この度は無料メールに登録いただき、
誠にありがとうございます。
今日から情報発信させていただく、【単身赴任の悩みを解消する会】
代表の徳吉(トクヨシ)と申します。
以降のナビゲートは私が行いますので、
今後とも宜しくお願い申し上げます。
このメールは、単身赴任者のあなたの悩みを解消すべく、
・ 問題解決策
・ 副収入の得方
・ スキルアップ方法
・ 情報の見極め方 等々、
単身赴任を乗り切る知恵と、単身赴任者が陥りがちな心の
闇にスポットを当て、とにかく『豊か』になっていただくために
お送りしています。
このメールを通じて快適な生活を手に入れるとともに、
いつの日か単身生活を終え、満面の笑顔でご家族の
元に帰られることを心より願っております。
それでは、第一回です。
今回はちょっと「どんより」しますが、最後までお付合いください。
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■ 単身赴任は社会的問題
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手っ取り早く単身赴任生活を快適にしたいとお思いで
しょうが、まずは足下の状況を把握しませんか?
あなたの置かれている現状を把握することは問題解決の
第一歩です。
今から数回に渡り、あなたの問題点を炙り出す作業に
集中したいと思います。
■全国の単身赴任者数
早速ですが、単身赴任者はどのくらい居るのでしょうか?
正確に単身赴任者数を出した文献はありませんが、
厚生労働省が行っている『国民生活基礎調査』では、
ある程度の人数を把握することができます。
1997年に単身者は741万人とピークを迎えましたが、
その後減少し、現在では400万人程度と言われています。
ただ、この数には季節労働者や工事現場従事で飯場への
住み込み、海外赴任者は含まれませんので、実質は
450万人とも、500万人とも言われています。
実に日本国民の24人に1人が単身赴任者という訳です。
これだけの人数が居れば、あなたと同様の悩みを抱える
先輩はいるはずです。
そして、彼らの出した問題解決策こそ、あなたが今、一番
必要としていることではないのでしょうか?
■少子化の原因も単身赴任
また、『国民生活に関する調査会(参議院・国民生活・経済
に関する調査会)』では、少子化原因のひとつとして、
単身赴任を挙げています。
その中の一文を掲載しましょう。
「単身赴任等に代表される、家庭よりも
職場を優先する企業風土や男性の意識は…」
と、いう政府公式見解があるのです。
要するに、日本国としても「良いことではない」という見解を
持っていることが伺えます。
■単身赴任は悪
私どもでは結論付けしています。
「単身赴任は悪」 であると。
理由を挙げればキリがありません。
・ 家庭より企業を優先する
・ 子づくりより企業を優先する
・ 自身の豊かな生活より企業を優先する
・ 子供より企業を優先する
etc. etc. …
単身赴任とは、人間の全ての価値あるものを無視し、
会社優先を植えつける悪しきものと言えるのでは
ないでしょうか!
そんなあなたも、無罪ではありません。
愛するものより、会社を選んだのですから。
■・・・と、言う私も単身赴任者
偉そうに言っている私も、実は単身赴任者なのです。
あなたと同じような悩みを抱え、真っ暗な部屋に帰り、
自分で電気やクーラーをつけ、自炊や洗濯、風呂掃除を
イヤイヤやっていたのです。
しかし、ある時を境にに私の生活は一変しました。
今では、『快適な単身赴任生活』を手に入れ、寂しさも
半減し、独り暮らしの苦痛のほとんどから逃れました。
晴れて、地元に帰れる日も近いことと予想しています。
何も自慢したい訳ではないのです。
あなたも、私のように『快適な単身赴任生活』を
手に入れることができるのです。
この話はもう少し先でお話しますね。
今はあなたの現状を把握する作業に専念しましょう。
それでは、また次回、お会いしましょう。
ありがとうございました。
晴れて、満面の笑顔で地元に戻られる日を願って。
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お気軽にお問合せ下さい。
【単身赴任の悩みを解消する会】代表 徳吉まさし
tokuyoshida@gmail.com
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