2009/05/27
■ 本気でFXを学びたい人のためのメルマガ ■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 【本気でFXを学びたい人のためのメルマガ】 発行者 FXゲート ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 本気で学ぶ投資塾「FXゲート」運営のメールマガジンです。 ---------------------------------------------------------------------- 購読ありがとうございます。ポッポとピッピです。 日々のFXゲート最新情報をお伝えさせていただきます。 運営サイト 本気で学ぶ投資塾【FXゲート】 http://fxroot.blog7.fc2.com/ ■最新情報(5月27日号) こんばんわ! トレードの調子はいかがでしょうか? メンバーズサイトでは、インディケータを2つ追加しました。 これがなかなか好評です(笑)。 トレンドが分かりやすくなったと・・・。 サインが一致している状態のときに、 ・RCI(FXゲートバージョン) ・平均足(FXゲートバージョン) こちらをエントリーの補助として活用してみてください。 RCIはオシレータ系の中では一番好きなテクニカルです。 もみ合っているようなときに、 ・80より上に推移していた状態から下に抜けてきた ・−80より下に推移していた状態から上に抜けてきた こういうときはかなり有効にタイミングを捉えることができると思います。 そして、オシレータ系だけでなく、トレンドを把握するためのインディケータを加えるわけですね。 その一つの方法が、平均足ということになります。 オシレータ系で反転が確認できた ↓ なおかつ、トレンドも同じ方向を示している ↓ エントリー のようなイメージですね。 ここまでのトレードに慣れれば、おかしなエントリーは間違いなくなくなることでしょう。 ■これからの予定 システム構築講座好評実施中 マルチスナイパーの相場解説、工夫のしかたなど継続して解説中 王道裁量手法の研究 その他、有益な情報をどんどんと提供させていただきます。 楽しみにしていてください。 ■メンバーズサイト「FXゲート」にて提供中のサービス 1.週足トレードシステム「太郎くん」 2.分足自動更新トレードツール「アクアトレード」 3.MT4用インディケータ3種類「スナイパー、スーパーシグナル、マルチスナイパー」 4.各種動画・情報コンテンツ 5.シグナルサイン配信(デイトレ・スイング) 6.テクニカルやインディケータを使った日々のチャート解説 7.システム構築講座 8.その他有益情報など ■配信システムのサイン情報 成績等を定期的に公開していきます。 直近はちょっと結果が思わしくないですね。 今後の成績を見て、定時のデイトレ配信ではなく、 スイングシステムに切り替えることも検討中です。 ◆スイング配信 サインなし ◆デイトレ配信 2月実績 + 20pips 3月実績 −118pips 4月実績 −441pips 5月実績 −261pips(25日現在) ■週足システム「太郎くん」 ◆ 4月実績 + 79pips ◆ 5月実績 +177pips(22日現在) ■お友達メルマガ紹介 ■その他雑感 トレード手法には、それぞれ得意とする場面と苦手とする場面が必ずあります。 大切なことは、苦手とする場面ではしっかりと損切りを実践するということですね。 「どんな場面でも勝ちたい!」 そう思ってしまいがちなんですが、これは神さまでない限りは不可能です。 勝ちと負けを繰り返しながら、トータルで利益プラスを狙うのがトレードです。 うまく勝つことも大切ですが、うまく負けることも勝つこと以上に重要なことです。 -----注意事項----- FXゲート会員サイトは、FXに関する情報を公開するサービスであり、 トレードについての指示や助言を行うサービスではありません。 万一、当該情報について被ったいかなる被害についての 一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 ---------------------------------------------------------------------- 発行人:FXゲート info@fx-gate.haru.gs ブログ:本気で学ぶ投資塾【FXゲート】 URL:http://fxroot.blog7.fc2.com/ ---------------------------------------------------------------------- メルマガ:本気でFXを学びたい人のためのメルマガ 発行システム:「まぐまぐ」http://www.mag2.com/ 配信停止はこちら:http://www.mag2.com/m/0000276517.html ----------------------------------------------------------------------


