2008/11/12
中年サラリーマン交通事故損害賠償裁判日記 7号 事故発生その6
--------------------------------------------------------------------- 中年サラリーマン交通事故損害賠償裁判日記 7号 事故発生その6 --------------------------------------------------------------------- 初めまして、発行人の谷河 雪和です。3年前に高速道路を走行中に 追突され、加害者に逃走された中年サラリーマンが伝える中年サラリ ーマン交通事故損害賠償裁判日記をご購読頂き、ありがとうございます。 7 2005年6月某日 高速道路で事故発生その6 警察「現場はどこですか?」 私「阪神高速○線の□方面△KM程の所です。」 警察「車はどこに止めていますか?」 私「走行車線です。」 警察「車は動きますか?」 私「多分動くと思います。」 警察「車が動くようなら路肩に動かしてください。」 私「路肩に移動しました。」 警察「警官が事故現場に向かいますので、待っていて下さい。」 警察との電話を切り、車内で待つ事にしました。警察を待つ間が長く感じます。 数分が数十分に感じます。急に気分が悪くなり又、車の状態を見たかったので、 車外にでようとしました。妻が危ないからと止めますが、吐き気が襲ってきて、 外気に全身で触れないと吐きそうになったので、妻の制止を振り切り車外に でました。 ■編集後記 --------------------------------------------------------------------- 最後までお読み頂きありがとうございます。 関西地方では先週末から急に寒くなり、妻共々風邪を引きました。季節の変わり 目の寒暖の変化は最近大きくなった気がします。ダウンを着ている人もぼちぼち でてきました。 最近運動不足のため、免疫力も落ちてきていている様です。毎日できるだけ歩く 事から、体力の回復に努めないといけない事は分かりますが、なかなかできません。 --------------------------------------------------------------------- ◎中年サラリーマン交通事故損害賠償裁判日記 発行人: 谷河 雪和 配信解除:http://www.mag2.com/m/0000274769.html バックナンバー:http://archive.mag2.com/0000274769/index.html


