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    <title>ロングテール　ニッチ商品ネット販売</title>
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    <title>これまで無視してきた顧客</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000274327/20090913130914000.html</link>
    <description>「牛鬼」こと、野村章です。&#xD;
メルマガ９号をお送りします。&#xD;
&#xD;
私は、中小企業の皆様のネットショップの立ち上げと運用を支援しています。&#xD;
このメルマガでは、私のネットショップへの思い入れと私が開発した情報商材を&#xD;
お伝えいたします。&#xD;
&#xD;
前前回から「ニッチ市場で売上と客数を増やすノーハウ」を連載しています。&#xD;
前号では、「日本経済、危機的状況　再び大リストラ時代がやって来る」につい&#xD;
て述べました。今回は「これまで無視してきた顧客」について述べます。&#xD;
&#xD;
これまで無視してきた顧客へのアプローチ&#xD;
●	これまで商売にならないと思われていたような顧客層(ある程度の数&#xD;
　　　　　は存在するけれども、全国や全世界に点々と散らばってしまっている&#xD;
　　　　　ために顧客にするのが難しかった人たち)にモノを買ってもらうことが&#xD;
　　　　　可能になった。&#xD;
●	８０年代のテクノポップが好きな人はおそらく世界に数十万人ぐらい&#xD;
　　　　　はいる。国内にだって数千人から数万人はいる。&#xD;
●	パレートの法則を実行すると全体の80%の顧客を切り捨てている。&#xD;
　　　　　リピータ化を狙って、２０％の「優良顧客」を優遇すると、全体の80&#xD;
　　　　　％の「普通顧客」は切り捨てられる&#xD;
　　　　　その理由は、顧客とのコミュニケーションには、従量制のコミュニケ&#xD;
　　　　　ーションコストがかかるからである。&#xD;
●	インターネットの出現で、コミュニケーション・コストがゼロに近づ&#xD;
　　　　　き、「eマーケティング」が世界を変えたのである。&#xD;
&#xD;
次回では、「ロングテール（ニッチ商&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000274327/20090913130914000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-09-13T13:09:14+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000274327/20090618122938000.html">
    <title>コストが減ると、市場の性格も量も変わる</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000274327/20090618122938000.html</link>
    <description>「牛鬼」こと、野村章です。&#xD;
メルマガ８号をお送りします。&#xD;
&#xD;
私は、中小企業の皆様のネットショップの立ち上げと運用を支援しています。&#xD;
このメルマガでは、私のネットショップへの思い入れと私が開発した情報商材を&#xD;
お伝えいたします。&#xD;
&#xD;
前前回から「ニッチ市場で売上と客数を増やすノーハウ」を連載しています。&#xD;
前号では、「日本経済、危機的状況　再び大リストラ時代がやって来る」につい&#xD;
て述べました。今回はその第5回目です。&#xD;
&#xD;
需要と供給を結ぶコストが減ると、市場の性格も量も変わる &#xD;
&amp;#61557;	需要がニッチ方向へ向かうにつれ、ニッチを提供するコストも下がる&#xD;
&amp;#61557;	得られる利益がますます増える&#xD;
&amp;#61557;	ニッチを手に届くようにしたら、あまり金にならないコンテンツにも&#xD;
          実は需要があることがわかる&#xD;
&amp;#61557;	いい循環ができ、ニッチ傾向がどんどん強まる&#xD;
&#xD;
次回では、「これまで無視してきた顧客」について、述べてみたいと思います。&#xD;
（９号に続く）&#xD;
&#xD;
なお、下記の私のホームページやブログが参考になると思います。&#xD;
ホームページ：&#xD;
http://akira.long.mepage.jp/&#xD;
http://akira.short.mepage.jp/&#xD;
ブログ：&#xD;
http://usioni006.seesaa.net/&#xD;
http://usioni00a.seesaa.net/&#xD;
http://usioni00c.seesaa.net/&#xD;
http://u&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000274327/20090618122938000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-06-18T12:29:38+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000274327/20090413093456000.html">
    <title>「ロングテール」のまとめ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000274327/20090413093456000.html</link>
    <description>「牛鬼」こと、野村章です。&#xD;
メルマガ７号をお送りします。&#xD;
&#xD;
私は、中小企業の皆様のネットショップの立ち上げと運用を支援しています。&#xD;
このメルマガでは、私のネットショップへの思い入れと私が開発した情報商材をお伝えい&#xD;
たします。&#xD;
なお、このたびの「１００年に一度の大不況」の発生で、その対応に追われ本メルマガの発行が滞ったことを深くお詫び申し上げます。&#xD;
&#xD;
前前回から「ニッチ市場で売上と客数を増やすノーハウ」を連載しています。&#xD;
前号では、「日本経済、危機的状況　再び大リストラ時代がやって来る」について述べました。今回はその第４回目です。&#xD;
&#xD;
あらためて「ロングテール現象」とは&#xD;
&amp;#61557;	グーグルの検索エンジンが登場しました。&#xD;
&amp;#61557;	アマゾンなどで自由に書籍やCDのタイトルが検索できるようになりました。&#xD;
&amp;#61557;	人々はより自分の好みに合わせた映画やCD、書籍を買い求めるようになりました。&#xD;
&amp;#61557;	長い尻尾になっているBゾーンの部分の商品の売上が増加しています。&#xD;
これを「ロングテール現象」 といいます。&#xD;
&#xD;
次回では、この「ロングテール」が実体経済（物販）にどのように影響をおよぼしているかについて、述べてみたいと思います。&#xD;
（８号に続く）&#xD;
&#xD;
なお、下記の私のホームページやブログが参考になると思います。&#xD;
ホームページ：&#xD;
http://akira.long.mepage.jp/&#xD;
http://akira.short.mepage.jp/&#xD;
ブログ：&#xD;
ht&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000274327/20090413093456000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-04-13T09:34:56+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000274327/20090327165404000.html">
    <title>ロングテール</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000274327/20090327165404000.html</link>
    <description>「牛鬼」こと、野村章です。&#xD;
メルマガ６号をお送りします。&#xD;
&#xD;
私は、中小企業の皆様のネットショップの立ち上げと運用を支援しています。&#xD;
このメルマガでは、私のネットショップへの思い入れと私が開発した情報商材をお伝えいたします。&#xD;
なお、このたびの「１００年に一度の大不況」の発生で、その対応に追われ本メルマガの発行が滞ったことを深くお詫び申し上げます。&#xD;
&#xD;
前回から「ニッチ市場で売上と客数を増やすノーハウ」を連載しています。&#xD;
前号では、「日本経済、危機的状況　再び大リストラ時代がやって来る」について述べました。今回はその第３回目です。&#xD;
&#xD;
「今お奨めの大変革の目玉は、ニッチ市場（ロングテール）への進出」です。&#xD;
☆「ロングテール」とは「長い尻尾」のことです。 &#xD;
　統計学の分布曲線（べき法則 ）からきた言葉です。&#xD;
☆べき曲線の左側のAゾーンのあたりは、「売れ筋」商品です。&#xD;
☆べき曲線の右側のBゾーンの付近は、従来の「死に筋」商品です。&#xD;
☆これを「パレートの法則」または「８０：２０の法則」といいます。 &#xD;
ところがこのパレートの法則は、こと商品の販売に関しては当てはまらなくなりつつあります。ここ数年、売れ筋のAゾーンだけでなく、これまで死に筋だと思われたBゾーンの商品が、なぜか物凄い勢いで売れるようになってきたのです。&#xD;
その原因は、インターネットとグーグルなどの高性能な検索エンジンの出現にあります。これによって、消費者のニーズが劇的に変化したのです。&#xD;
オンライン書店「アマゾン」の売上げ分布を例にとると、従来の事業モデルは、出版社と流通業者&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000274327/20090327165404000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-03-27T16:54:04+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000274327/20090317050000000.html">
    <title>ニッチ市場で売上と客数を増やすノーハウ(第２回 )</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000274327/20090317050000000.html</link>
    <description>「牛鬼」こと、野村章です。&#xD;
メルマガ５号をお送りします。&#xD;
&#xD;
私は、中小企業の皆様のネットショップの立ち上げと運用を支援しています。&#xD;
このメルマガでは、私のネットショップへの思い入れと私が開発した情報商材をお伝えいたします。&#xD;
なお、このたびの「１００年に一度の大不況」の発生で、その対応に追われ本メルマガの発行が滞ったことを深くお詫び申し上げます。&#xD;
&#xD;
前回から「ニッチ市場で売上と客数を増やすノーハウ」を連載しています。&#xD;
前号では、「日本経済、危機的状況　再び大リストラ時代がやって来る」について述べました。今回はその第２回目です。&#xD;
&#xD;
「１００年に一度の大不景気」&#xD;
&#xD;
この稀有の大不況に臨んで、経営の取組みの大変革が必要です。&#xD;
すなわち、経営の大変革をしなければ、企業は生き残れません。&#xD;
それほど今回の不況は根が深く、いまだに先行きが見えません。&#xD;
それにもう一つ忘れてはならないのは、大店法の改正で、中小企業の販売店が大型店の進出で圧迫され、一部は消えていったのです。&#xD;
&amp;#61557;	大店法: 1973年に、大型店を規制し「中小小売業の事業確保」を目的とした大規模小売店舗法(大店法)が制定され、その後日米構造協議で再三米国の圧力が加えられ、1990年以来三度にわたって、大型店に有利になるよう規制が緩和されてきました。&#xD;
これまで大型店の出店は、事前に国などに店舗計画を提出し、中小店の保護の見地&#xD;
から店舗面積、開店日、閉店時刻や休業日数などについて、ある程度規制を受けて&#xD;
きたのです。&#xD;
&amp;#61557;	大店立地法:&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000274327/20090317050000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-03-17T05:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000274327/20090317011811000.html">
    <title>メルマガ発行遅滞のお詫び</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000274327/20090317011811000.html</link>
    <description>本メルマガの読者の皆様へ&#xD;
&#xD;
ご承知のように、今回の「１００年に一度の大不況」は、多くの中小企業の皆様に大きな影響を与えています。&#xD;
私の知り合いの企業でも、売上が３０〜４０％もダウンして四苦八苦されております。&#xD;
その対策のために、ここ１〜２ヶ月忙殺されることになってしまいました。&#xD;
中小企業診断協会中央支会の子会社である（株）中央総研でも、「大不況対策プロジェクト」が組成され、各種調査と対策およびレポート作成に大童でした。私もその一員として、全く余裕がない状態が続きました。&#xD;
このため、本メルマガの発行が随分遅滞してしまい、読者の皆様にたいへんご迷惑をおかけすることになってしまいました。&#xD;
しかし、やっと目鼻がつきはじめ、メルマガの発行を再開いたします。&#xD;
今後とも、よろしくご愛読のほどをお願い申し上げます。&#xD;
平成２１年３月１７日&#xD;
中小企業診断士　野村　章</description>
    <dc:date>2009-03-17T01:18:11+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000274327/20090105170000000.html">
    <title>ニッチ市場で売上と客数を増やすノーハウ　（1）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000274327/20090105170000000.html</link>
    <description>「牛鬼」こと、野村章です。&#xD;
メルマガ４号をお送りします。&#xD;
&#xD;
私は、中小企業の皆様のネットショップの立ち上げと運用を支援しています。&#xD;
このメルマガでは、私のネットショップへの思い入れと私が開発した情報商材をお伝えいたします。&#xD;
&#xD;
前号では、クリス・アンダーセンの「ロングテール」について述べました。&#xD;
今回から「ニッチ市場で売上と客数を増やすノーハウ」を連載します。&#xD;
日本経済、危機的状況　　　　&#xD;
再び大リストラ時代がやって来る &#xD;
&amp;#8226;	日銀が１５日発表した１２月の企業短期経済観測調査（短観）で大企業製造業&#xD;
         の業況判断指数（ＤＩ）が過去２番目の下落幅となったことは、日本経済の急&#xD;
         降下を浮き彫りにした。&#xD;
&amp;#8226;	米国発の金融危機が実体経済に波及し、世界経済が失速。その影響で、日本経&#xD;
         済も危機的状況に追い込まれている。&#xD;
&amp;#8226;	前回９月の調査では、大企業製造業のＤＩがマイナス３と５年ぶりにマイナス&#xD;
         に転じたが、９月１５日に米証券大手リーマン・ブラザーズが破（は）綻（た&#xD;
         ん）して以降の世界的な金融危機の影響が十分織り込まれていなかった。&#xD;
&amp;#8226;	今回の調査では、金融危機の深刻化で経営者の心理が一段と冷え込んでいるこ&#xD;
         とを鮮明にした。&#xD;
[業況判断ＤＩ］ &#xD;
(「良い」−「悪い」・％ポイント）&#xD;
 　　　　　　　　2008/9月 　2008/12月　  9→12月&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000274327/20090105170000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-01-05T17:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000274327/20081124001000000.html">
    <title>ロングテールという言葉の生みの親　クリス・アンダーセン</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000274327/20081124001000000.html</link>
    <description>「牛鬼」こと、野村章です。&#xD;
メルマガ３号をお送りします。&#xD;
&#xD;
私は、中小企業の皆様のネットショップの立ち上げと運用を支援しています。&#xD;
このメルマガでは、私のネットショップへの思い入れと私が開発した情報商材をお伝えい&#xD;
たします。&#xD;
&#xD;
前号では、「ロングテール」と「パレートの法則」について述べました。&#xD;
“ロングテール”の生みの親　クリス・アンダーセン&#xD;
ロングテールという言葉の生みの親であるクリス・アンダーセンは次のように言っています。&#xD;
１  商品のテールは思ったよりずっと長い&#xD;
２  経済的に、テールの商品にも手が届くようになった&#xD;
３  全部足せば、ニッチは重要な市場になりうる&#xD;
　クリス・アンダーセンの論文の邦訳は、下記ＵＲＬに転載しています。&#xD;
http://akira.long.mepage.jp/&#xD;
（４号に続く）&#xD;
&#xD;
なお、下記の私のホームページやブログが参考になると思います。&#xD;
ホームページ：&#xD;
http://akira.long.mepage.jp/&#xD;
http://akira.short.mepage.jp/&#xD;
ブログ：&#xD;
http://usioni009.seesaa.net/&#xD;
http://usioni00a.seesaa.net/&#xD;
http://usioni00c.seesaa.net/&#xD;
http://usioni00f.seesaa.net/&#xD;
&#xD;
ここまで読んでいただいた方、本当にありがとうございました。&#xD;
感謝いたします。&#xD;
野村　章</description>
    <dc:date>2008-11-24T00:10:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000274327/20081103150829000.html">
    <title>ネット時代の顧客対応（ロングテール）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000274327/20081103150829000.html</link>
    <description>「牛鬼」こと、野村章です。&#xD;
メルマガ２号をお送りします。&#xD;
&#xD;
私は、中小企業の皆様のネットショップの立ち上げと運用を支援しています。&#xD;
このメルマガでは、私のネットショップへの思い入れと私が開発した情報商材をお伝えい&#xD;
たします。&#xD;
&#xD;
前号では、バーチャルなネットショップの利点と、中小小売店が大型店舗や大企業に対抗して生き残ることができる理由を述べました。&#xD;
&#xD;
ネット時代の顧客対応(ロングテール)&#xD;
&#xD;
「ロングテール」という言葉をご存知ですか。&#xD;
「ロングテール」とは英語で「長い尻尾」のことです。 &#xD;
難しそうな言葉ですが、統計学の分布曲線（べき法則 ）からきた用語です。分布曲線の左側の縦軸に近いAゾーンのあたりは、いわゆる「売れ筋」商品にあたり、Aゾーンの右側の横軸に沿って延々と続く平坦なBゾーンは、「死に筋」商品と言いました。（次頁の図）&#xD;
「言いました」と過去形にしたのは、ネットビジネス時代の今日この頃は、必ずしも「死に筋」商品とは言えなくなっているからです。&#xD;
ここで言う「ネットビジネス」とは、インターネットを利用した「通信販売（通販）」のことです。&#xD;
「パレートの法則」というのがあります。「８０：２０の法則」とも呼ばれています。店舗を構えて、そこで商品を並べて販売しているビジネス（これを「リアルビジネス」と言います）で通用していた経験則で、売上高の多い商品の順に左から右へ並べて、 累積額が80%に達した点の商品までをよく管理して販売し、残りの20%の商品の管理を放棄しても、効率のよい販売ができるというものです。この残りの20%の商品が&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000274327/20081103150829000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-11-03T15:08:29+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000274327/00000000000000000.html">
    <title>サンプル誌</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000274327/00000000000000000.html</link>
    <description>はじめまして。&#xD;
私、野村章と申します。&#xD;
&#xD;
私は、中小企業の皆様のネットショップの立ち上げと運用を支援しています。&#xD;
このメルマガでは、私のネットショップへの思い入れと私が開発した情報商材をお伝え&#xD;
いたします。&#xD;
&#xD;
その昔、日米政府間交渉で、いわゆる米国流の大規模店舗法を日本に導入する際、それ&#xD;
を強引に推し進めれば、日本の駅前商店街のいわゆる、パパママ・ショップはすべて閉&#xD;
鎖に追い込まれることを承知で、日本政府が米側の要求を受け入れました。&#xD;
東京では、まだ古い商店街が維持されているところもありますが、地方都市では、駅前&#xD;
商店街のさびれ様は目に余るものがあります。&#xD;
このままでは、個人商店は生き残れないかも知れません。&#xD;
私は、リアルな店舗販売だけでなく、バーチャルなネットショップを運営することによ&#xD;
って、中小小売店は大型店舗や大企業に対抗して生き残ることが可能と考えています。&#xD;
その主な理由として、次の３点を挙げることができます。&#xD;
１．	ネットショップの設立・運営は、低コストでできる。&#xD;
２．	これまで無視してきたニッチな商品が取り扱え、商圏が広がる。&#xD;
３．	客数・客層が増える。&#xD;
&#xD;
インターネットを利用したネットショップを運営するには、新しい知識とテクニックが&#xD;
必要です。特に、ネットマーケティングとネットショップに合った商品の知識が重要で&#xD;
す。&#xD;
&#xD;
次回から、これらについての話題を順次取り上げてコメントいきます。&#xD;
なお、下記の私のホームページやブログが参考になると思います。&#xD;
ホームページ：&#xD;
http://akira.&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000274327/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-10-17T20:12:22+09:00</dc:date>
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