2008/10/31
システムトレードの利点
日経225とFX システム公開研究所 ---------------------------------------------------------------------- 勝ち続ける投資家であるためのシステム考察 『 システムトレードの利点 』 ---------------------------------------------------------------------- 第6号 通巻7号 新規読者の皆さんは巻末の無料DLをお見逃しなく。 ---------------------------------------------------------------------- 勉強会の準備でバタバタしていて相場を見る事ができない日々が続いています。 でも、バタバタしているのは僕だけで、自動の売買は絶好調で稼いでいます。 そんなシステムを皆さんも欲しいと思いませんか? 誰でも持つことができますよ。 このメルマガで少しずつ明かしていきます。 ---------------------------------------------------------------------- 皆さんこんにちは、マルです。 11月1日の勉強会でお話する事を少しだけシェアします。 相場の上げ下げは人の意思の創意です。 売る人・買う人、喜ぶ人・悲しむ人。 多くの人の感情の軌跡がチャートに現れます。 相場だけでなく、経済そのものが人間の営みを根源とします。 だからこそ、『何度も繰り返される』 システムトレードはそれを捉えて機械的に行います。 その『何度も繰り返される』事を見つけるのです。 これは、見つけてしまえば継承することも簡単なんです。 自分の好きな人とシェアできます。 もちろん、自分だけの秘匿とすることも有りですが(笑) 『何度も繰り返される』それは誰でも発見できます。 意外と子供にチャートを眺めさせると発見してくれるかも知れませんね。 純真な心でチャートを眺めて見てください。 特に今回の下げなどは気付くべき点が沢山あります。 『パニック映画と同じです』 人は混乱に陥ると無意識に衝突を回避するために同じ行動をとるといいます。 群集心理で同じ方向に逃げるのです。 そんな時ほど冷静に観察し、生き延びなければなりません。 馬鹿なマスコミ報道を鵜呑みにして同じ心理になっては駄目なんです。 それを利用するのです。 システムとは関係ない話に聞こえるかも知れませんが、これ重要なんです。 例えば、急落場面で陰線が何本まで連続するのでしょうか? パニックになって多くの人が雪崩のように売りの行動をとった時に、 どこで売りの圧力が緩和されるのか? 過去事例で足の本数を数えて見てください。 もちろん、その数字が未来も変わらないとは言い切れませんが、 『冷静に客観的に考えて見る』 その事が重要です。 そしてクールに仕掛ければいいのです。 僕の場合ですが、同じ銘柄に対して複数のシステムを使います。 例えば、225だけでも最低4つのシステムで日々アプローチしています。 あれ??と思うときがあります。4つのシステムが揃って負ける時です。 そんな時はいつも大きな流れが変わる時か相場に動きが無いときです。 システムトレードが自分自身の指標になっています。 不安を煽る報道に対して、のほほんとしてます。 僕の225のシステムを使っている複数の友人がいます。 僕の考え方を継承して自分でシステムを作って運用している友人もいます。 みんな着実に儲けています。 11月1日の勉強会はおかげさまで30名もの方が来てくれます。 今回参加できなかった方へもこのメルマガを通じて少しずつお伝えしていきます。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 ---------------------------------------------------------------------- 無料ダウンロードコーナー ---------------------------------------------------------------------- 「前日が陽線だったら売り」そんな簡単なルールで運用した場合の結果は? http://good-info.jp/mag/081003opensell.zip 目からウロコが落ちる無料レポート http://xam.jp/get.php?R=9430 ---------------------------------------------------------------------- PR 糖尿病でも入れる保険。 合併症発症後でも入れる保険。 http://art-fas.com/ ---------------------------------------------------------------------- 発行者情報 ---------------------------------------------------------------------- アルテックス株式会社 東京都中央区日本橋大伝馬町2−2−903 執筆者 マル 購読解除は http://www.mag2.com/m/0000273145.html ----------------------------------------------------------------------


