2009/10/22
Quonマガジン第12号
━ ◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◇◆ Q│u│o│n│マ│ガ│ジ│ン│ 第12号 2009年10月22日発行 ◆◇◆◇◆ ─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘─┘ ◆◇◆ まなぶ・はじまる・つながる、くおん。QuonNetのメールマガジン ━ ◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Please scroll down for the English Column. Life号 目次 (1)特集:コミュニティ機能がパワーアップ! (2)今週のとんちんかんブログ:ネアンデルタール人の企画!? (3)セミナー最新情報1:書く力をつける文章教室【就活コース】 (4)セミナー最新情報2:実践!会議ファシリテーション研修【実践強化】 (5)Column: Writing letters - when was your last time? ◆─────────────────────────────────◆ 特集:コミュニティ機能がパワーアップ! ◆─────────────────────────────────◆ QuonNetのコミュニティに参加している方、最近何か変わった……と感じて いませんか? 実は、コミュニティの機能がバージョンアップしているのです。 下記のページは、新機能を使って作ってあります。 どこが変わったかわかりますか? 『マイ旅行記・ガイドブックをつくろう』 http://www.quon.asia/sns/?m=sns&a=page_c_home&target_c_commu_id=128 まずトップページ中央の「説明文」。“ここはこんなコミュニティです”と いう紹介を載せるスペースです。以前は文章しか載せられませんでしたが、 今は ・画像を入れる ・文字の大きさや色を変える ・リンクを張る ・htmlのタグを書きこむ といったことができるようになりました。 つまり、ちょっとしたホームページのようにデザインできるというわけ。写 真やイラスト満載のトップページにしてもよし、コミュニティ内のトピック にリンクを張って目次のように使ってもよし。管理人の腕の見せ所ですね! 『マイ旅行記・ガイドブックをつくろう』ではもうひとつの新機能、「トピ ックカテゴリ」も使っています。左側に「日本」「アジア」「アメリカ」と いった、カテゴリ名が並んでいます。たとえば「アメリカ」をクリックする と、ハワイの旅行記や「アメリカ東部の情報求む」といったトピック(記事) がピックアップされてくるのです。 今までは、古いトピックはどんどん下へ行くだけだったので、コミュニティ が活発になればなるほど「あの話はどこだっけ?」と探すのが大変に。 カテゴリを使って分類しておけば、もう長~い「トピック一覧」をずっと 見ていく必要がなくなりますね。 トピックの迷子防止に、コミュニティの整理整頓に、ぜひお役立てください。 パワーアップしたQuonNetのコミュニティ。自分でも作ってみようかな…… と思ったあなたは、こちらをどうぞ! ★『コミュニティを立ち上げる』(QuonNetのヒミツブログ) http://www.quon.asia/yomimono/secret/2009/10/15/2036.php ★説明文の設定方法はこちら(使い方ガイド) http://www.quon.asia/guide/quonnet/create-community.php ★トピックの作成・トピックカテゴリの設定方法はこちら(使い方ガイド) http://www.quon.asia/guide/quonnet/management-community.php ★新機能は他にもあります。くわしくはこちら(インフォメーション) http://www.quon.asia/recommend/002002.php ◆─────────────────────────────────◆ 今週のとんちんかんブログ:ネアンデルタール人の企画!? ◆─────────────────────────────────◆ QuonNetのオンライン・イングリッシュ開発チームは英語と日本語のちゃん ぽん環境。日々とんちんかんな会話を交わしては周囲の笑いを誘っています。 その会話を記録した「とんちんかんブログ」から、話題を拾ってみると……。 ヒメがジェームズのデスクにやって来た。 ヒメ: いま、オンラインの日本語講座の企画を立てているんだけど、 何かいいアイディアないかなあ。 ジェームズ:へー、面白そうですね。具体的にはどういうレッスンなので すか。 ヒメ: それがこれからなの。この企画はまだ本当に、ほら、なんだっ け、プリミナリーというか、プリミティブの段階というか...。 ジェームズ:プリミナリー??? プリミティブ??? ヒメ: ほら、何て言うんだっけ、予備段階って? 【続きはこちら】 http://www.quon.asia/yomimono/culture/tonchinkan/2009/10/08/2029.php ◆─────────────────────────────────◆ セミナー最新情報1:書く力をつける文章教室【就活コース】 ◆─────────────────────────────────◆ これから就職活動をする人のためのオンライン文章教室。自分の強みは何か、 アピールポイントは何かを見つけ、論理的に書いていくことで、いつのまに か最強のエントリーシートが書きあがります。 ・決定版を作っておくことで、企業や業界に合わせたマイナーチェンジで応 用可能 ・「自分の強みやアピールポイントがわからない」というあなた、「自分の 強み」を確実に見つけるためのプロセスがはいっています 期 間 :2009年11月9日(月)~12月9日(水) 受講料 :13,750円(税込) 講 師 :向後千春(早稲田大学准教授) 添削指導:冨永敦子(文教大学講師) 定 員 :20名 申込受付:2009年10月30日まで 詳細・お申し込み http://www.quon.asia/manabu/information/writing/001906.php ◆─────────────────────────────────◆ セミナー最新情報2:実践!会議ファシリテーション研修【実践強化2日間】 ◆─────────────────────────────────◆ 会議ファシリテーション上達の鍵は、いかに多く実践するか、です。 とは言え、実践では上手くいかないことも多く、具体的にどこをどう修正す ればよいのか、迷うこともあります。そこで、本研修の実践強化コースでは、 各参加者が現場でファシリテーションを実践し、そこで上手くいかなかった ことを課題として持ち寄ることで、具体的な解決策を打ち出します。また、 その解決策を研修時間内で練習することで、自己流ファシリテーションから 脱却します。徹底的に実践で身につけたい方にお勧めです。 日 時:【1日目】2009年12月 3日(木)10:00-17:30 【2日目】2009年12月17日(木)10:00-17:30 受講料:75,000円(税込) 2週間のオンラインフォローアップを含みます 講 師:小山玲子(早稲田総研インターナショナル ファシリテーター、 教育コンサルタント。早稲田大学エクステンションセンター講師) 対象者:会議の在り方を変えたい方。自己流ファシリテーションから脱却 したい方。 定 員:25名 場 所:早稲田総研インターナショナル本社(東西線早稲田駅) http://www.w-int.jp/company/access.html 詳細・お申し込み:http://www.quonb.jp/seminar/091203.html ◆─────────────────────────────────◆ Column: Writing letters - when was your last time? ◆─────────────────────────────────◆ (...) No one writes letters anymore - not even my mother. Email is a wonderful invention that affords us daily contact with friends and relatives anywhere in the world. Gone are the days of waving tearful goodbyes to emigrating relatives on ocean liners gliding out of port and, most likely, gliding out of our lives forever. We stay in touch. (Continue) The Art (lost) of Letter Writing http://www.quon.asia/yomimono/culture/patterson/2009/10/22/2062.php ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆◆◆ (編集後記) コミュニティで「トピックカテゴリ」が使えるようになったので、自分の主 催しているコミュティの整理整頓に着手。どんなカテゴリにしたらスッキリ まとまるか、ここが腕の見せ所(?)とばかりがんばってしまい……気がつ いたら夜中の2時。しまった、皿洗いも部屋の片づけもしてない!! バーチャルな整理は楽しいのに、現実の片付けが苦手なのはどうして? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆◆◆ ○ご意見、ご感想をお待ちしております。下記メールアドレスあてにお送りく ださい。quon-info@w-int.jp ○ 「Quonマガジン」の著作権は、株式会社早稲田総研インターナショナルに 帰属します。 ○ 「Quonマガジン」の転送はかまいませんが、掲載された記事の内容を許可 なく転載することはお控えください。事前に編集担当までお問い合わせくだ さい。→ quon-info@w-int.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◎お問合わせは → quon-info@w-int.jp ◎QuonNet → http://www.quon.asia/ ◎配信停止を希望する場合は → http://www.mag2.com/m/0000273967.html ─────────────────────────────────── 発行所 :株式会社早稲田総研インターナショナル 東京都新宿区馬場下町5-1 早稲田駅前ビル 3F 発行人 :河口俊二 電話番号:0120-090-876 (C) Copyright :Waseda University International Corporation ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


