くないと思うんですよ？&lt;br /&gt;出来れば私も飲みた&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000276869/20081120103000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>引越し</title>
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    <description>こんにちわ、雪華です☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近ちょっと鬱っぽさが抜けなくてどんよりしています。&lt;br /&gt;皆さんはいかがですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実は１１月１４日に引っ越しました。&lt;br /&gt;と言っても、コレを書いているのはまだ引っ越す前なんですけどね（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私が２１歳の時に、唯一の家族だった父親が亡くなってから１年半は実家で一人暮らししていました。&lt;br /&gt;しかしそれは、自らの一人暮らしではなく「やもえなく」だったので今回の引越しが正式な独り立ちになります♪&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;楽しみと不安でドキドキが止まりません！&lt;br /&gt;いかなる生活となるのでしょうか！？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は引越しの事だけで無く、私がクリニックに通い始めたきっかけもお話したいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;初めてクリニックに行ったのは高校３年生の冬でした。&lt;br /&gt;症状は２年生の頃、もしくはそのずっと前から出ていたかもしれません。&lt;br /&gt;倦怠感・過呼吸・情緒不安定などが激しく睡眠も上手くとれない上に「学校生活」というものについていけなくなりました。&lt;br /&gt;実はその頃の私は、恋をしていました。&lt;br /&gt;相手は期限付き講師、いわゆる「先生」&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000276869/20081116100000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>サンプル誌</title>
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    <description>精神科に通う２３歳です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皆さんは、日々どのように生活されていますか？&lt;br /&gt;私は基本的に家で過ごすことが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;玄関や窓の外を「外界」と呼び、とても恐ろしい世界だと思っています。&lt;br /&gt;被害妄想が強く（ただ自意識過剰なだけだと思うけど）「外界」に居ると疎外感や人にバカにされているような気になります。&lt;br /&gt;視線恐怖症もあり、いつも神経がピリピリしています。&lt;br /&gt;それは誰とどこに居ても同じで、家に一人で居ても油断は出来ません。&lt;br /&gt;医者には「苛々病」と言われていて本当に毎日常時苛々しています。&lt;br /&gt;だけど人とコミュニケーションを取るのが嫌いなわけではありません。&lt;br /&gt;インターネットではｍｉｘｉやＭＳＮのメッセンジャー、スカイプをしたりしています。&lt;br /&gt;そして近所にある精神疾患の人のためのセンターなるものに通い、対人関係の練習をしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あ、まだ私の病名を言っていませんでしたね（＾＾；&lt;br /&gt;代表的なのは、境界性人格障害です。&lt;br /&gt;その他に、乖離性人格障害や摂食障害、反復性うつ病性障害など様々なものを抱えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんな私にピアカウンセラーが勤まるのか？と不安ももちろんあります。&lt;br /&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000276869/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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